JBL
TUNE 500BT
メーカー希望小売価格:オープン
2019年7月5日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
TUNE 500BTは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
TUNE 500BT のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.46集計対象8件 / 総投稿数8件
-
562%
-
425%
-
312%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
テレワークで音楽を聴きつつ、打ち合わせになったらそのままテレカンに切り替え、みたいな使い方がしたくて購入するも、zoom、Skype等のサービスでは耐え難い異音が発生して使えない。 →Windows10のヘッドセットとしては使えない。 サポートに連絡後、送付してファームアップをしてもらうと、テレカンでの異音が解消された。 しかし、ファームアップ後に電源トラブルが2回発生し、共に装置交換となる。 →ファームアップが原因かは不明だが、品質に難あり 結局サポート3往復で3か月が経過し、ようやく購入目的が果たせた 以降半年間、トラブルなく快適に使用できている。 値段に対して音質は良い。 高音の伸びは弱いが、ドンシャリ系に比べれば全然良い音を出す。 低音は正直、値段比で期待を上回った。 Windows10PCとiPhoneで接続しているが、Bluetoothの切断などの事象は発生していない。 マルチポイント接続も快適であり、テレワークの良いツールとなっている。 現在は★5をつけてもよいが、サポート3往復の手間があったので半減評価としている。
-
【デザイン】 ホワイトをチョイス。白も黒もそれぞれいい持ち味がありどちらを選んでも損はないと思う。 【高音の音質】 耳に突き刺さるような刺激的な高温ではないので長時間聴いていても疲れない。 シンバルは小さくなる印象。しかし音に芯があるので上質に聴こえる。 トランペットなどもなかなか聴きやすくて耳が痛くならない。 【低音の音質】 透明感のある低音。主張は強いが説得力がある。モニター的な音質。 ベース、ドラムの表現力には脱帽。解像度が高いので聴いていて快適。 さすがにコントラバスは音像が小さいが雰囲気で聴かせてくれる。 【フィット感】 イヤーパッドが小さいせいか使っているうちに何度も微調整してしまう。慣れるしかないと思う。 【外音遮断性】 外部の音は見事に皆無。素晴らしい。 【音漏れ防止】 普通 【総評】 ローコストでここまでの音質が出てくるとはいい時代になったものだと思う。 感謝しかない。
-
【デザイン】 JBLですね。強く主張しています。肝心な部分にはソフトパッドがあり良いです。 【高音の音質】 出ません(笑)。パッケージに重低音用と書いてあります。 間違ってもクラッシック音楽向きではなく、メタルやライブ向きです。 【低音の音質】 メタルには合っています。いい音出ます。 その場で演奏を聴いている様な気分になります。 スマホ接続ですが、音楽プレイヤー要らないなこれ。 【フィット感】 ややイヤパッドが小さいかな。音漏れ防止でしょうか。 【外音遮断性】 外には全く音は聞こえません。いい出来です。この価格帯では最高でしょうか。 【音漏れ防止】 全く漏れません。 【携帯性】 他のメーカーの様にコンパクトには折り畳めません。☆ー1です。 【総評】 JBLならではの重低音がガンガン出て良い感じです。 良い買い物でした。 願わくば連続使用時間が16時間より長く欲しかった。
- TUNE 500BTのレビューをすべて見る
TUNE 500BT のクチコミ
(8件/3スレッド)
-
初投稿で読みにくい文章かもしれませんがお許しください。 コロナ渦で当方も漏れなくテレワーク対応が増えました。そのため会社支給の貧弱なマイク付きイヤホンでは耳が痛いのと、配線が邪魔なため、比較的安価でオーバーorオンイヤーのマイク付きヘッドホン〔ヘッドセット〕を求め本機種に遭遇し購入しました。 しかし、結論からいってMicrosoft teamsでは通話できませんでした。オーディオデバイスのスピーカーを、JBL TUNE500BT stereoにすると音声は聞こえます。しかし、スピーカーを、JBL TUNE500BT hands-freeの設定にすると音声は聞こえなくなります。またマイクはJBL TUNE500BT hands-freeしか設定がなくマイク機能しません。 多分teamsなのかパソコン側なのかJBLのhands-freeの設定に対応してないのでしょう。スピーカー側にはhands-freeでない選択肢がありましたが、マイクになくお手上げです。 以上からパソコン〔teams〕に対応しているBT対応ヘッドセットはどれか?はどのように判断すればよいのでしょうか? プロファイル?が何入ってるか書いてない機種多いですし、買ってから使えないが続くと困りますので。 皆さんパソコンでワイヤレスというニーズはないんでしょうかね? ちなみにスマホでの通話は本機種でできました。
-
セール中みたいです 画像みてくらさい
-
【ショップ名】 あまぞん 【価格】 【確認日時】 【その他・コメント】
- TUNE 500BTのクチコミをすべて見る
TUNE 500BT のスペック・仕様
- 32mm径ドライバーで豊かな低音と透明感のあるサウンドを実現した、エントリーモデルのBluetoothワイヤレスヘッドホン。
- 約2時間の充電で最大約16時間のBluetoothワイヤレス再生ができ、急速充電機能に対応し約15分の充電で最大約1時間の音楽再生が可能。
- 最大2台までのデバイスに同時接続可能な「マルチポイント」機能を搭載し、クリアな音声で通話できる内蔵マイクによりハンズフリー通話ができる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
32 mm |
| 充電端子 | USB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大約16時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 155 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
TUNE 500BT の製品特長
[メーカー情報]
-
ワイヤレスBluetoothストリーミング
煩わしいコードに悩まされることなく、スマートフォンから高品質なサウンドをワイヤレスでストリーミングできます。
-
JBL Pure Bassサウンド
世界中の有名な会場の多くで導入されている、評価の高いJBL Pure Bassサウンドを搭載。
-
ハンズフリー通話
マイク搭載の便利なワンボタンのリモコンを使って、ヘッドホンから音楽や通話を簡単にコントロールできます。
-
16時間持続バッテリー
2時間で完全充電、急速充電機能搭載(5分で1時間分)
-
折りたたんで収納できる快適な軽量設計
軽量素材とやわらかなイヤークッション、それにパッド付きのヘッドバンドで、長時間の使用でも快適な付け心地。折りたたみ式のデザインで、いつでもどこでも気軽に音楽を楽しむことができます。
-
マルチポイント接続
複数のBluetooth®デバイス間での切り替えが簡単です。タブレットの動画からスマートフォンの通話へ簡単に切り替えることができるため、大事な着信も逃しません。
<メーカー情報は、2020年7月時点のものです。>
TUNE 500BT の関連ニュース
-

JBL、最大16時間の連続再生に対応したBluetoothヘッドホン「500BT」
2019年6月28日