サムスン
Galaxy Buds+ SM-R175NZ
メーカー希望小売価格:-円
2020年3月12日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Galaxy Buds+ SM-R175NZは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Galaxy Buds+ SM-R175NZ のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.98集計対象10件 / 総投稿数10件
-
540%
-
420%
-
340%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
使っている当初は不満もなかったが、他のイヤホンを使うとやはり高温がシャンシャンとしている。 機能に関しても、もう一声、もう少しあれば便利だなと感じる。 ただ、Galaxyのスマホを使っていると、専用アプリから設定や接続できるので、わかりやすく、使い勝手はよい。 こだわりがなく、型落ちで安く買え、Galaxyのスマホを使っているなら、別の格安ワイヤレスイヤホンを買うよりは満足できるとは思う。
-
【デザイン】 シンプルで持ちやすいし、フィット感を考えた造形やケースの携帯性も抜群! 【高音の音質】 高音は澄んだ伸びのいい音が出ていると思う。評価できます。 スピーカーでも聴き取れなかった高音域が聴こえることもあり、新たな発見も! しかし、高音がで出すぎて、低音が弱いとキンキン耳障りになることも。 高音クオリティの恩恵を受けるのは音楽ジャンルによりますね。 低音がウリの音楽はまず、相性が悪いです。 ヒーリングや低音弱めのポップスなどは良いかもしれません。 【低音の音質】 最悪です、、というかBTだとこれが限界なのでしょうか? 例えば、低音メインで高音域のホーンセクションが絡んでくるとやはり耳障り。 なんとなかならないかなあと思う。 安物のコード式でもこの機種より低音の出るヘッドホンはたくさんあります。 【フィット感】 これは抜群!文句なしです。 今まで使用したどのヘッドホンよりも快適。ジョギングも安心! 【外音遮断性】 コロナで外出機会も減り、まだ十分に検証できてません。 今のところ、無評価で。 【音漏れ防止】 客観的に確認していないので無評価です。 【携帯性】 文句なしです。手に持ったホールド感も気持ちいい。 気軽にバッグにも入れられます。 【総評】 全体的には良機と思いますが、低音の弱さが足を引っ張ります。 純粋に音楽を楽しみたい!という人にはお勧めできません。 アプリのイコライザーで「低音ブースター」でも弱い、というか全体の音質が貧弱になります。 「ダイナミック」が一番マシかな、、といっても低音の改善まで望めません。 それ以外の利便性やメリットとのトレードオフでどこまで妥協できるか? ジョギングのお供に!と考えるならば、良きパートナーになると思います。 ただし、低音不足、高音キンキンの不満を我慢できるのであれば、、笑 このヘッドフォンの適性に合わせた音楽ジャンルを選曲しないと、 高音と低音のバランスが崩れ、突然耳障りになることもしばしば。 ご注意ください。
-
docomoのS21購入キャンペーンで入手。 【デザイン】 可もなく不可もなし。表面が光沢あるツルツルなので 指紋が付きやすいのが欠点。 【高音・低音の音質】 悪くなく普通。 【フィット感】 非常に良い。ここまでピッタリ収まると オーダーメイドのよう。 【外音遮断性】 ピッタリ装着出来るのでかなり良好。 【携帯性】 普通。細長く、厚みも許容範囲。 ただ傷は付きやすそう。 【総評】 良い所 ○装着感 ○タッチ感度が良好 ◎Windowsとの接続の速さ 悪い所 ×ケースから取り出しにくいイヤホン形状 ×ケースのバッテリーがすぐ無くなる印象
- Galaxy Buds+ SM-R175NZのレビューをすべて見る
Galaxy Buds+ SM-R175NZ のクチコミ
(7件/5スレッド)
-
テレビの音声は聞こえますか? Galaxys10と接属したのですが テレビのみ音がでません。 設定とか何かあれば教えて下さい。
-
こんにちは。 GalaxyBuds+をiPhoneXSにて、使用したいのですが、デバイスが見つかりませんと出て、Bluetooth接続が出来ません。 前機種のGalaxyBudsは、昨年より使用出来ていたのですが、、、 7月に購入していましたが、前機種を使用していた為今更ながらで申し訳ございませんが、ご教授頂ければ幸いです。
-
最近値段も安くなったので購入しましたが、自分の耳ではlconXの方が良い音に聞こえてしまいます。 buds+は軽い音のように聞こえてしまいます。 期待して購入しましたが、こんな物でしょうか? ちなみにnote20 ultraで接続してます。
- Galaxy Buds+ SM-R175NZのクチコミをすべて見る
Galaxy Buds+ SM-R175NZ のスペック・仕様
- ロングライフバッテリーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。イヤホン単体で最大11時間、ケースと併用すれば最大22時間の音楽再生が可能。
- 高音域のツイーターと低音域のウーハースピーカーを搭載した、2ウェイダイナミックスピーカーを採用。
- 「アンビエントサウンド機能」「ゲームモード機能」したほか、3つのマイクで外部音を低減し、すぐれた通話・音声品質を実現している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大11時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC Scalable Codec(Samsung独自) |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 6.3 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
Galaxy Buds+ SM-R175NZ の関連ニュース
-

サムスン、単体で11時間再生可能な完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds+」
2020年2月18日
