Mavin
Air-XR
メーカー希望小売価格:オープン
2019年8月上旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
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Air-XR のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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まず充電ケースの携帯性ですが最小クラスだと言って過言では無いと思います。私の自家用車はスイフトなのですがスイフトのリモコンキーと、ほぼ同等の大きさです。スイフトのキーが大きめなのもあるかもしれませんがリモコンキーサイズと言っても過言じゃありません。なのでジーンズのポケットに入れても全く気になりません。 装着感ですがイヤピースは異形のタイプがSL通常形状のタイプがSML計5種類付属スポーツ時に使用するイヤーウイングが2種類付属しています。私は異形のLタイプがしっくりきました。Mタイプだと耳とイヤホンが当たってる部分だけで固定する感じになるので耳とイヤホンが当たる部分が少し痛くなりました。 操作性はタッチ式なので誤操作が不安でした。操作してみたところ、曲送り、戻しに慣れが必要かと思いました。物理スイッチに比べると耳への負担は少ないです。 音質は低音は音圧を感じるまでではありませんが充分に出ています。高音が刺さるようなこともなく落ち着いて聞ける音になっています。少し高音が抑え気味なのかなという感じはしますが少し厚めの低音に上手く中高音をバランスさせた音作りで聴き疲れしません。ホワイトノイズはありません。コーデックはApt-Xでスマホに接続しています。 遅延はコンマ何秒のレベルなので動画ではあまり気になりません。流石にゲームだと気になる場面もあるかと思います。 tws pluse対応なのでtws pluse対応のスマホに接続すればもっと遅延は少なくなるかもしれません。 バッテリーの持ちは睡眠中5時間は問題無く持ちました。 接続性ですが見通し30mと謳っていますが家で使う分では2階にスマホを置いて1階の洗面所でブツブツ切れ始めます(見通せず6mくらい)。外で使用した場合、前に使用していたイヤホンより切れる回数は少なかったです。 多少の不満が有っても、それを補うほどの携帯性です。携帯性重視で音質も値段相応で良いと言う方には、お勧めです。 追記:コンパクトなのでケースから取り出す時に指が滑って取り出しにくいと書くのを忘れてたのですが、良い取り出し方が見つかりました。これもコンパクトだから出来る取り出し方ですがケースから摘み出すのではなく錠剤をパッケージから手のひらに落とすようにケースを逆さまにして手のひらにイヤホンを落とします。手のひらに出すので摘まんで取り出すよりも摘まみ損ねて落とす危険性も減ります。二個とも同時に出すと右と左を確認する必要があるので暗闇では片方ずつ出すと良いと思います。 追記:自己放電します。1ヶ月ほど使わずに放置していたらバッテリーが消耗してました。完全に無くなってはいませんが3分の1程度しか残っていませんでした。毎日使う分には問題無い程度の自己放電だとは思いますが追記しておきます。
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一万円前後のワイヤレスイヤホンをいくつか使用してきましたが 私が使用してきたインナーイヤータイプではベストです。 専門家ではないのでうまい説明ができませんがご容赦ください。 今回の購入の決め手はケースの小ささです。 私の右耳がおかしな形なのかインナーイヤータイプは必ずCOMPLYに変えての評価となります。因みに今回はT600です。 筒の部分がかなり太いため、一番内径が大きいといわれているT600でも挿入に苦労しました。なんとか入りましたけど。 使用機器はXPERIA5です。 【デザイン】 比較的小さいサイズですので 耳からの出っ張りが目立ちにくいかと思います。 【高音の音質】 私には綺麗に聞こえています。 【低音の音質】 イコライザの低音側設定ををニュートラルでも脳がゆすられます。きれいかどうかはわかりません。 【携帯性】 ケースが小型です。ズボンのポケットにいれても嵩張りは小さいです。 私はかなり気に入っています。 【総評】 気になる点も少し書きます。 左右それぞれか接続するタイプです。 左右の音量のバランスが崩れることが時々あります。 ケースが小さいせいか、取り出すときに滑ってなかなか取り出せないことがあります。 繰り返しになりますが 筒が異様に太いのでサードパーティのイヤピの選択肢が少ないです。 上記 細かい部分で気になる点はありますが、コストパフォーマンスは良いと総じて満足しています。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 iPhoneXと組み合わせて確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 充電器兼用ケースもイヤホン本体も全て樹脂素材のようですが、表面はマット調で仕上げも良好。 ほか、ケースの充電状態を示すランプは白色で光り方も上品。大人のアイテムとしても相応しい雰囲気です。 【高音の音質】 超高域の解像度は充分でキラキラ感はありますがが、ボーカルの高音域に中低域が被るようで、モタつく印象を受けます。 価格を考えると不満の無いレベルですが、IPX7と高度な防水性能が、音質面で不利になるのかもしません。 【低音の音質】 解像度よりも量感が優先されている印象です。やや緩めですが量感が豊かで、映画、ドラマ、音楽をリッチな音調で楽しみたい方に適しています。 【フィット感】 筐体はコンパクトで耳穴への収まりもまずまず良好です。 イヤーチップはシリコン製が3サイズ、楕円形タイプ(シリコン)、スタビライザー(固定用のシリコンパーツ)が2サイズ付属しています。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型イヤホンとして一般的な範疇です。 【携帯性】 充電器兼用ケースは非常にコンパクトで、携帯性は大変良好です。 【総評】 充電器兼用ケースは超コンパクトかつ薄型で、携帯性に優れています。 質感や音質は価格相応でIPX7対応。 この価格帯で、高い防水性能と携帯性を重視し、ゆったりとした音調を好まれる方にお勧めできます。
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Air-XR のクチコミ
(22件/4スレッド)
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Huawei製品のスマホを使っている方に聞きたいのですが、Huaweiのスマホと接続した時に、画面の上にイヤホンのバッテリー表示はありますか? それと、接続の不具合は多かったりしないか、教えてください。
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バンナイズ等でこのイヤホンのケースをご存知の人はいらっしゃいませんか? バックの外にカラビナ等でぶら下げたいのですが、なかなか見つけられないのです
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スペック見るとQiって書いてあるんだけど、違うんですかね?
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Air-XR のスペック・仕様
- 3.8gと軽量で、バッテリー持続時間が長い完全ワイヤレスイヤホン。イヤホンのみで最大約10時間連続再生、充電ケース併用で最大約30時間再生が可能。
- 急速充電機能により15分の充電で最大約2時間連続再生が可能。充電ケースにマグネットを採用し、本体を充電ケースに戻すと正しい位置にすぐに収まる。
- 「多機能タッチボタン」を搭載し、触れるだけで音楽の再生・停止、曲送り/戻し、音量調整、Sir/Google Assistantの音声アシスタント起動が行える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
103 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
5.8 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大10時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約2時間 ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| TWS Plus対応
TWS Plus対応 TWS Plus対応 TrueWirelessStereo Plusの略称。イヤホンの左右それぞれと直接接続して音声データを伝送することで、音が途切れにくく、接続の安定性が見込めるなどのメリットがあります。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 3.8 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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