スペック情報
高い順 低い順
9位
3位
4.43 (2件)
0件
2026/4/16
2026/4/23
Bluetooth
SBC AAC LC3
4.8W
モノラル
連続再生時間:約10時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約8時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 101x77.4x43mm
重量: 230g USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 音質、質感ともにアップしている。
大型電器店に行ったらGO4と並べてディスプレイしてあったので比べてみたが音質、質感とも上がっている。
音はより低音が響き新しく装備されたアンビエントライトもいい。
【大型電器店価格】
2026年5月17日現在
GO4 6480円
GO5 7700円
4 AirTouchのStereoやEasySing Mic MiniのKaraoke等で差を付ける
【音質】
Go 5はGo 4に比較すると高音の尖った感じが緩和、残響も抑えめでボーカル域の明瞭度が上がっている。Go 5の低音に関してはGo 4同様にガッツリしたものだがアプリのイコライザーで調整は可能。
Charge 6、Flip 7もGo 4に似た志向の音のようなのでGo 5はAnkerの音色も意識した方向転換だと予想する。比較すれば残響抑えめな音色に関して広がりも薄くなるので残念に思う人も居るかもしれない。
PlayTime Boostと言う若干再生時間を伸ばすモードだと低音域の減少と中音域の張り出しを伴う。ボリュームステップは本体操作からでも16であり、Anker Select 4 Goの32ステップより荒いのは残念。
【操作性】【機能】
ここは大きな進歩がある。AirTouchによるStereoは電源ONの度に必要だがアプリを用いなくても実機確認で2cm以内程度に2台のGo 5を近付けるとStereoペアリングされる。その後は離して使えば良い。従来からのプッシュボタン操作のAuracastによるパーティーモードも勿論可能。
Go 5発売時にはまだ対応品が出てなく2026年夏登場予定となっているがEasySing Mic Miniと言う別売りのユニットでレシーバーをGo 5のUSB端子に挿しペアのマイクを使ってボーカルオフのカラオケが可能になる。
https://weekly.ascii.jp/elem/000/004/449/4449252/img.html#trigger-gnFixed
他に場の雰囲気を盛り上げるアンビエントエッジライトが新搭載されている。アプリの設定で消灯は可能。USB接続でロスレスオーディオ再生に対応ともあるがEasySing Mic Miniへの布石と考えた方が良いかもしれない。
起動音やペアリング音はアプリの制御で消す事が出来るので気になる人にとっては有効な機能。その他、以下のリンクの公式動画で一般的な操作も含めた内容が説明されている。
https://www.youtube.com/watch?v=ErVYcpJWEJM
【バッテリー】【携帯性】
Go 5はGo 4に比較するとやや大きくなっている。比較写真を載せたので参照されたい。ライバル機種のAnker Select 4 Goのようなボテッと感は無いので比較すればデザイン面で有利かと思う。
Go 5のバッテリー持ちは通常モードで8時間、PlayTime Boostを有効にすると10時間とGo 4に比べて1時間伸びている。
【デザイン】【品質】
ファブリック素材+防水樹脂の構成は変わらないが左右の樹脂が目立ち難くなっており、Go 4のようなファンキーさは抑え気味。IP68の防塵防水性能もあるためか仕上りは十分な精度感がある。
ボールドロゴのデザインはロゴの内側が中抜きされた「コンターデザイン」に変更されている。
【通信の安定性】【端子】
特に目立った音途切れなどは無くStereoペアリング含めて安定していた。端子はUSB Type-Cのみだが有線接続によるロスレスオーディオや2026年夏登場予定となっているEasySing Mic Miniのレシーバーユニットを挿して使用出来る。
7位
7位
4.43 (7件)
17件
2025/4/10
2025/4/25
Bluetooth
SBC AAC LDAC
50W
ステレオ
電池持続時間:約25時間
IP66/IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.3/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 320x144x125mm
重量: 3300g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
この製品をおすすめするレビュー
5 取説読もう。サイズは結構デカい。
【品質】【音質】
良い。ちゃんとステレオ。
【通信の安定性】
条件はわからないがPC起動直後Bluetoothで繋いでるとプツプツ途切れる。Audio inで対応してる。同時に2台機器を通信できるのが強みだが、1台のみのほうが安定する。(音声は1個のみ)
【操作性】
機器の切り替え操作はスマホで実施。PCアプリがあればスマホいらないのになあと思った。PCからSwitchへ音声を切り替えたいときスマホで対応できて便利。
【サイズ・携帯性】
縦幅がでけえ。モニターの下に置いているがちょっと高すぎる。もっと平べったい作りにしてほしかった。
【その他】
いたわり充電とかライトの調整やオフとか音声案内とかオートスタンバイとか色々機能があるのでHPから取説落として読んでから購入した方が良い。縦幅以外そんな不満ない。
5 クリアなサウンド、粒立ちもバッチリ!
XB43からの乗り換え
まず、驚いたのは、音が、クリア、透明感があります
ULTの効果も凄い!ULT2で、交響曲を聞くと迫力あり、それぞれの音も、クッキリです、この価格と手軽さで、このような音が、聴けるとは、びっくりです
デザインも、オジサンの私には、バッチリ受け入られました、ライティングの設定は、せず、
質感は、43より、進歩が感じられ、高級ありです、
スマホのアプリも、以前のは、垢抜けてませんでしたが、今回の、アプリは、かっこよく、使い勝手が良さそうです
仕事場でBGM用に使用してます、申し分なしです
前半は、ピクセル9プロで、つないだ感想です、只今、エコショー8で、サザン、エガチャンネルを聞きました、イイ音です、立体感あり、音もクリア
BあんどW607のスピーカーを持ってます、この系統の音が好きな人なら、ハマります
乗り換えて、良かった!クリアな上、迫力満点!嫌らしい感じは、無いです!
使用して、半月
問題なし、バッテリー持ちもいいです、主にULT1で再生、BGMなので、2は迫力あり過ぎで、悪い意味では、ないです、50年代、60年代のジャズの再生に最適、音の輪郭もバッチリ、デザインは無骨ですが、いい感じです
100位
35位
- (0件)
0件
2026/9/24
2026/9/25
Bluetooth
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 3Way スピーカー方式: パッシブラジエーター
重量: 2400g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: HDMI OUT(eARC)
57位
37位
- (0件)
0件
2026/9/ 2
2026/9/18
Bluetooth
SBC AAC LDAC
ステレオ
電池持続時間:約30時間(ULT1/ULT2オン、ライティングオフ、音量を約17で使用時)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.3
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: バスレフ方式
幅x高さx奥行き: 421x710x347mm
重量: 22800g カラー: ブラック系
入力端子: RCA入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: XLR出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
81位
43位
4.20 (3件)
0件
2025/8/21
2025/8/28
Bluetooth
SBC
10W
ステレオ
【スペック】 USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 209x137x83mm
重量: 780g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 ベットで使う置き型ラジオとして最高
枕元において使っていますが、ラジオの音が想像以上にいいです。
睡眠前に環境音を流したりできて想像以上に色々できました。
4 寝室に丁度良い音の広がりと低音の響き
【デザイン】
・いい感じです
【品質】
・いい感じです
【音質】
・集合住宅で使うならこれ一択でいい
・高音低音のバランスがいい
・ジャズには最適、寝室がお洒落なカフェになる
・正面から1m程度離れて聞くと音の広がりを感じる→ステレオ
・ギターベースドラムの音がミックスされたロック系の曲だと高音側が前に出て来る
・イコライザーで細かくカスタム可能
・低音は鳴るが隣の部屋まで壁越しに聞かせるような強調感はない
【通信の安定性】
・Youtubeで再生してみましたが途切れることがあった、気のせい?検証中
【操作性】
・ちょっとかゆいところに手が届かない感がある
・BTはAPPと音楽と二つ接続しないといけない(これが最初何?ってなった)
【サイズ・携帯性】
・寝室専用に使うのでサイズ感は良し
・持ち出さないので携帯性どうでもいいです
【総評】
このサイズのBTスピーカーで今の新型でステレオ再生するものがないのでこれは唯一かも知れません。
筐体の割には低音がずーーんと鳴りますが、遠くまで響くようなものではないので近くで自分だけ楽しめる感じが良いです。
曲によっては低音が強調されるので、それはイコライザーで調整すればよいですね。
JBLホライゾンは初代のものから欲しいと思ってましたがずっと買わずでした。
理由は特になく、チャージとエクストリームも持ってたのでそっちをよく使ってました。
JBLの製品は、イヤホン、ヘッドフォン、2.1chサウンドバー、BTスピーカー(エクストリーム、チャージ2)を使っていて聞き慣れています。
このホライゾン3はそのどれでもない、欲しいと思ってた音のバランスで心地よく、
寝る時に近くに置いて聞きたい、けど遠くまで音を届けなくて良い、そんな目的が見事に叶った製品で買ってよかったです。
Youtubeで接続して聞いているとき、時折途切れる?止まる?感じがあったので、iPadが悪いのか、家のWifiが悪いのか、この製品が悪いのか分かりませんがそんな感じでもう少し様子見ようかと。
2025年モデルでJBLは変わったのか、チャージ6がどえらい音になってて驚きました。
あれは部屋で使うものではなく、ある程度音を響かせてもいい部屋やジムなんかで使うものです。
あの音圧出せるならエンコアのようにモノラルでもいいですね。
この製品も2025年製。
しっかりと住み分けが出来た仕上がりに私は感じます。
必要以上に低音を響かせない、近くで小さく聞いて音の広がりを感じさせるステレオ、
こういうのが最近なく、どれ聞いてもドンシャリにドンをパワーアップさせた集合住宅で使えない仕様。
そんな中出てきた丁度良い音を出すこの製品はスピーカーとして待望の製品では?
