SONY
α6100 ILCE-6100 ボディ
中古最安価格
63,100円スペック・仕様
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- ミラーレス
- 画素数
- 2500万画素(総画素)
2420万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
- 重量
- 352 g
- メーカー公式情報
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中古商品について
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α6100 ILCE-6100 ボディ のレビュー・評価
(9件)
満足度
3.97集計対象9件 / 総投稿数9件
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522%
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455%
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322%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ソニーのAPS-Cミラーレス機はカッコよいです。 【画質】 無理に必要以上に画素数UPしなかったのは見識ですね。 画素数が多いことによって画質の落ちたEOS M6mk2あたりより安定した画質を得ています。 【操作性】 コマンドダイヤルがボディ上部に一つだけと、エントリー機とはいえイマイチですね。 【バッテリー】 ソニーのAPS機の電池の予備は必要ですが、パナソニックや富士のミラーレス機のようにサードパーティ製の予備電池が無いことは知っておいた方が良いでょう。 【携帯性】 良好な携帯性です。 【機能性】 ミラーレス機として必要な機能は揃います。 【液晶】 背面液晶は92万ドットと必要十分なものですが、ビューファインダーの144万ドッは画像が荒いのに気づくレベルで6000から改善されなかった残念ポイントです。 【ホールド感】 グリップもしっかりとあるので良好です。 【総評】 ニコンからまもなく出てくるZ50あたりと比較するとサイズもコンパクトで価格も安くて良さそうに感じますが、もともと妥協の産物であるそと比較する意味はあまりありません。 なぜならば個人的な見解ですが、ニコンのミラーレス機で買って問題ないのはフルサイズ機だけで、Z50やZ30などのAPS機は到底おススメすることはできません。 スペック的にはほぼ旧機種6000を踏襲しており、AF性能は改善されていますが、液晶ビューファインダーまで144万ドットと6000登場時もなんで?と感じたのにイマドキでは解像度が低すぎて残念ですね。 現時点はほぼフルサイズに移行したソニー機種は現行はα6400しかなく、液晶ビューファインダーの解像度低すぎ問題もあるので、中古で手にするのにα6500あたりの半額くらいならアリだと感じますが価格差が一万円前後であるなら、迷う余地はなくα6500が良いでしょう。 現時点で割高なα6100の中古機を選ぶ意味は無いと感じます。
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メインで使用しているカメラはα7sVです。 それを手で持ちながら、子供を追いかけて走り回ったり、アスレチックに登ることに恐怖を覚えて(歳のせいか身体が受け身を取れない) 性能の割に安いと感じたこちらのカメラを追加で中古購入しました。 以前所持していたα5000と比べて、被写体追従技術などフォーカス性能の進化をしっかりと感じられ良かったのですが、逆にα7sVとの差も感じてしまいました。 適当撮影ですと、フォーカス精度と速度の違い、ボディ内手ブレ補正の有無は、写真にもろに反映されてしまい、普段どれだけα7sVの機能の上で楽をしていて、知らない間に下手くそになっていることに気が付きました。 動画撮影では、手持ちでは使えないと判断して、小型のジンバルを導入して安定しました。(また楽をしてます)自転車に乗っている子を、走りながら追いかけたり追い抜いたりしながら撮影する映像は、ジンバルと被写体追従様々で、ここでは軽いカメラのメリットを実感できました。 子供が小さいうちは、スマホで撮影でもよいのですが、それだと両手使用することになります。α5、6000シリーズですと片手で撮影でき、片手は子供の手を握る為や、とっさに支えるために使えます。アスレチックも、滑り台にも登れます。 ファインダーを覗いて考えて撮影する余裕はあまり無いですし、電動ズームレバーもある、ZV-E10の方が良い選択かもしれません。 