steelseries Arctis Pro Wireles 価格比較

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steelseries

Arctis Pro Wireles

メーカー希望小売価格:-円

2018年5月10日 発売

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レビュー

(3件)

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ヘッドホンタイプ
オーバーヘッド
装着タイプ
両耳用
接続方式
ワイヤレス
リモコン
ゲーミング
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Arctis Pro Wireles のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
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  • 3
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【フィット感】 側圧はちょい強めだけど耐えられないほどではない。 スキーバンドゴーグルも緩くするよりは逆に少しきつめにした方が頭頂部に硬い部分が当たらないので却って装着感が楽になる。 【音質】 G933sからの乗り換えで50oから40oのドライバになったものの音の解像感はこちらの方が圧倒的で驚いた。 足音とかもクリアに聞こえるのでFPSゲーマーには特にお勧め。 【マイク性能】 マイクはワイヤレスなりって感じなので有線接続には劣るもののSONARでEQも弄れるので必要充分。 配信に使っても問題ないとは思うけど音質に拘るなら有線にするしかないとは思う。 ミュート時にマイク先端が赤く光るのは視覚的にミュートが分かりやすいので事故防止にはいいと思う。 【総評】 今回、型落ちではあるもののセールで格安販売している個体を入手(15000円)したのでNovaはもっと進化してるんだろうなぁ…とは思いつつも15000円でこの性能を手に入れられたのは本当に有難い。 LINE OUTにスピーカーを接続する事でヘッドセットの電源を切ると勝手にスピーカーに切り替えてくれるのも今までG933sを使ってていちいちサウンドデバイスを変更する煩わしさから解放されて有難い。 トランスミッターベースステーションや専用アプリ内でのEQの弄れる範囲が狭いのは非常に残念だけどそれはSONARを使う事で解消できる。 因みにSONARは他のメーカーのヘッドセットでも使用可能なので他社製ヘッドセットを使用してる人も一度試してみると面白いと思う。 勿論自身でもG933sで使えたので試しに使ってみたところ、相性が良くないのかサラウンドのリバーブが効きすぎる感があった為に使用を断念したがArctis Pro Wirelessではリバーブも効き加減も程よく聞きやすいので耳の疲れも減った気がする。 定価4万円と高いだけの事はあるんだなぁ…と感じたヘッドセット。 あとは耐久性がどうなのか?ってのはこれから判る事なので割愛。 定位感や音の解像度という面ではそれなりに高級機であったG933sを圧倒してると感じた。 今までG933を2本、G933sを1本と3本のG933シリーズを使っていて故障したG933をバッテリー充電用に使用しバッテリー残量が低下したらバッテリーを交換するという運用をしていたがG933sはそもそも使用中のバッテリー交換を想定していない機種なので当然ではあるが交換作業がそれなりに面倒なのと交換した後に一旦USBケーブルを接続しないとGHUBでバッテリー残量が更新されずに低いままの表示なのが不満だったのでそれもバッテリー交換システムのお陰で解消された。 G933からG933sに更新した時も音質も良くなって定位感も微妙に良くなったと感じていたが(これはプラシーボかも?)今回は定位感も音質も圧倒的に良くなったので日々のゲームが本当に楽しくなった。 APEXで主に使用しているが足音だけで敵の位置の補足が出来るのは有難い。 まぁだからと言って急にAIMが良くなる訳では無いので上手くなったか?と問われると頭をかくしかない(笑) G933より劣る点といえば若干側圧が強いところではあるが長時間使用していてもそこまで気にならないので及第点。 価格が価格なので万人に薦められるかと問われると難しいが型落ちのセール等で安く買えるのであれば一度試してみるのもアリだとは思う。

  • 【フィット感】 どっかのレビューで見た通り、両サイドのアームが伸びたりする機構が無く、ゴーグル用のバンドがあるのみですが、特に困る程のものでもないと思いました。自分には丁度良いサイズ感でした。顔、体の大きい外国人の方などにはキツイかもしれませんが。 【音質】 初めて使用した時、一瞬ヘッドホン無しで音を聴いているような錯覚に陥る程、クリアーな音に感じました。素直な感じで高音のキンキンも気にならず、また低音寄り過ぎのこもった感も無く自分好みでした。ヘッドホンを使って音楽聞くのは数年ぶりで久しぶりだったのもありますが、こもらず低音が出るという技術の進歩に少し驚きました。 TVでF1を見る際に使用しましたが、パドック内の電動工具の音、エンジン音など位置関係がわかる現場音がリアルに伝わりました。これは番組製作サイドの拘りでしょうが。 【マイク性能】 マイクは使う事が無いので分かりません。 仕事で使うかもということで、一応ヘッドセットを選んだにすぎません。 【総評】 主にPS5に繋げて使用していますが、音の方向性が明確になり、臨場感が増したりで楽しいです。モードは、PS4にしています。 PS4には、光出力とUSBの両方を繋げる必要があるようですが、PS5にはUSBだけ繋げれば使用可能でした。PS5にもしっかり認識されます。 ただメーカーの日本語サイトには、詳しい説明がないので、接続方法を明確にすべきですね。海外のサイトのQ&Aには、USBだけで大ジョブ的な記載がありました。 また、PS5への対応は後のアップデートでというふうになっていましたが、トランスミッター部の入力セレクター表示がPS4からPS5になるくらいじゃないかなと予想しています。