スピーカーとしての内容しか書きませんでしたが、静かに作業用BGM流すならいい選択。
バッテリーもそもそもないので劣化も起こらない。
73位
61位
4.51 (12件)
28件
2021/7/13
2021/8/ 6
Bluetooth
SBC AAC LDAC
8W
モノラル
電池持続時間(Bluetooth接続時):約8時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way Web会議向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 94x289x94mm
重量: 1100g カラー: ゴールド系
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 有機ガラス管は高域を再生するツイーターになっていて、中央に配置されているウーハーは中低域を再生するグラスサウンドスピーカー。 LEDの明るさは32段階から調整可能。本体のタッチセンサーでライティングのオン/オフや輝度の調整、「キャンドルライトモード」の選択ができる。 スマホやタブレット・PCなどと接続して快適に通話を楽しめる。マイクを最適な配置にしたことで自分の声を鮮明に収音し、相手にクリアな声を届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 音も見た目も綺麗です
2年前に購入。まだまだ現役で使っています。
【デザイン】
色も落ち着いていて目立ちすぎす、
家の中でもアウトドアでも違和感なく使え
ます。
【品質】
2年使っていますが操作、動作の面でトラブルは一度もありません。
【音質】
さすがソニーのスピーカーです。
音楽がきれいに聞こえるだけでなく、
ラジオや映像コンテンツの音声は小さい音量
でもはっきりと聞きとれます。
【通信の安定性】
Bluetoothの接続はいいほうだと思います。
スピーカ、イヤホン、キーボード、マウス、時計、部屋でいろいろ使ってますがこの製品が一番接続早くて安定してます。
【操作性】
言う事無しです。ライトの明るさ調整も使いやすく、夜寝る前に重宝しています。
【サイズ・携帯性】
重いですね。所有している他のBluetooth
スピーカーは携帯性重視で揃えてるのも
あって、この製品がずば抜けて重いです。。
【総評】
屋外にはなかなか持って行きにくいですが
普段使いには最高なスピーカーです。
5 LDAC推奨!!
寝る際に定位だの奥行感だのをウンヌンするような本格的オーディオで曲を聴いたら、かえって疲れてしまうので、聴き疲れのしない高品位でオシャレなスピーカーを求めていました。
繊細で爽やかな高音はグラススピーカーならではで、心地よい眠りの世界へと誘ってくれます。「うむ、良い買い物をしたわい。」と満足していたのですが、先日に印象を一変する出来事が・・・。
今までは寝室用ipad から操作していたのですが、新型ウオークマンを買ったので早速接続してみたところノリノリの「お前は、実はそんなヤツだったのか?」状態に(笑)。
このスピーカーにはバスブースト機能があるのですが、繊細な高音がマスクされてしまうので使っていませんでした。しかしウオークマンには高音補完機能とハイレゾ相当の音質で送信するLDAC接続があるので「芯」のあるしっかりした高音が出るようになり、バスブーストをしても負けなくなったのですよ。
そうしたら、元気モリモリの若々しい音に(笑)。これはこれで気に入ったので、今では寝室外に持ち出して使うようになりました。寝室ではiPadにつなげばいいだけの話ですしね。
136位
70位
4.00 (1件)
0件
2026/7/21
2025/12
Bluetooth
SBC
10W
モノラル
動作時間:約12時間(音量が50%、イルミネーションLED消灯の場合)
IPX6
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 85x102x85mm
重量: 470g カラー: ブラック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
この製品をおすすめするレビュー
4 価格の割には良いスピーカーです。
【デザイン】円筒形で、かわいい。スピーカーをどちらかに向けたいと思う方には今一つなデザインかもしれません。
【品質】
ずっしりと安定感がある。
【音質】
このサイズのスピーカーとしては悪くないと思います。低音もそれなりに聞こえるし、中音域だけが目立つわけでもなく、バランスの取れた音だと思います。本気で音楽を聴くには不満が出るかもしれませんが、ながら聴きには十分だと思います。
【通信の安定性】
よい。
【操作性】
ボタンは4つだけでシンプル。地の色とボタンの色が同じなので薄暗いとボタンのマークが見えづらい。
【サイズ・携帯性】
ポケットには入らないけれど、それほど大きくもない。紐のリングがついているので指に引っ掛けて持ち運べるのは便利。
【総評】
2.3k円で手に入るスピーカーとしてはとてもいいものだと思います。2台並べてステレオ再生もできました。
160位
70位
- (0件)
0件
2025/7/24
2025/7/31
Bluetooth
SBC
100W
音楽再生時間:最大15時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/USB/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 319.5x342x260.4mm
重量: 6200g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
185位
70位
5.00 (1件)
0件
2024/3/15
2024/3/21
Bluetooth
SBC
240W
音楽再生時間:最大18時間(音量と再生するコンテンツによって異なります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 335x669x385mm
重量: 16500g カラー: Black
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/WMA/FLAC
【特長】 持ち運ぶシーンを想定し大型伸縮式ハンドルと滑らかなホイールを搭載しキャリーケースのように転がして運べるワイヤレスパーティースピーカー。 スピーカーを最大限に駆動する次世代アンプ技術「AI Sound Boost」を搭載。「Auracast」に対応することで、2台を接続したワイヤレスステレオ再生に対応。 ライティングパターンは、本体の操作パネルで5種類(ロック、ネオン、クラブ、フロー、リップル)からシーンや雰囲気に合わせて選択できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 思っている倍大きい
【デザイン】円みのある形で可愛らしさがあります
【品質】安っぽさは感じられなく素晴らしいと思います
【音質】2つのウーファーと2つのツイーターなので高音低音が共にきれいに聞こえてきもちが良いです。この製品は基本的にクリアな音が出る様に感じます
【通信の安定性】測ったことがないので距離や障害物による影響は判りませんが、2〜3m以内の接続で今現在は音飛びはしたことがありません。
【操作性】簡単です。本体は操作ボタンが分かりやすくさっぱりしています。スマホにでJBL partybox専用アプリがありますがそちらも分かりやすくて良かったです。
【サイズ・携帯性】とにかく大きいです。寸法は記載されているので分かると思いますが、思っている以上に大きいです。胴回りが116cmもあるので、抱えるのも大変です。キャスターがありキャリーケースの様に持ち運べますが、階段、車に乗せる降ろす際はキツイかと思われます。交流館、体育館などのとても広い場所での使用を目的とした製品であるので当然かと思われます。私は自宅内で持ち歩こうかと思っていましたがとてもではありませんが現実的ではありませんでした
【総評】流石値が張るだけあるかと思います。
222位
76位
5.00 (1件)
0件
2025/11/14
2025/11/21
Bluetooth
SBC
32W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 116x160x120mm
重量: 1600g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーミング専用
32Wの出力は圧感だった。
全体的に重低音が響く。
かといって高音域は控えめかというとそうでもなく、音楽ではいい音を鳴らす。
女性の声などはも高域まで再現する。
ワンウェイでここまでの表現力があるとは思わなかった。
音域の透明感までは再現できないみたいだがゲーミング用途では充分。
ただ、爆音故に近所迷惑になるほどの音量だったので、控えめに鳴らしている。
結果、ここまでのパワーはオーバースペックだったと気づく。
レーシングゲームでは耳栓がいるほどの重低音の爆音を再現してくれる。
PS5ではブルートゥース非対応なのでUSBで繋いでいる。
概ね満足いくスピーカーだと思う。
77位
76位
3.45 (13件)
8件
2020/4/22
2020/6/26
Bluetooth
SBC
8W
モノラル
バッテリー連続使用時間:約7時間
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格 ver.5.0/Bluetooth標準規格 Power Class2
電源: AC/充電池
スピーカー構成: フルレンジ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 105x188x105mm
重量: 1000g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3
この製品をおすすめするレビュー
5 アンティークに良く似合うスピーカー
仄暗く、厳かな雰囲気のある、アンティークに似合うスピーカーを探していて、これを買ってみました。イメージ通り、ぴったり合います。インテリアにちょうどいい大きさです。音を鳴らしていなくても、5時間くらいキラキラ光ってくれるのもいいですね。同じバルミューダのランタンと並べても良い感じになります。
キラキラした光は、真空管のような小さな円筒の上部(中音)、下部(高音)、そして本体内に配置(低音)された、3系統のLEDの発光制御で成り立っています。スペクトラムアナライザで制御しているのでしょう。
