Astell&Kern
A&ultima SP2000 [512GB]
メーカー希望小売価格:オープン
2019年9月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 記憶媒体
- 内蔵メモリ
microSDカード
- 記憶容量
- 512 GB
- 再生時間
- 8 時間
- インターフェイス
- USB3.0 Type-C
- ハイレゾ
- ○
- ストリーミングサービス対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
カラー
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A&ultima SP2000 [512GB] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.86集計対象7件 / 総投稿数8件
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585%
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414%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 普通にカッコいいし思ったよりステンレスの角が立ってって(痛そう)高級感はあります。 【携帯性】 wm1z、1a持ちとしてはまだ薄くてマシな方ですが重たいことには変わりません。 【バッテリ】 満充電から1時間使用して8%減りました。ウォークマン持ちとしては早く感じます。 【音質】 wm1z、1aと比べるとデジタルっぽくなくて一音一音鳴らしてボーカルも艶があり最高です。 【操作性】 アーティスト>アルバム表示>再生という感じに2ステップで直ぐに聴けるのがいいです。 音量ダイヤルも操作感が高級感あります。 【付属ソフト】 無評価 【拡張性】 無評価 【総評】 中古で購入。 比例wm1z、1a →ier z1r 変換プラグDD-HiFi DJ44B 「いいなと思う所」 イヤホンで聴くとまずサウンドステージがあり一音一音鳴らして分離感もあるけど立体的で空気感が伝わってきます。 ボーカルがめっちゃ自然 北野武監督の「アウトレイジ」のサントラを聞くと映画に合わせた風景、感情描写が感じ取れます(あっ今ヤられたなとか、痛そうとか、、、)。 サントラやオーケストラ向きだと思います。 ロックとかパワーや元気を感じたい曲はウォークマンでもいいかなと思います。ドンシャリのドンの方ですね、、、 「残念なところ」 UIがAndroidベースなのかアーティスト表記がfeat.verだと別々に分かれてしまうのが残念です。 荒井由実の上に浜崎あゆみがきたり(笑)意味わかんないです。 music centerでCD取り込みで同じアルバム内の曲でもflacとwavで読み込むとwavの方はunknown artist認定されます。ここはウォークマンがいいです。 付属のケースが右肩上部が繋がって覆われてないのと、独立しているので折れそうです。 やはり4.4mm非搭載はキツいですね、 ずっとウォークマン育ちでしたがsp2000tの試聴をキッカケになんてナチュラルで綺麗でいい音なんだと思いak製品にハマりその最高峰のsp2000に辿り着きました。 wm1zはまだ聞けますがwm1aは薄くてシャカシャカしたデジタル音でもう聞けません。←どうしよう、、軽くていいんですけどね、、 最後にこのサイトでいろいろ相談にのって頂きありがとうございました。 これからイヤホンorケーブル探しの旅路になりますが 大事にしていきたいと思います。
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ジヤエービックの決算セールで購入してしまいました。レビューは、SP2000 CPとSONY NW-WM1Zとの相対比較です。イヤホンは、DITA OSLO+HA-FW10000です 【デザイン】 非常に洗練されています。重量はけっこうずっしりときますが、WM1Zと重さはそんなに変わりません。WM1は、丸みのあるデザインですが、SP2000は、角ばったデザインです。どちらも、非常に素晴らしいです。 【携帯性】 重量が、けっこうあるのと、高額商品ですので、持ち歩きは恐ろしいですね。 【バッテリ】 これは、WM1Zの方が、圧倒的です。SP2000は、体感で6~8時間です。しかし、液晶に残りの%が表示されますので、ここはとても親切です。SP2000は、ここが許容できるかどうかが、購入のポイントになるかと思います。 【音質】 WM1Z:音質の特徴は、銅モデルらしく、全体的に暖かみがありますが、デジタル感のあるドンシャリ系のSONYサウンドです。音の線は太く、音数が増えると、ややダマになる傾向があります。1Zは、クラシックなどを得意としています。クラシックの迫力に関しては、シンバルの音が厚く聞こえます。また、JAZZに関しても、サックスの音色が美しいです。しかし、得意分野であるJAZZ・classic以外のEDMやPOPSは、透明感を求める音に関しては、1Aの方が良いですね。全体的に面で押してくる印象があります。 SP2000CP:音質は、SSに比較して、線が丸く暖かい印象があります。