【デザイン】 ファインダーが横にあり、出っ張りの無い四角い形は気に入ってますが、白のグリップラバー?の色がほんのり黄色っぽいのは汚れてるみたいで気になります。 6400と違いプラスチック製らしいのですが、全く気になりません。逆に少しでも軽くなるなら良いとおもいます。 【画質】 JPGでしか撮影しない為、以前に所持していたα5000と階調、発色ともにほぼ変わっていない感じです。使用しているレンズのせいかも知れません。このカメラには小さいレンズが似合うと思っています。 高感度も相変わらずiso6400以上は厳しいと感じます。 【操作性】 自分の散歩時と子供のイベント時に奥さんが使用することを想定しての購入ですので、出かける前にある程度設定を決めています。撮影時は、ボタン操作等で変えられるメニューのみいじって撮影しますので、今の所不満はありませんが、シャッター脇のズームレバーが無いのが残念です。 【バッテリー】 静止画でしたら、全く問題なしですが、動画ですと、パッテリーの減りがとても気になりますので、予備があると良いと思います。 【携帯性】 普段は吉田カバンのワンショルダーバッグにそのまま放り込んで持ち歩いたりしています。ボディに傷は付くかもしれませんが、撮りたいときに直ぐに取り出せる事を優先しています。 ジンバルに乗せている場合も、乗せたままカメラバックに放り込んでいます。 (一度外すとバランスの再調整が必要な為) 【機能性】 α5000と比べると非常に進化を感じる一方、α7sVから比べると、ホワイトバランスAUTO、瞳認証などにも差を感じます。値段が違うから当たり前かもですが・・ 【液晶】 角度を変えて斜めから見ても見えますので、不満はありません α5000は全く見えなくなりました。 ファインダーの画素は少ないようですが、小さいので余り気になりません。余り使わないからかも? 【ホールド感】 大きさと重さのバランスが良い為か、握りやすいです。重いレンズは試していません。 【総評】 α6400から、少しづつ機能を間引きして2万円引き。 α5000のときもそうでしたが、購入価格に対しての下取り価格の高さも含めて、個人的にはコスパの良い、お買い得商品だと感じています。 しかし、少しでもカメラは小さくしたいこと、ファインダーを意外と使わない、動画性能の差などの理由でZV-E10か、ボディ内手ブレ補正欲しさにα6600あたりに買い換えるかも知れません。 でもまだしばらく先になりそうなので、それまでまではガンガン使い倒していくつもりです。
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【デザイン】 a6000系の通常デザイン。ボディはプラスチックとのことだが、安っぽさは感じなかった。悪くない。 【画質】 a6000より一段良い絵が出る。(特に階調) やはり銅配線とLSI進化の賜物か。a6400,a6500と遜色ない感覚。 【操作性】 カスタムキーの少なさはa6000同等。AFMF/AEL切替レバーも付いてない。 だがメニュー表示時はC2が自動でにヘルプボタンになってくれるし、リアルタイム瞳AFのお陰で瞳AFにキー割当て不要になったため、通常利用で不自由ない。 【バッテリー】 普通。 【携帯性】 a6400同等。a6000より少し厚くなってるが、十分な携帯性がある。 【機能性】 HDR動画が撮れない!それが唯一にして最大の不満点。 その他不満な点は特になく、リアルタイムトラッキングや瞳AF、センサークリーニング機能もちゃんとある。 【液晶】 普通。180度回転も可能。 ちなみにEVFの解像度は上位機種に劣っているが、個人的には不自由なし。 【ホールド感】 悪くはないけど、もう少し持ち手の形状に工夫の余地がある気がする。 個人的にはa6500の形状がベストと思う。 【総評】 HDR動画に非対応なこと以外、a6400に迫る性能。 ただしa6400と比べてあまり安くない。 HDR非対応としたのは、APS-C機の動画撮影用途で安価な普及機を買われることを嫌ったのだろうか? まあ4K HDR動画撮影は高価なSDカードも必要で敷居も高いので、初心者にこそ有用なリアルタイムトラッキングと瞳AFを優先したのは英断と言える。 これから一眼を始めようと言う人には最適なエントリーモデル。 …なのだから、もう少し安ければ良かったのにね。 a6400がよく売れたから気にされなくなったのかと思うと、ちょっと悲しい。
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α6100 ILCE-6100 ボディ のクチコミ
(336件/33スレッド)
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この機種のファームウェアのバージョンは、最新でいくつでしょうか?