音質についてですが、私が理解してなかったところもあって、再レビューにて評価を改めました。
まずBluetoothのビットレートですが、btsnoop_hciで確認したところプロトコルSBCでBitpoolは53でしたので、SBCの最大値328kbpsでスマホから出力されているという事になります。また、アナログ入力でLavaudioのDS600を繋いでLDACやaptX HDでも試してみましたが、まったく違いが分かりませんでした。ですので、少なくともデジタル段のスペックは問題ないように思えます。
エージングはそれなりに効果あるようで、届いた時よりも発音はどんどん良くなっているように思えます。
音質悪い!と評価される理由で、思い当たる点を2つ書きます。
1つは、ユニットの後部が完全解放で、円筒ガラス部分が密閉型エンクロージャーになっている点です。ガラス製エンクロージャーが良くないと言われるのは、よほど厚手のガラスでないと共振が起きやすく、はっきりしない音になりがちなためです。
2つ目に、複数の音源(楽器とボーカル等)が同じ音域で重なった際に解像度が悪化するマスキング効果が起きているように感じられる点です。コーラス等でも顕著になりますが、本来BTスピーカーの多くがDSPでリアルタイムに背景音を減衰させマスキング効果を消しているような仕組みが、本機には搭載されていないのでしょう。
そもそもDSPが付いていないようにも思えます。例えば、口径の小さいシングルスピーカーでは、高音と低音が同時に鳴った場合にコーンの歪みから生じる相互変調歪(IMD)がありますが、多くのBTスピーカーでは、DSPで逆位相成分を乗せて、音が耳に届く前に歪みを打ち消してしまう、といったような事が行われています。DSPがそういった制御をまったくしていない(あるいは付いていない)ために、最近の他のBTスピーカーと比べて劣っているのではないかと。
最近の流行りの表現で言うと、情報量の多くない曲ほど、良い音で鳴ります。一番苦手なジャンルは合唱かな?
5 究極の満足感
このデバイスで音楽を流すと、素晴らしい雰囲気になります。
家でも野外でも
どこでも使ってよい
165位
90位
4.50 (2件)
0件
2024/6/ 5
2024/6/ 6
Bluetooth
SBC
10W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth
電源: USB
幅x高さx奥行き: 265x62x70mm
重量: 382g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 手元スイッチは使い方ハマる人にはハマる
欲しかった事にぴったりと当てはまるものでした。
施設用でBluetoothスピーカーを探していましたが、それらのほとんどはパソコンがオフしてBluetoothが切れて一定時間たつとスピーカー側がオートオフ機能がある製品ばかりで、ご年輩の職員の方がその後の復帰対応が難しかったのですが、この製品は手元スイッチでオンオフ出来る、つまりオートオンオフがないと言うことで購入。結果、機能的には満足いくものでした。
音はしっかり音楽を聴くという点だけだとイイと言うものではありませんが、薄くバックミュージックをかける程度なら全く問題ありません。スマホ音源でEDMが音割れしにくいのだけでも及第点です。
5 USBケーブル1本の接続で電源と音声データ両方に対応
【デザイン】
横幅短めなバー形状のステレオスピーカー製品です。
【品質】
ほとんど樹脂製ですが作りは良いです。
【音質】
ちっちゃなスピーカーユニットですのでハイファイサウンド
とまでは行きませんがちょうど液晶モニターの音よりは断然良いです。
【通信の安定性】
直近での使用では全く問題ありませんでした。
【操作性】
シンプルな操作なので簡単に出来ます。
【サイズ・携帯性】
横幅265mm 奥行70mm 高さ62mm
【総評】
ハイファイサウンド用では無くてPCモニターの音を良くするのに
最適な製品です。
特にUSBケーブル1本の接続で電源と音声データ両方に
対応しているのが良いです。
40位
90位
5.00 (1件)
1件
2026/3/18
2026/3/13
Bluetooth
SBC
5W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth 6.0
電源: USB Type-C
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 83x177x121mm
重量: 1380g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: ヘッドホン出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 安価で高音から低音までよく鳴る、満足
申し訳ない。接続対象をテレビからノートPC(USB接続)へ変えたら、音の印象がガラリと変わったので再レビューさせていただきます。
【デザイン】
高級感はないけど、実際安いスピーカーなのでこんなもんでしょう。
本体下部にあるライティングは本体操作のみでOFFにできます。
特にデザインに不満はありません。
【品質】
良し。問題なし。
【音質】
高音から重低音までよく鳴る。やや低音寄りな鳴り方です。全体的にこもりも感じません。
高音はやや伸びやツヤが物足りないかもしれないが十分量は出る。
中音のボーカルや、低音もよく出る。
重低音もかなり量が出ます。ただ締まりがない。ややボワつき気味な重低音。私は低音の量をイコライザで減らして音楽聴いてます。
低音の量を減らすとようやくフラットな鳴り方になる印象です。
【通信の安定性】
有線でしか使用していないので無評価。
【操作性】
スマホアプリでイコライザ調整ができます。
スピーカ本体のみではイコライザ調整は出来ません。
本体操作は、物理ボタンではなくタッチ式。
【サイズ・携帯性】
横幅が約9cmしかないので置き場には困らないと思う。
【総評】
値段以上の音質、品質を持った製品。
ただし上記音質の印象は、PCとUSB接続して、小音量で近距離で聴いた場合の印象です。
テレビと接続しても大音量は出ません。そこは注意です。この小さいサイズのスピーカーで大音量とか考えた私がバカですw
とにかく、値段以上の音質を持っているのは間違いないので1万円以下でスピーカーをお探しなら選択肢の一つに入れてもよい製品だと思います。
107位
90位
4.00 (1件)
0件
2026/5/12
2026/5/12
Bluetooth
15W
連続再生時間:最大40時間(エコモード) 最大24時間(通常)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 102x106x46mm
重量: 380g
この製品をおすすめするレビュー
4 タフネスMicroはBOSE安泰かと思ったらAnkerが仕掛けてきた
Soundcore Boom Go 3iは2026年5月12日に発売された。形状やストラップの機能性はBOSE SoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genの二番煎じだが半額程度で購入出来る圧倒的なコスパはAnkerらしい。微妙な長方形の外観はややバランスが取れてないように見える。
【デザイン】【品質】
全面がシリコンで覆われたSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genに比較するとSoundcore Boom Go 3iは全面パンチングメタル風 + Soundcoreのdロゴがあしらわれたデザインでスピーカーらしさは強調されてディスプレイも装備されるが、引き換えに手荒な扱いによるキズには敏感かもしれない。
カラバリはブラック、オフホワイト、ブルー、ピンクの4色で防塵防水のIP68からも来ているであろう作りのキッチリさはある。足部分が今一つ弱々しいSoundcore Select 4 Goに比べてもしっかりしている。
【操作性】【機能】
Soundcore Boom Go 3iのパーティーモードはSoundcore Rave 3S とも接続出来たAuracastでAnkerのみならず他社のAuracast搭載品と繋げられそうである。ステレオペアリングはアプリ無しで設定出来、電源を入れ直しても維持されるのはSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genにはないメリット。
ストラップはゴムのような伸び縮みするものなのでガッツリした固定には少し不安だが十分な実用性はありそう。ディスプレイによるバッテリー残量や各種設定表示も良いし、エマージェンシー的な使い方になるとは思うが外部機器への充電機能も持つ。
ボタン操作は再生/停止、そのボタンの2度押しと3度押しによる曲送り/戻し、ボリュームUp/Downを行える。ボタンの押し心地は固い。
【音質】
音色は音圧感を稼ぐためか低音はホワンホワンとコンプレッションされた感じではあるが中々キレのある高音域の適度なDSP処理は広がり感も良い。BassUpは常時ONの方が重い低音含めて音楽の聞き応えはあると思う。
Soundcore Boom Go 3iのボリュームステップは本体からの操作でも16ステップに留まるので32ステップ取れるSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genと比較した場合に低音のホワンホワンした出方も含めた弱みとなる。
【バッテリー】【携帯性】
Soundcore Boom Go 3iのバッテリー持ちはライティング OFFのBaseUp ONで24時間とSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genの2倍。
Soundcore Boom Go 3iの大きさは102mm×106mm×46mmでSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genと似た体積のコンパクトさ。
Soundcore Boom Go 3iの重さはバッテリー容量のためか380gとSoundLink Micro Portable Speaker 2nd Genより80g重い。
【通信の安定性】【端子】
特に目立った音途切れなどは無くTWSペアリングやAuracast含めて安定していた。端子はキャップレス防水のUSB Type-Cのみ。