しかし、WM1の1Aと1Zほど、差はないかと思います。音は、一つ一つが繊細で緻密で分離が良いです。空間の中で、一音一音を表現する力に長けていて、クラシック・室内JAZZでは、配置まで分かります。また、naturalサウンドで、原音を忠実に再現しており、無音の空間と曲の間の静寂性まで表現します。ここが本当にすごいところで、WM1Zでは、聞き取れず、意識出来なかったところです。こうした表現では、DSDなどハイレゾのレベルが上がると、より感じやすくなります。ハイレゾ音源の恩恵を体感しやすいのは、SP2000の方ですね。 【操作性】 液晶はどちらも綺麗です。パネルの操作も、どちらも言う事なしですね。SP2000はボリュームダイヤルが、非常に使いやすいです。 【付属ソフト】 Media GOをこれまで使っていましたが、SP2000に使おうとしたところ、何故か、曲を送ると、遅い上うに、全てMP3に変換されます。謎ですね。推奨ソフトはあるのかな? 【拡張性】 SP2000は、試していませんが、サブスク・Youtubeに対応らしいですね。 【総評】 WM1Zは新型が出るのか出ないのかで、ずいぶん、待たされました。1Aが販売終了して、1Zも終売が近いと思います。しかし、待ちきれず、SP2000を購入してしまいました。値段が値段で、頭がおかしいと思われても仕方がない価格ですが、手持ちの機器を整理し購入しました。結果としては、満足しています。私は、どうも、SONYのドンシャリサウンドが合わなくて、特にバランス出力時の、面で押してくるサウンドが不快感を感じていました。なので、ここ半年くらいは、3.5oのみしか使っていませんでした。SP2000は試聴をずいぶん繰り返したときに、2.5oバランスでは、この印象が無かったため、いつか買い替えをと思っていました。こうした機器の進歩は、めぐるましいですね。一部、AKに関しては、アンチもいるかと思いますが、まずは、この音質を聞いて欲しいです。Paw gold touchも相当、良かったので、購入する際は、是非、比較してください。
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AK380からの買い替えです。 ひたすらDAPの試聴を繰り返し、自分にベストのDAPを見つけることが出来ました。 【デザイン】 AKらしいスタイリッシュなデザイン。 カバーをつければ気にならなくなるが、角のエッジはあるので、手に馴染むというよりエッジが当たるのは感じます。 銅は酸化の変色が難点ですが、一応防錆処理はしているとのこと。 【携帯性】 持ち運びできなくはないが、やはりずっしり重い。 大きさは縦横幅でスマホ程度だが、胸ポケットに入れるのはきつい。 【バッテリ】 すごく保つということはないが、このクラスのDAPでは平均くらい。 【音質】 AK380でも特に不満はなかったのですが、最新のフラッグシップはここまで進化しているのかと感心しました。 10秒聴いただけで違いがはっきりわかります。 一番驚いたのは、ノイズ感が皆無。無音のところはほんとに何も聴こえません。 音の繊細さが際立ち、ボーカルのブレス、音の終わりの余韻も分かります。 音場も広く、立体的に鳴らすので、定位も抜群に良い。 高音の伸び、低音もかなり低いところから鳴っています。ドラムのタムの音の響きが特に心地よい。オプションでアンプを敢えてラインナップさせないという出力の自信はさすがで、ヘッドホンも卒なく鳴らせます。 【操作性】 悪くないです。 AK機を使っていたので、スムーズに使えています。 一曲のなかでのシークの反応は若干悪いかなというくらい。 【総評】 すごいの一言。 フラッグシップなだけあって、他のAK機と比べても頭一つも二つも抜き出ていますね。 難点は価格が高い。定価で20万円なら嬉しいですが、昨今の価格設定ではこれからもどんどん上がっていくでしょうね。
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A&ultima SP2000 [512GB] のクチコミ
(99件/12スレッド)
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AmazonにてSP2000 Stainless Steel を123,000円で購入。傷なし・付属品はほぼ揃っていて・付属ケースは未使用というものです。勿論、不具合のないものがその値段であるはずはなく、不具合として物理的ダイアルが機能しないとなっていました。(詳しい説明はなし) AKづかいの自分としては、物理ダイヤルで画面上にダイヤル表示を呼び出せばタッチによりボリューム変更が出来るのが判っていたので値段を考え、これはお得!ということで購入しました。 届いたものは、ボリューム以外は特に問題なく、くまなく見てみましたが傷らいいものは見当たりませんでした。物理ボリュームは確かに言うことを聞かない、上げ下げの操作をしても動きがランダムです。それ以外の使用についても何ら問題なく使えています。勿論画面タッチによるボリューム変更も可能。