  • 【フィット感】 ネットでのレビューでは「スキーゴーグルバンドの調整幅が狭くフィットし辛い」と言う意見が多いですが、そんな事は無いと思います。確かにバンドの調整幅は狭いですが、そもそもバンドはスキースノボ用ゴーグルのバンドと同じ素材で伸びますので。 私はお鉢がデカい頭ですが箱出し直後の状態で装着してもバンドがほどよく伸び、ピッタリフィットします。そこそこ重量がある筈ですが余りにぴったりフィットするお陰で重さも感じませんし、頭頂部や耳に痛みすら感じませんね。 【音質】 同社gameDACを併用しPS4proで使用してますが、素晴らしい。基本フラットで解像度重視。某社XPUMPや他社のcloud revolverSを軽く凌駕する高解像度で、足音やNPC同士の会話、BGM。こんな音が鳴っていたのか〜と思うくらい詳細に聴こえる。 PS4のサラウンドはDolbyもDTSも5.1ですが、それでも充分に位置を捉える事が出来ます。 【マイク性能】 基本オープンワールドアドベンチャーしかしませんし、TPSも荒らしやチーターがウザいのでソロ専な為、マイクは不使用なので。 【総評】 ARCTISpro wirelessと言う選択肢もあったのですが高いですし、PCでハイレゾも聴くのでハイレゾ対応の有線タイプとgameDACを選択。( wirelessはハイレゾ非対応) サウンドブラスターX g6も持っているのですが、ボリューム調整の調整幅が大雑把なので少し上げたくてもドカンと大きくなってしまうのと、PC接続時に認識しない事が多発するので使い辛く、こちらに乗り換え。大変満足です。

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Arctis Pro Wireles のクチコミ

(14件/10スレッド)

  • PCは、USB接続。 PS5は、HDMI分配器で光デジタル接続。 3.5mmの有線接続で、ヘッドフォンを接続してない時にPCは、自動で音が出ますがPS5は、音がなりません。 改善方法がわかる方教えてください。

  • 送信機側に光デジタル出力があるので、ヘッドセットに出力される音と同じものが光デジタル出力されるのかと思いましたが、そうではないようです。 具体的には以下の挙動になります。 【ヘッドセットの出力】 ・PS4(光デジタル)とPC(USB)の両方から入力があると、両方がミックスされた音が出る(両者のボリューム比率は"ChatMix"の設定で調整できる) ・サラウンドをONにすると擬似サラウンドの音が出る ・ボリューム調整可能 【光デジタル出力】 ・PS4(光デジタル)とPC(USB)の両方から入力があっても、片方しか出力されない("source"の設定で選択した方の音が出る) ・サラウンドをONにしても音の変化なし ・ボリューム調整不可 7.1chの擬似サラウンドエフェクターとか、デジタル入力同士の簡易ミキサーとか、デジタル入出力可能なボリュームとかに使えるかなと期待したのですが、そういう使い方はできないみたいです。 同じ事を考えている人が居たら、ご参考まで。

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2022年4月30日 更新

    arctis pro wireless ヘッドセット側の電源ランプが突如点滅状態に(・_・; 使えてはいるのですが7.1サラウンドになってないのか音質も明らかにおかしくなってしまいました。 検索してみて同じ症例がヒットせず賢者にお伺いしたいと書き込みました!

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Arctis Pro Wireles のスペック・仕様

基本スペック
ヘッドホンタイプ

ヘッドホンタイプ

インナーイヤー

耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

オーバーヘッド

ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。

ネックバンド

ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。

耳かけ

耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。

カナル型

イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

オーバーヘッド
インターフェース ヘッドセット:USB(無線2.4GHz)/Bluetooth
トランスミッターベースステーション:USB(有線)/光デジタル
装着タイプ 両耳用
指向性 双方向性
感度(ヘッドホン部) 102dB SPL
感度(マイク部) -38dBV/Pa
機能
Bluetoothバージョン Bluetooth 4.1
Bluetoothコーデック SBC
リモコン
サラウンド
ゲーミング

ゲーミング

ゲーミング

ヘッドホンにボイスチャット用のマイクを搭載したゲーム向けのヘッドセット。オーバーヘッド型が主流で、ゲーム内の音を正確に聞き取れるように調節されているのが特徴です。また、サラウンド対応モデルならゲーム内に登場する敵や味方の位置を音で推測することが可能です。

カラー
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