144位
90位
4.31 (30件)
95件
2020/6/16
2020/7/ 3
Bluetooth
SBC AAC LDAC
30W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード) 約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 246x97x106mm
重量: 1100g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 振動板の面積を拡大させた独自の「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。 パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約54%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 やはりSONY
パソコン、タブレット、スマホにそれぞれ音源を保存しております。
隙間時間に、ながらで音楽を聴くために購入しました。
Bluetoothスピーカーは格安の商品も多いですが、
やはり信頼出来るメーカーということが決め手でした。
【デザイン】
・安っぽさはないかと思います。
【品質】
・SONYらしく作りはいいです。
【音質】
・Bluetoothとしては非常に良いです。
【通信の安定性】
・途切れることはなかったです。
【操作性】
・頻繁に操作するような使い方ではなく問題ありません。
【サイズ携帯性】
・基本、部屋使いなので不満ありません。
【総合評価】
・以上から満点評価とさせて頂きます。
・幅広いユーザーの方におすすめ出来ます。
5 いい音過ぎてニンマリですw
【デザイン】
悪くないので満点。
【品質】
いつものSONYクオリティで満点。
【音質】
LDACコーデックだとかなりいい音が出ます。
アプリのイコライザーで中音と高音を少し上げてやるとちょうどいい塩梅になります。
【通信の安定性】
問題なしです。
【操作性】
簡単です。
【サイズ・携帯性】
これ以上大きいと持ち運びがきつくなる。
それぐらいの質量があります。
【総評】
やっぱり音響機器はいくらデザインが良くても音が良くないとダメ。
Xperiaやウォークマンをお持ちの方には特におススメです。
同じ価格帯のBOSEなんかよりずっといい音が出ます。
143位
90位
- (0件)
11件
2026/3/26
2026/4/ 2
Bluetooth
SBC
190W
ステレオ
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC
スピーカー構成: 3Way 幅x高さx奥行き: 96x281x96mm
重量: 800g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3
62位
103位
3.94 (61件)
638件
2017/10/ 5
2017/10/ 6
Bluetooth 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
モノラル
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Googleアシスタント
ライト・イルミネーション機能: ○
マイク: ○ スピーカー方式: 2 インチ デュアル パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 96.4x142.8x96.4mm
重量: 477g カラー: ホワイト/スレート ファブリック
対応ファイルフォーマット: HE-AAC/LC-AAC/MP3/Vorbis/WAV(LPCM)/Opus/FLAC
【特長】 "OK Google" と話しかけると、Googleでの調べ物、音楽再生、毎日の予定の管理やスマートホームの操作も簡単にできるスマートスピーカー。 Google Homeのハイエクスカーション スピーカーにより、音楽やプレイリストなどを高音質で楽しめる。 声を認識すると、予定やニュースなどユーザーに適した応答や情報を提供。Chromecast対応で、テレビやスピーカーに番組、映画、音楽をストリーミングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 中古品を購入しました。
本体とアダプターのみです。動作も問題あるありませんでした。音質が低温寄りなので調整したら聞きやすくなりました。
5 グ−グルは非常に役立っている
【デザイン】非常に良い
【品質】最近反応が遅くなった
【音質】音量を上げると良くなる
【通信の安定性】WIFIでつないでいるが安定している
【操作性】普通
【サイズ・携帯性】普通
【総評】
発売されてすぐ購入した。
朝ねえグ−グル お早うと呼びかけると時刻等ニュ−スを教えてくれるが気に言っている
私の好みの音楽を再生してくれるが良い
AMラジオ・短波放送・地方のFM曲が聴けるのがありがたい
227位
103位
- (0件)
0件
2026/6/18
2026/6/25
Bluetooth
SBC AAC LC3
200W
音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 298.4x575x303mm
重量: 11300g 入力端子: ミニプラグ入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: 3.5mm デイジーチェーン出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
64位
114位
4.00 (5件)
0件
2025/9/17
2025/9/18
Bluetooth
SBC AAC LC3
16W
モノラル
連続再生時間:約14時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約12時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 64x152.5x65.2mm
重量: 390g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 サイズがちょうどよし
【デザイン】
縦置きで考えていたので文句無しです
【品質】
質感もよいです
【音質】
室内では充分
屋外ではもう少しパワフルだとよいですが、サイズからしたらよし
【通信の安定性】
Bluetoothは繋がりますが、アプリが認識しないことがよくあります
【操作性】
使いやすいと思います
【サイズ・携帯性】
ちょうどよい。他にないかと。
【総評】
大変満足しています。価格が1万円を切ってくれるとよいのですが、ブランドイメージを守るためにも仕方無しかと。
4 少し小さい以外はとても良いです。
デザイン、音質はとても良いです。
が、頭と顔が大きい人は装着の圧迫感が強いと感じます。
すこしちいさめなのかもしれません。
340位
114位
- (0件)
0件
2025/11/ 7
2025/11
Bluetooth
SBC
60W
再生時間(Bluetooth接続、USB、外部入力接続):10時間(50%の音量)
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth Ver 5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 259x608x260mm
重量: 6800g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3(MPEG-1 Audio Layer3)
209位
114位
4.00 (1件)
4件
2024/3/15
2024/3/21
Bluetooth
SBC
160W
音楽再生時間:最大12時間(音量と再生するコンテンツによって異なります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 340x617x369mm
重量: 11050g カラー: Black
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/WMA/FLAC
【特長】 折りたたみ式ハンドルで持ち運びも簡単なBluetooth接続対応ポータブルパーティースピーカー。 ギター入力とマイク入力を使えば、生演奏で弾き語りを簡単に披露できる。 1回の充電で最大12時間の連続再生が可能で、10分の高速充電で80分間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 縦長BOX形状でイルミネーションが派手
【デザイン】
縦長BOX形状でイルミネーションが派手
【品質】
出来は良い方
【音質】
130mmウーファー×1 5.7mmツィーター×2
勢いとノリで聴かせるタイプで緻密さはないが
パワフルなサウンドです。
【通信の安定性】
ンていしています。
【操作性】
複雑な操作はありませんので簡単操作です。
【サイズ・携帯性】
幅289mm 高さ570mm 奥行297mm
【総評】
パーティ等のPA用目的製品ですので緻密な音楽とかには無縁で
少々雑でもパワフルに鳴るスピーカーです。
167位
134位
2.50 (2件)
19件
2022/10/25
2022/10/28
Bluetooth
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 400x77x71mm
重量: 845g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
【特長】 USB Type-C対応のPCゲーミングサウンドバー。2つのフルレンジドライバーと2つのパッシブラジエーターで、クリアな音質と深い響きを実現する。 「Razer Audioアプリ」により、モバイル機器とPCにシームレスに接続。低レイテンシーのBluetooth接続で、スムーズで途切れのないサウンドを楽しめる。 アプリやソフトウェア経由で、RGBライティングのカスタマイズからオーディオデバイスの切り替えまで、それぞれのニーズに合わせて設定を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