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【使いたい環境や用途】 外、部屋 【重視するポイント】 4.4mm搭載及び旭化成dacチップ搭載 【予算】 50万以下 【比較している製品型番やサービス 【質問内容、その他コメント】 普段使用機器wm1z/wm1a イヤホンier m9/ier z1r ふと秋葉原の某専門店で初めてアステルアンドケルンさんのsp2000tをier z1r4.4mmで視聴したのですが一聴して音のナチュラル感、分離感がすごく感動してしまいました。 ここで質問なのですがsp2000の後継機は4.4mm搭載及び旭化成daxチップ搭載で販売されるでしょうか? sp2000tで感動したのでsp2000後継機が4.4mm搭載なら買おうと思います。 またアステルアンドケルン製品愛用者の方、詳しい方に質問です。 後継機は4.4mm搭載しますか?旭化成dacチップ搭載しますか?(例の火災の影響が心配です) ご教授よろしくお願いします。
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フ○ヤエービックにて中古のsp2000SSモデル購入予定ですが発売から2年半経過しておりバッテリーのヘタリを心配しています。 現役で使用されている方々はバッテリー持ちはどのようでしょうか? 又中古dap購入にあたっての注意点(ここを見ておく、手持ちのSDカードで試聴する、何処で買うか等)ご教授よろしくお願いします。 2.5mmプラグ持っていないので4.4mm変換プラグを使う予定ですが何かおススメありますか? 音質が出来るだけ変わらないものが良いです。 余談ですがここは時期A&ultimaを待つべきでしょうか? よろしくお願いします。
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A&ultima SP2000 [512GB] のスペック・仕様
- オーディオチャンネルをバランス出力とアンバランス出力で完全に分離・独立させたハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤー。
- 旭化成エレクトロニクスのフラッグシップDAC「AK4499EQ」をデュアルで搭載し、PCM最大768kHz/32bit、DSD512(22.4MHz/1bit)のネイティブ再生に対応。
- 512GBの内蔵メモリー搭載に加え、MicroSDカード最大512GBをサポート。最大1024GBまでの拡張が可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 記憶媒体 | 内蔵メモリ microSDカード |
| 記憶容量 | 512 GB |
| インターフェイス | USB3.0 Type-C |
| 再生時間 | 8 時間 |
| 電池タイプ | 内蔵 |
| DSD対応周波数 | DSD512 (DSD 22.4MHz) |
| 量子化ビット数 | 32bit(Float/Integer) |
| サンプリング周波数 | 768kHz |
| オーディオ機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| バランス接続 | 2.5mm/4極 |
| デュアルDAC | ○ |
| USB DAC機能
USB DAC機能 USB DAC機能 デジタルオーディオプレーヤーのDAC機能(デジタル信号からアナログ信号に変換する機能)を、パソコン用の「USB DAC」として利用する機能。USB接続したパソコン内の音楽ファイルを高音質で再生することができます。 |
○ |
| DSDネイティブ再生 | ○ |
| ネットワーク機能 | |
|---|---|
| Bluetooth
Bluetooth Bluetooth 周辺機器をワイヤレス(ケーブルなし)で接続する規格。 プレーヤー側で対応していれば、Bluetooth対応のヘッドホンなどをワイヤレスで接続できる。 |
Bluetooth 4.1 |
| Bluetoothコーデック | SBC/aptX/aptX HD |
| ストリーミングサービス対応 | Open APP Service/V-Link |
| Wi-Fi(無線LAN) | ○ |
| 本体機能 | |
|---|---|
| 歌詞表示機能 | ○ |
| 日本語対応 | ○ |
| 画面性能 | |
|---|---|
| タッチパネル | ○ |
| パネル種類 | TFTカラーLCD |
| 液晶サイズ | 5 型(インチ) |
| 液晶画面解像度 | 720x1280 |
| 対応フォーマット | |
|---|---|
| MP3 | ○ |
| FLAC | ○ |
| AAC | ○ |
| ALAC | ○ |
| DSD | ○ |
| MQA | ○ |
| WAV | ○ |
| WMA | ○ |
| AIFF | ○ |
| OggVorbis | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 76.3x132x15.7 mm |
| 重量 | 410.8 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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