JBL
ENDURANCE DIVE
メーカー希望小売価格:オープン
2018年11月16日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 装着方式
- 耳かけ・イヤーフック
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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指定なし
-円
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ブラック
-円
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ブルー
-円
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ブラック/ネオンイエロー
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レッド
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ティール
-円
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ENDURANCE DIVE のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.94集計対象7件 / 総投稿数8件
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528%
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442%
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328%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】洗練されていて良いです 【高音の音質】 【低音の音質】 【フィット感】耳に引っかけて使うので快適です 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 【携帯性】小さいので携帯性も良いです 【総評】設定に手間取りましたが、それ以外は概ね満足です
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プールでの使用のため購入(ただしスイムやプールウォーキングでの検証はまだできてないです)。 この機種を購入するにあたって競合検討したのはSONYでしたが、単純に価格差で選びました。購入先もフリマサイトで見つけた未開封品で2000円くらいです。まぁ失敗してもいいやという値段ですね。これが定価9800円だとSONY選んでいたと思います。 防水性のイヤホンはいくつもありますが、スマホや携帯プレーヤーを身に着けてプールで泳ぐのは無理がある。となると、単体でMP3プレーヤー機能を持ったごく一部の機種に絞られます。AppleWatchをこのためだけに買うのはちょっと高すぎるし。 音質に関しては一般的なカナル型のもの、音質はJBLなので必要なレベルは満たしているものの、特別高音質なモデルではないので必要十分というところまでです。 装着感についてはカナル型+耳掛け+ネックバンドのテンションにより、落とさないようしっかり乗りながらきつすぎないようになっています。 ただし、水泳のような直で圧が掛かるような場合にはキャップかゴーグルのバンドと挟むようにしたほうがいいでしょう。 操作性ははっきり言ってわかりにくい。 浸水を防ぐために物理スイッチがありません。操作はタップパターンのみ。 説明書を読んで練習して、家の風呂などで自然に操作できるようになってからプールに持ち込まないと、ただのお荷物と化します。 併せて、音楽の転送は簡単なようで面倒。 環境によるのかもしれませんが、マグネットスイッチを離して電源が入ったままにしないとUSBストレージが短時間で切られてしまいます。 また、フォルダ管理等はできず、直でドライブのルートにぶち込むという原始的な仕組みです。リネームで曲順などを管理するしかなさそう。 廃版のようなので今後同じことができる機種が出ないと思われます。 安く買えるようならあり、ただし外音取り込みなど機能性について、物理ボタンによる操作性についてはSONYのものが勝ります。お好みによりけりですね。 SONYはメモリ容量が多いですが、そこはあまり気にする必要ないです。 アクティビティ中に効く程度の音質なら高ビットレートやFLACに意味はないですし、1GBでもMP3の256kbpsなら8時間入ります。ドーバー海峡渡るんでもない限り曲が尽きることは無いです。 ちなみに、全く同じ外観で内蔵メモリ再生を持たないバージョンにENDURANCE JUMPがありますので探すときは間違えないように気をつけましょう。
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これまであきばおー等でノーブランド中共製の激安Bluetoothイヤフォンを買って使い捨てにしていました。バッテリー持ちが極端に短かったり、ちょっと離れたら接続が切れたりあっという間に壊れたり。まあそれでもこんなもんだろうと割り切って使っていました。ある時ふと、銭湯で湯につかりながら音楽やネットラジオを聴けたらいいなあと思い立ち本製品にたどり着きました。 脱衣所のロッカーにiPhoneを置いて湯船に浸かりながら操作は手元のアップルウォッチで行う。距離的には10m前後。結論を言いますと十分機能しました。 ただ改善してほしい点はあります。まず右耳ユニット部分のタッチ操作部の感度が良すぎて、しばしば誤作動を起こします。軽く手の甲が当たったり水滴が触れただけで反応してしまいます。これは本製品が想定している使用方法ではないので、仕方ないといえば仕方ないのかも知れません。 それとiPhoneSE2との接続が時々しにくかったりします。これについてはあったり無かったりなので、私の使い方が間違っている可能性も無くは無いのですが。あと問題は耐久瀬だと思いますが、これについてはまだ結論を出せません。 いずれにしても多少の問題が有ったとしても、名のあるメーカー製で非中共の安心感はやはり良いです。
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ENDURANCE DIVE のクチコミ
(1件/1スレッド)
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【ショップ名】Amazon 【価格】5630円 【確認日時】3/29 【その他・コメント】
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ENDURANCE DIVE のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
102 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大約8時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 31 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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