3 RGB良き!音は中音域タイプ!
【デザイン】Razer好きには良い感じかと思われます。特にRGBで光る
【品質】私的には悪く感じません
光が少ない(RGB)と聞いていましたが たしかに100%まで光量を増やす事
デスクがカーボンと反射しやすい条件で今は満足しています。
【音質】やはり安いだけあって音はそれなりです。
BOSE サウンドバー900との比較になってしまいますが、
全体的に音の深みが少ない 低音域はかなり少ない 中高音に振ったスピーカーです。
映画館のような迫力は期待できません。
ズンドコ聞きたい方にもお勧めできません。
ただそこらの小さなスピーカーから比べると全然違います。
【通信の安定性】USB-Cでの通信ですが、問題無く使ってます。
ただ PCとの接続に USB-Aに変換する物が必要になりました。
【操作性】ボタンもそれなりに大きく操作しやすい感じです。
拡張としてSYNAPSEから色の変更やCHROMAのリンク、イコライザなど調整できます。
【サイズ・携帯性】サイズは小さめのPCデスクにはとても丁度いいサイズかと思います。
携帯性については、移動は便利ですが、電源の確保が問題ですかね?
*USB-Cによる給電が必要です。
【総評】V2(7.1ch)と迷いましたが価格差が1.5マン程ある事や
前スピーカー(バッファローの3000円くらい)から少し上げたい
の意味合いもありV2Xを選択しました。
音に強いこだわりが無く RGBLedを気にされる 安くの方にはお勧めできるスピーカーだと
思います。
198位
134位
4.15 (53件)
137件
2020/6/16
2020/7/ 3
Bluetooth
SBC AAC LDAC
50W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(STAMINAモード) 約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.0/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: AC/USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 325x123x117mm
重量: 2950g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスポータブルスピーカー。新設計のツイーター搭載で音の解像度が向上。 パッシブラジエーターの配置を最適化。従来機種に比べ、約15%パッシブラジエーターの面積を拡大させたことで、よりクリアな重低音を実現。 「ライブサウンド」モードを搭載。独自アルゴリズムの進化によりボーカルの明瞭度を維持しながら、より一層の臨場感をともなった音楽を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 大きいけれどその分低音がすごい
【デザイン】
なかなかいいと思います。
SRS X88 のデザインが一番好きでした。
【品質】
購入して間もないのですがしっかりしています。
【音質】
SRS X99の次に聞くと、重低音に驚く。って位にズンズン来ます。
昭和な時代のポップミュージックは重低音がズンズンしているので相性がいいです。
高音も綺麗に出ていて、ボーカルの息遣いも聞こえてそこで歌っているような気がします。
このスピーカーの後でSONYの SRS XG500を聞くと低音に関してはXB 43の方が弱めなのがわかります。
BOSE SOUNDLINK MINI 初代と聴き比べると、XB 43の方が中音も低音もよく聞こえます。
高音はBOSE の方がシャリシャリしてて綺麗に聞こえるような気がします。
【通信の安定性】
いいです。一度も途切れません。
【操作性】
アプリで操作。いいと思います。
【サイズ・携帯性】
重たい。でっかい。 ですがXG500よりかは随分と小さい。
持ち手が欲しいかも。僕は外には持ち歩かないものの、家の中では結構持ち歩いています
【総評】
とってもいいです。
5 息子に。
息子の部屋用。
見た目はカッコよく、問題なく使えているようです。
音楽を聴いたり、ゲームをするときにつなげたり、楽しんでいるようです。
110位
134位
4.00 (1件)
0件
2026/9/ 9
2026/9/17
Bluetooth
SBC AAC LC3
40W
モノラル
音楽再生時間:最大約12時間(音量、再生内容、ライトのテーマによって異なります)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 132x264x106mm
重量: 1500g カラー: ブラック
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 LED149→216、IP67→68、PartyBoost→Auracast、+AI Sound Boost
【デザイン】【品質】
2026/9/17発売でLEDが216個に強化されたPulse 6はもはや「光のエンターテインメント」。前モデル Pulse 5の背面ストラップからハンドルに変更、しかもそのハンドルにさえLEDが埋め込まれていて何とも立体的な光り方をする。
品質的にPulse 5の段階で十分なカッチリ感はあったが、防塵防水性能がIP68まで強化されたのは信頼性の向上という点で意味があるし、変なガタツキも感じられなかった。ハンドルは固定で動かないタイプ。
「光のエンターテインメント」という点ではharman/kardonのAura Studio 5も凄いが、AC動作専用で設置スペースも3倍以上、重量も3倍近い。対してPulse 6は内蔵バッテリーで動作しハンドルも備えているため、可搬性という点でポジショニングが異なる。
https://review.kakaku.com/review/K0001718421/ReviewCD=1998959/#tab
【音質】
Pulse 6の音響構造は同軸2wayとパッシブラジエーターで前モデルから継承されているが、ツイーターの高解像度を維持したままウーファーが大口径化されたことで低域の沈み込みが深くなり、ベースの迫力が増している。
AI Sound Boostはクリップ感を抑えつつホワンホワンしたコンプレッション的な音に聞こえさせない良い塩梅のチューニングだと思う。
Pulse 6は上面スピーカーと底面パッシブラジエーターの構成で360°放射を謳っているが、同じモノラルでも正面から聞いた際に低音の押し出しや残響による広がりならCharge 6の方が優れているように感じられたので「光のエンターテインメント」重視なのか音響重視なのかも1つの選択ポイント。
【通信の安定性】【端子】
コーデックはSBC、AAC、LC3をサポート。Auracastも追加され、対応機器同士で異なるモデルを組み合わせたパーティーモードも楽しめるようになった。そのAuracastでCharge 6と音源を共有した状態も含め、通信安定性は特に目立った音切れなどなく安定していた。
端子はキャップレス防水のUSB Type-Cで本体への充電/給電の他にUSB接続によるロスレスオーディオと別売のEasySing Mic Mini Duoによるボーカルリムーバル機能のカラオケにも対応するとのこと。
【操作性】【機能】
音楽再生中のライトテーマは、ランダム、ユニバース、ファイアフライ、シー、キャンプファイヤー、オーロラ、ブロッサム、チアーズ、ストーム、スカイ、ホバリング、ネオン、ループ、バウンス、トリム、スイッチの16種類に加えてフリーズもあり、好みにマッチするものが見つかるかもしれない。
ベッドサイドランプ機能は音楽を再生していない状態で本体のハンドル部分をダブルタップすると通常のライトショーとは別に、暖色系の柔らかな光が点く。サンセットモードはベッドサイドランプとは別に最大60分のタイマー範囲内で明るい状態から光がフェードアウトしていくもの。