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撮影した写真をSDカードからiPhoneに取り込んでいるのですが 先日から突然、写真の向きが全て縦向きに保存されるようになりました。 横向きに撮影したものが縦向きに、縦向きに撮影したものは上下逆の縦向きに取り込まれてます。 これはカメラ本体の方で何か私が変えたからでしょうか?(と言っても何を変えたのか覚えがありません) 1枚ずつ回転させて見るのがとてもストレスで、直す方法があれば教えていただけないでしょうか?
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ラグビーの撮影用途で、sony a77ii(+SAL70300g)からもっと望遠撮影したい意味で台数追加で検討中です。 6100がそういう用途に向くものであるか疑問もあり、 向き・不向きの点で、有識者の皆様のご意見を頂戴できれば幸いです。 (□□□~~~だから、□□□にしておいた方がよい....等) Sonyのフルサイズ機を買いたいところですが、レンズを優先すると、カメラ本体は中古でも予算不足であり、 6100のAF性能がかなり良く、本体が安価なので、ひとまずこちらで検討するに至りました。 (後でフルサイズに移行してもレンズがそのまま流用できるので) 使用するレンズ 下記のいずれか(近場の撮影は現行のカメラを切り替えて使用予定) SONY FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS SEL200600G シグマ 150-600mm F5-6.3 DG DN OS [ソニーE用] 想定する使用用途 地方大学グランドで、ゴールポスト側の競技エリアすぐ外側から望遠撮影。 1日1試合のみ。40分x2・試合前後の静止画撮影。 撮影したい写真のイメージ: https://rugby-kansai.or.jp/129883 これまで1試合で1200枚程度を撮影しています。部分的に連写を使います。 バッテリー交換は試合のハーフタイムの間で行う前提。 心配していること 本格的なフルサイズ機と比較して、 ■設定ボタンの配置の制約?ゆえ、使い勝手が悪すぎないか?使い方で補えるのであればいいのですが。 ■約100分の間、間欠的に撮影を続けて、使い続けることができるのか? 例えば旅行とか散発的にしか撮影しないようなライトな用途の想定で、繰り返し耐久的に使って問題おこさないか? 春から夏の昼間の使用で、本体が熱を持ちすぎて、冷めるまで電源が入らなくなるとかならないか。 以上です。よろしくお願い致します。
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α6100 ILCE-6100 ボディ のスペック・仕様
- 高速AFと高精度な「リアルタイム瞳AF」「リアルタイムトラッキング」に対応した小型・軽量なデジタル一眼カメラ。瞳を検出してピントを合わせ続ける。
- 「Exmor CMOSセンサー」と画像処理エンジン「BIONZ X」で高画質化を実現。解像感を維持したままノイズを抑制し、細部の質感描写が向上している。
- 全画素読み出しによる高解像4K動画記録をはじめ、4K動画のスマートフォン転送など、動画制作をサポートする動画機能に対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | α Eマウント |
| 画素数 | 2500万画素(総画素) 2420万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜32000 拡張:ISO51200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | Hi+時:最高約11コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 92.16万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
電子ビューファインダー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.07 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FW50 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:380枚 液晶モニタ使用時:420枚 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード メモリースティックPRO Duo メモリースティックPRO-HG Duo |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | 180度チルト可動式液晶 |
| USB充電 | ○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| セルフタイマー | 10/5/2秒 |
| インターフェース | マイクロUSB、HDMIマイクロ |
| AFセンサー測距点 | 425点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 30p |
| ファイル形式 | XAVC S/AVCHD規格 Ver.2.0準拠 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 |
| 音声録音 | ステレオマイク内蔵 外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売) |
| 音声記録方式 | LPCM 2ch/Dolby Digital (AC-3) 2ch ドルビーデジタルステレオクリエーター搭載 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| Wi-Fi Direct対応
Wi-Fi Direct対応 Wi-Fi Direct対応 無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。 |
○ |
| NFC
NFC NFC タッチで撮影した画像を「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 120x66.9x59.4 mm |
| 重量 | 約396g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約352g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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