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GrandBass wireless LBT-GB41
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 半開放型(セミオープン)
- 駆動方式
- ダイナミック型
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GrandBass wireless LBT-GB41 のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】かっこいい。これに尽きます。 【高音の音質】 低音重視ですが、高音までクリアに聞こえます。 【低音の音質】 低音重視を謳っているだけあり、とても良い。 【フィット感】 ケーブルがオフセットされているのと、砂時計型のハウジングにより耳にフィットする耳への負担も小さい。左右にそれぞれバッテリーとリモコンがあるおかげで耳から抜け落ちにくい。 【外音遮断性】 先に述べたフィット感と合わせ、斜め向きのイヤーピースによって耳の穴と密着しています。おそらく外音遮断性は右に出るものはないと思います。イヤーピースは純正から交換し、SONY製のハイブリッドイヤーピースのSサイズを使用しています。 【音漏れ防止】 先に述べたように、イヤーピースが密着しているため音漏れもしにくいです。 【携帯性】 一般的な形状の首掛け型のワイヤレスイヤホン、有線全体に言えることですが、ケーブルが長いので断線しないように気をつけて使っています。特に問題はないかと。 【価格】 近所の大手家電量販店の店頭にて売り切り商品として2980円で購入しました。コストパフォーマンスも高く満足です。 【総評】 買った方がいいでしょう。(2023年4月現在販売終了済み)
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 Shanling M0と組み合わせて試聴しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 大き目のメカメカしい雰囲気が特徴です。 質感は高級感こそ感じませんが、塗装がキレイで価格に照らすと満足できるレベルです。 【高音の音質】 aptX接続もAAC接続も、刺さりのような不具合がなく、クリアで高解像度。 ボーカルも気持ちよく聞くことができ、この価格帯の製品としては満足できるレベルです。 【低音の音質】 本機にはBassブースト機能があり、リモコンの「+」「-」ボタンを同時に押すと、「弱」(出荷設定)→「強」→OFF→の切り替えが可能です。 デフォルトの「弱」は、φ12mmと大口径のドライバーを活かした、すこしゆったり目のリッチな低音が楽しめます。アタックはマイルドですが、リズムが重厚に響きつつ、ボーカルにも悪影響を与えず、全体としてバランスの良いサウンドは好感が持てます。 「強」に設定すると、多くの曲で低音が膨らんでブーミーに感じますが、曲や好みで選択すると面白いと思います。 OFFにすると重低音サウンドではなく音がスッキリ。こちらもコンテンツや好みに応じて使い分けると良いと思います。 【フィット感】 ハウジングは少し大柄で耳からの出寸も大きめですが、軽量かつハウジングが耳の窪みにピッタリと収まり、安定感があります。 ノズルの角度や長さも適正で、耳穴への収まりも違和感がなく、フィット感は良好です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型イヤホンとしては一般的な範疇です。 【携帯性】 小型軽量で携帯性は良好です。 【総評】 aptXとAACに対応し、音質も価格に見合うレベル。 ほか、イヤホン側で切替可能なBassブースト機能、aptX-LL対応、スマホシャッター機能(iPhoneで動作確認)、シェアリング機能(1台のスマホに本機2台を接続して同時に音楽を聞くことができる)など機能も豊富。 手軽な価格で、音質だけでなく多機能性を重視される方にお勧めしたい好製品です。
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GrandBass wireless LBT-GB41 のクチコミ
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GrandBass wireless LBT-GB41 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 構造 | 半開放型(セミオープン) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
12 mm |
| コード長 | 0.6 m |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class1 |
| 連続再生時間 | 約4.5時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 音質調整 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 14 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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