アプリは従来のJBL PortableではなくJBL Oneに対応していて、イコライザー、ステレオペア、長時間再生「Playtime Boost」などの設定を行える。ステレオペアはJBL One上の説明だとPulse 6同士のみとなる。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
Pulse 6の正味重量は公称1.49kgで、一般的なBluetoothスピーカーの感覚でいるとハンドル片手持ちでズッシリくる。Pulse 5と比べるとその大きさのまま把手を追加したイメージ。
バッテリーは最大12時間の仕様だが、同じ最大12時間のPulse 5で音量50%、ライトオフで19時間持ったとの実測データがあるので、音量をさらに下げてライトショーを使うなら製品ページの表現も勘案して仕様値に近い時間持つ可能性はある。
322位
134位
- (0件)
0件
2025/10/23
2025/10/30
Bluetooth
SBC
100W
音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 501x258x221mm
重量: 6360g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
直販 オプション特典付
311位
134位
- (0件)
0件
2026/8/10
2025/10/30
Bluetooth
SBC
800W
音楽再生時間:最大15時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 416x942x406mm
重量: 31000g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ その他出力: 3.5mm デイジーチェーン出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
144位
148位
4.49 (4件)
14件
2022/9/22
2022/9/30
Bluetooth
SBC
16W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth 4.2
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 105x130x125mm
重量: 1400g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 約7cm(2.75インチ)のフルレンジスピーカーユニットで合計16Wを出力するミドルレンジモデルのゲーミングスピーカー。十分な音質と音圧を確保する。 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。 MUSICモード・GAMEモード・MOVIEモードの3つの異なる音質モードを搭載。再生ソースに合わせた好みの音質に変更することが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 この価格帯でこの品質なら満足
Youtubeで紹介されているのをみて、同じ価格帯でセパレートスピーカーを散々吟味した結果、結局この製品が一番良いと判断して購入しました。
結果として20年前に購入したONKYOのスピーカーとほぼ同等の音質で満足しています。
選定時に注目した部分は、
1.言葉がはっきり聞こえる。
2.USBあるいはAUX端子がある。
3.中〜高音域が濁らない。
4.パッシブでない。
5.重低音が響かない(サブウーファーが必要)。
この5点です。
特に5番目は重低音を求める人も多いですが、重低音は音のカロリーが増えるので1日中なにか流す人にとっては胸焼けする上に近所迷惑です。軽い音になりますが、非常にクリアなので、サウンドバーなどに比べて満足感が高いです。
不満点は入力方式をUSBからAUX切り替え、再びUSBに戻したときに接続できなくなってしまうことがあります。これは抜き差しで改善するのと、そもそもスピーカーではなくパソコン本体の問題かもしれません。ブルートゥースは無音で接続が切れることがあります。
机に直置きすると机に響くので金属のブックスタンド2つを3Mの両面テープで張り合わせて台座にしています。小型なので工夫次第であちこちに設置できます。
5 Edifierらしいコスパの塊
【デザイン】
質感は値段相応ですがゲーミングデザインらしい立体感を上手く出しており安っぽさは感じません。
【音質】
今まで三万円台の現行モデルのサウンドバーを使用していましたが音に物足りなさを感じ購入しました。
オーディオ用ではなくゲームやyoutube等気軽に鳴らしたいソースでの使用です。
結果大満足です。音の明瞭さがサウンドバーとは全く違います。ただし初期状態ではドンシャリ傾向が強すぎる感がありますので、イコライザーで中音域を持ちあげた方がゲームやyoutubeのセリフ等を聴きやすくなり良いかと思います。イコライザーはFxSoundというフリーソフトを使っていますがサラウンド感等を調整するとかなり化けます。
音の広がりも十分で、ニアフィールドだけでなく大型テレビ用で離れた所からでも臨場感たっぷりに鳴らしてくれます。
【総評】
PebblesがPCスピーカーでは定番ですが、それと同サイズでより上質な音質だと思います。
イコライザーで調整が必須ですが、音の明瞭さとサラウンド感が素晴らしく、価格の割に満足感は相当高いです。
198位
148位
4.00 (1件)
0件
2026/3/26
2026/4/ 2
Bluetooth
SBC
40W
音楽再生時間:最大12時間
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 216x84x81mm
重量: 735g 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 かなりの優等生
【デザイン】
とてもきれいです。妖艶なアンビエントライトがとてもいい。
【品質】
筐体の堅牢性も高く、満足です。かなり良い作りこみを感じます。
【音質】
今までJBLやソニーなど有名どころを集めていましたが、今回はハーマンカードン。前者の音の方向性とは少し違います。全然悪くないですよ!ドンシャリ系ではなく、美音系。しっとり系。ボーカルがしっかり前に出てくる感じがとても心地よいです。低音もズンズンではなくズーン。(わかりにくいですね)量で押してこない感じといえばわかりますか?高音も激しく刺さってこないけど明るい。結果、長時間聴きやすい。説得力があるか?と言われるとそうではないのですがあの大きさからは考えられないほどで、20畳リビングの空間を支配することが可能。アプリでイコライザーの調整ができますのでドンシャリのそれに似た音を再生することも可能です。→当然ですがボリュームを上げすぎると低音は少なくなります。
【通信の安定性】
概ね良好です。安定しないということはないです。
【操作性】
ほとんどはスマホで操作します。全く問題ありません。アンビエントライトの調整もいくつかついていましたよ。
【サイズ・携帯性】
少し重いかな?しかしそれほど大きくもないので、持ち運びは可能です。フックなどがないため吊るすことは不可能です。使用用途を選ぶ感じですね。
【総評】
LUNA2を在庫でおいてあるお店がなくて、見もせす、試聴もせずに購入。どうしてもアンビエントライトがほしくて買ってしまいました。音にもこだわりたかったのですが筐体のカラーとアンビエントライトがその演出を最高のものとしてくれます。しかし音にも満足していますよ。JBLのような「どうだ!すごいだろう!」「EDM最高!」という風ではなく、ボーカルがしっかり聴けてしっとり聴くシーンなどにはもってこいですね!ほとんどの音楽ジャンルはこなしますが、音にすっごい「面白さ」や独特な「個性」を求める方は考えた方がいいかもです。しかしあの妖艶なアンビエントライトを点灯させて静かにいい音を再生できるのは他にはないので特別な「場の演出」を優先させたい方、LUNA2は1つあってもいいかと思います。この優等生はかなりおススメです!
直販 オプション特典付
270位
148位
- (0件)
0件
2026/8/10
2025/11/27
Bluetooth
SBC
100W
音楽再生時間:最大15時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 501x258x221mm
重量: 6360g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP、TMAP、PBP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
218位
148位
4.00 (1件)
3件
2023/11/15
2023/11/17
Bluetooth
SBC
130W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン4.2
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 232x284x232mm
重量: 3600g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 ドームから怪しい光を放つ、大音量より適度な低音量聴取が良さげ
【デザイン】【品質】
代々続くAURAシリーズそのものである。前作のAURA STUDIO 3と比べてAURA STUDIO 4は布張りの部分がブラック寄りに、照明部分はメッシュ状になったのが見た目の大きな変化である。タッチ操作部分はサラッとした感触に変わってベトつき感がなくなったのは良い。
【音質】【マイク】
最近のBluetoothスピーカーの傾向からすると見た目ほど低音は盛っていないなと言う印象。高域は指向性が結構あって聞く角度によっては篭る。直近で聞くとステレオであることが分かるし、離れて聞いてもある程度の広がりは感じられる。
仕様上の出力は130Wだが、その内の100Wはサブウーファーに割り当てられている。ボリュームステップは本体操作で32だが、音量を上げると高音が少しうるさく感じられるので程良い音量でリスニングするタイプかなと思う。マイクは内蔵していないようだ。
【通信の安定性】【端子】
端子はダイレクトのACとAUX INを備える。ACアダプタのような嵩張るものを使用しないのでスマートに設置出来そうである。AUX INを使う場合はBluetoothの音声出力が優先されるようなのでそこは注意が必要。
通信の安定性はアンテナの関係なのか下方向からの通信で途切れが発生したが平面ないしは上方向なら特に問題は無い。
【操作性】【機能】
何と言ってもAURA STUDIO 4から放たれる怪しい光が雰囲気を醸し出す。光のカラーや光り具合は変更可能なので気分に合わせて変えられる。この辺りはビデオに撮っておいたので参照されたい。
音声操作もタッチだがボリューム以外は出来ないようだ。再生/停止や曲送り/戻しはソース側から行う必要がある。20分無音声の場合の無効可能なオートオートスタンバイの機能を備える。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
AC駆動のみでバッテリーは内蔵していない。284×232×232(mm)のサイズはインテリアとして考えてもかなり大きな部類になるだろう。設置例は広報写真を貼っておいたので参照されたい。
244位
148位
- (0件)
0件
2026/6/ 9
2026/6/18
Bluetooth
SBC AAC LC3
100W
音楽再生時間:最長15時間(音量とオーディオ内容により異な ります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 319.5x338.6x263mm
重量: 6400g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
直販
370位
166位
- (0件)
0件
2026/5/25
2026/5/20
Bluetooth
SBC
20W
連続使用時間:最大4時間(100%音量) 最大7.5時間(50%音量) 最大18時間(25%音量) ※いずれもLEDオフ時
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver.6.0/Class2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター、密閉型
幅x高さx奥行き: 198x88x43mm
重量: 550g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WMA/WAVE
340位
166位
4.79 (5件)
13件
2017/11/ 8
2017/冬
Bluetooth 無線(Wi-Fi)
SBC
60W
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Amazon Alexa
ライト・イルミネーション機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン 4.2/Class2
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 166x193x166mm
重量: 2500g カラー: ブラック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 国内で初めてAlexaに対応したスマートスピーカー。話しかけるだけで操作の指示や質問などに対応する。 Wi-Fiを経由することで、照明の操作やカーテンの開閉など、Alexaを搭載した機器に対しても操作が行える。 3つの38mm径フルレンジ・ドライバーと、底面90mm径サブウーハーを搭載し、無指向性のオーディオシステムを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 優れた工業デザインと音質の逸品
【訂正・補足】
※下記の「次の曲をかけるボタンはなく、Alexaに声で命じても駄目らしい」との記載は、Allureをbluetoothスピーカーとして用いる場合には不可能らしい(因みに、lspx-s2でも本体からの曲飛ばしは不可能だが、Pulse4では前進のみ本体ボタンを用いて可能)という意味。さもない場合、Wi-Fi経由でAlexaスマートスピーカーとして用いる場合には、Alexaに銘じれば次の曲に飛ばす前進も後退も、もとより自由自在。
※Allure本体のライトを消灯するボタンが本体には無い。消灯は、HK-Alexaアプリ経由でしかできず、Alexaに命じて消灯することもできないらしい。
※下記は全て購入後一週間以内2020年9月現在での評価。
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以下はSONYのlspx-s2、JBLのPulse4、GoogleのGoogle_Homeとの比較で…
【デザイン】
工業デザインとして秀逸で大変美しい。本体下半分の表面は黒色アルミの細メッシュが三つのスピーカーを覆う。底面には大口径ウーハーが露出。本体上半分は透明で、内部のシリンダーの上部の三分の一ほどが、上面のリング状の発光部分とともに、音楽のリズムに連動して変化しながら白・青白く光る。Pulse4が多色で煌びやかなのと対照的に、むしろ(暖色ではないが)lspx-s2に近い落ち着いた印象を醸し出す。
【品質】
写真や動画の印象よりも遥かに上品、重厚で美しく高級感がある。実物を見て失望することはないと思う。
【音質】大変優れている。但し高音の透明さではlspx-s2には遠く及ばず、クラッシックや古典ジャズ等のウッドベース系だと全体としてはlspx-s2のほうが勝る(但し比較的小音量の場合)が、エレキベースが入るとAllureが俄然優位に立つ。
高音は lspx-s2>>Pulse4=Allure>Google_Home
低音は Allure>>Pulse4=Google_Home>lspx-s2
個人の主観では lspx-s2>Allure>Pulse4>Google_Home
【通信の安定性】問題なし。但し設定時に必要なHK_Alexaアプリは第一世代iPadProでは途中で頓挫して設定を完遂できず、第一世代iPadAirでは同じアプリが正常に作動して辛うじて事なきを得た。
【操作性】外部入力端子は無い。音量は本体でコントロールできるが、次の曲をかけるボタンはなく、Alexaに声で命じても駄目らしい。lspx-s2やPulse4のように二台を連動してステレオ再生したりはできないらしい。アマゾンのレビューで問題視されている突然爆音になるという問題は未経験。但し音量調整が本体ボタンやiPad経由ではしにくいのは事実で、Alexia経由で音声で音量を指示するのが最善らしい。
【サイズ・携帯性】
高さはlspx-s2の三分の二ほどで、Google_HomeとPulse4の中間。半径はPulse4やlspx-s2の二倍弱、Google Homeよりも一回り半ほど大きい。物理的にも重たい。lspx-s2やPulse4と異なり、充電池を内蔵しない据え置き型で携帯性無し。
【総評】
ひかりTVショッピングで一万円少しで購入。この価格で、この品質はあり得ないバーゲンだと思う。基本的にGoogle環境であるにも関わらず、Amazon Prime Musicをより活用する目的で購入したが、他を凌駕する音質で大変満足。万一の故障に備えて千円で五年の「ぷらら保証」を付けた。SONY、JBL、Harman-Kardonは, いずれも流石はスピーカーの老舗ブランドであり、音質面のみならず作り込みや工業デザインの完成度でも他の追従を許さないと感じる。
5 一日中流しっぱなしでも疲れません
*Alexaは使用していません。
広範囲に音楽を流す必要があり購入しました。
ハーマンらしい煌びやかな音が魅力的です。
大きな音でも割れず、小さな音でもよく聞こえるのが素敵。
スピーカー自体をネットに接続できるので、外出先からSpotifyを再生できるのはこちらの環境的にありがたいです。
インテリアとしてもおしゃれ。
154位
166位
5.00 (3件)
9件
2024/5/13
2024/5/17
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive LDAC
40W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 120x163x132mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5 PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
237位
196位
4.00 (1件)
2件
2023/4/20
-
Bluetooth
SBC
5W
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 110x170x120mm
重量: 1000g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP
この製品をおすすめするレビュー
4 入力系統が豊富なところは良い所。
音質面で言えば薄型モニターについているスピーカーよりは
すこし改善されると言った所。
入力系統が豊富なところは良い所。
個人的に言わせてもらうと光らなくてもいいかな。
コンパクトなサイズで置き場所を取らない
359位
196位
4.00 (1件)
0件
2022/9/22
2022/9/30
Bluetooth
SBC
5W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ 幅x高さx奥行き: 120x110x110mm
重量: 690g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○ 対応プロファイル: A2DP
【特長】 約6.35cmのフルレンジスピーカーユニットで合計5Wを出力するエントリーモデルのゲーミングスピーカー。ミニマムな環境で十分な音質と音圧を確保する。 3.5mmステレオミニプラグ、Bluetooth、USB接続の3種類の入力に対応。合計11パターンのLEDライト演出でゲーム体験を向上させる。 音量調整、音質(MUSICモード・GAMEモード)変更、RGBライト設定、入力変更を手元で操作できる有線コントローラーが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
4 見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品
見た目やサイズ以上に良い音で鳴ってくれる製品
あくまでも見た目とサイズ基準です。
2.5インチフルレンジゲーミングスピーカー
映像モニター内蔵スピーカーは良くない音が多いのと
ノートPCの音はかなり良くないのでこれを良くしたい
用途なら最適。
この価格ながらアンプ付きアクティブスピーカー
口径6.35cmのスピーカーなので低音は寂しい。
中音と高音方向はまあまあ聴ける。
2個のスピーカーの間隔が1mくらいは話せるので音場の
広がりが改善しステレオ感が出ます
サイズ幅120mm×高さ110mm×奥行110mm
重さ 690g
508位
196位
- (0件)
0件
2023/12/12
-
Bluetooth
80W
連続使用時間:約2.5〜3.5時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.0
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 242x280x232mm
重量: 2600g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV
270位
196位
4.47 (11件)
56件
2019/4/24
2019/5/18
Bluetooth
SBC AAC LDAC
30W
ステレオ
電池持続時間(Bluetooth接続時):約24時間(Standardモード) 約14時間(EXTRABASSモード)
IPX7
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター方式
幅x高さx奥行き: 238x85x83mm
重量: 900g 入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 約48mm口径のフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、大音圧と迫力の重低音を実現したワイヤレスポータブルスピーカー。 グリル開口部の大きさ・配置を改良し、従来モデルに比べて開口率が約14%アップ。立ち上がりのよい低域とクリアな中高域を楽しめる。 防水・防じん・防錆(ぼうせい)機能を備え、お風呂やキッチンのほかアウトドアでも使える。5時間の充電で最長24時間再生できるバッテリーを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5 デザインも音質も十分な品質ですね
同じSONYのSRS-XB22(B)ブラックからの買い替えです。
SRS-XB22は長女に譲ってしまったので、本製品を購入しました。
色は同じブラックですが、アクセントストライプがカラフルで新鮮味を感じます。
肝心な音質はさすがSONY製品として素晴らしいですね。
十分な低音と充実した中高音でエネルギッシュな音質です。
主に入浴中に使用していますが、ハンズフリーの音質も良く使いやすいです。
5 コスパ的に買ってよかったです。
【デザイン】
個人的にはいいと思います。
【品質】
これが一番重要だと思います。
コスパ的に素晴らしいと思います。
【音質】
私の好みの音楽では十分です。
主にJAZZやJ-POPを聞いています。
低音も私的には気に入っています。
【通信の安定性】
Bluetooth も途切れることなく安定しています。
【操作性】
普通ですが問題ないです。
【サイズ・携帯性】
個人的にはちょうどいい大きさです。
【総評】
コストと音質を比べこの機種にしました。
大変満足しています。
411位
196位
- (0件)
0件
2024/10/ 7
-
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD
モノラル
IP65
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○
バージョン: Bluetooth Ver5.1/Class1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: パッシブラジエータ×2
幅x高さx奥行き: 236x313x243mm
重量: 3800g カラー: ブルー系
入力端子: ミニプラグ入力x1
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
395位
196位
4.55 (4件)
0件
2023/4/12
2023/4/下旬
Bluetooth 無線(Wi-Fi)
SBC AAC
50W
モノラル
最大24時間
IP54
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○
自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: アンチローリングパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 165x327x165mm
重量: 3200g 入力端子: ミニプラグ入力x1
この製品をおすすめするレビュー
5 1万円以下で購入できたのであり
【デザイン】
LEDライトもあり、質感がとてもいいです。
【音質】
3wayスピーカーシステムを搭載しており、音質は良いと感じます。
【通信の安定性】
Bluetoothにて接続していますが、途切れたことはありません。
【操作性】
最低限(音量調整)のボタンはあるので、問題ありません。
【サイズ・携帯性】
重量はそこそこ重めなため、携帯性は低いです。
デスクの上に置くには、大きめです。
【総評】
1万円以下でしたので360度スピーカを試してみたくて購入しましたが、
思いのほか音質が良かったのでとても満足しております。
5 HPではコストコ専売とのことですが、驚きの9800円発動!
購入後、使用用途変更(23年11月記載)
1. 1台を住宅用に。時折、家族で聴く音楽を豊かなパワーを持ち合わせたスピーカーで文句なし
2. 残りの1台を会社のラウンジ用に。40畳ほどある障害物のないオフィス兼ラウンジで、会社の福利厚生要素で使用。社員からは、BGM再生にはもってこいと評判上々です。
聴きたい人がPCで無線接続し、カフェにいるような音楽を流すことで、優雅な空間に変化しました。
コストコの9800円という価格は7月から再来はしておらず、コストコでは2万円で販売されているのが、最近の常。よほどの音質マニア以外は、聞き流し&ムードライトとしてはコスパ高しです。
以下、購入当初のレビュー
コストコで知って、b8taで試聴してきました!
結果、2台購入し、ステレオ再生にしました。
【デザイン】
iF Designも受賞しており、結構見ないデザインに惹かれ、気になったのでb8taで見たらランプ部分が
キャンプやパーティーなど色んなシュチュエーションでもバエる仕様変更でき、意外とありがたい。
ちなみにベッドサイドのランプとしても使え、音楽再生しなくても光ってくれるのがGood。
【品質】
LGというブランド名は外観からは分からず、人によってはそれも利点になると思います。
触った感じは高級感があり、B&Oなどの北欧テイストかな?
【音質】
コストコでは試聴できないので、b8taや量販店へ行くべし。
ちなみにBluetooth接続でもLDACやapt-Xとかには未対応だが、最近では絶滅傾向のイヤホンジャックがあるので、有線で高音質に聴くことも可能。
スピーカー好きからすると、1m以内で聴くとスピーカーの置かれている位置や方向に寄って音が変化します。上から覗き込むように聴くとトゥイーターの高音が物理的に近いこともあり、高音寄りになります。
スピーカーを顔の高さで聴くとより低音が強調されます。
モノラルでの推奨設置位置:部屋のコーナーや冷蔵庫の上、本棚の上など。
ステレオでの推奨設置位置:テレビの両サイド、部屋の対局コーナー
トータル50Wのスピーカーとしては、上出来な方で、音量を上げてもどの音域でも音割れがなく、対抗馬になってくるだろうJBL Xtreme3と比べても360の全方位という意味ではこっちに軍配。
【通信の安定性】
Bluetoothが飛び交う場所でも音切れがなかったのは優秀。
ちなみにマルチポイント対応なので、スマホとテレビやアレクサのエコーなどとも同時接続可能。
マルチポイントはスピーカーとしては当たり前ですが、高価格帯でも上手く機能しない場合もあるので、優秀な部類
【操作性】
はっきり言って、筐体上部のスイッチはあまり使いません。ほとんどスマホからですね。
ちなみに電源オフをアプリからできるのは、意外なメリット。
【サイズ・携帯性】
ストラップが有るのは見事で、キャンプ等の持ち運びにも便利。しかもストラップ自体は脱着可能なので、自宅の定位置に置く場合、ストラップ無し可能。
【総評】
購入時の価格次第ですが、私の場合1台9800円というバグった価格をコストコが打ち出した際に購入したので、問答無用で2台ステレオにしました。この値段で買えた人は歴史に残る神コスパ確定。
50W出力で360度対応、更にLEDライトとしても使えて、ステレオ接続からの有線にも対応となるとかなり選択肢が狭まるのと、同じ50W界隈では安くても3-4万が相場の中で、2台=100W出力で2万切るのは完全にイッちゃってます。
直近ではAnker Soundcore Motion X600が完全な価格破壊を起こしているので、
50WでLDACが聴けるAnkerを19800円で買うか、2台でステレオの100Wの19600円を買うかという究極の嬉しい選択に迫られている人向けです笑