ANKER Soundcore Liberty 2 Pro 価格比較

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ANKER

Soundcore Liberty 2 Pro

メーカー希望小売価格:-円

2019年10月25日 発売

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(11164製品中)

レビュー

(26件)

クチコミ

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(98人)

タイプ
カナル型
駆動方式
ハイブリッド型
メーカー公式情報
メーカートップページ プレスリリース

カラー

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Soundcore Liberty 2 Pro のレビュー・評価

(26件)

満足度

4.02

集計対象25件 / 総投稿数26件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 2022年5月に購入しました。 2023年末にSoundcore Liberty 4 NCに切り替えて予備として使っています。 iPhone、iPadで使っていました。 基本的に音楽を聴くことでCDから落としてジャンルはジャズ、クラシック、それとVODで映画、アニメを良く観ます。 本機は同軸2WAYで低音側はダイナミック型、高温側はバランス・アーマチュア型(BA)なのが気になり購入しました。 自宅のリビングでタンノイの同軸型のスピーカーを設置しているので、同軸型のスピーカーの定位が気に入っていたのでTWSでも同じ定位の良さが発揮するのか確かめてみたくなりました。 結論ですが、私の聴力でそこまでの定位の良さは分かりませんでした(笑 ただ2WAYにしたことでレンジが広がったことと、BAにより高域の伸びは良かったのではないかと思います。 結局この商品は値段終わりにワイドレンジがメリットなのだと思います。 Ankerのイヤフォンは皆さんからドンシャリ気味と聞いていたのですが、思ったほどではなく意外とおとなしい感じでした。 ヒアIDが良くできていて、聴力測定で追い込んでいくと非常にバランスの良い感じになりました。 これは次に購入したSoundcore Liberty 4 NCでも感じています。 AnkerのSoundcoreアプリは、ヒアID以外にも幾つかのプリセットがあるので結構重宝すると思いますので、Ankerのイヤフォンを購入されたら是非インストールすることをお薦めます。 見た目というか、耳に装着した時に飛び出る本体の大きさがある程度あるので顔の小さな人には向かないかもしれません。 既に型番としては古くなりましたが、NCが不要で良い音をお安く購入されたいのであればヒアID込みで使えばありだと思います。

  • 【デザイン】 スライドで開くケースが便利です。 しかしケースの材質が劣化しやすく ネチャネチャしてきます。 【高音の音質】 普通に鳴っている感じです 悪くはないです。 【低音の音質】 こちらも特徴なく普通の音質です。 まあアンカーイヤホンの音という感じです。 いい意味で 【フィット感】 たぶんこの形状は自分の耳にフィットしないので 音質もイマイチに聴こえるのかもしれません。 【外音遮断性】 これもフィットしていないせいか 遮音しきれていないと思います。 【音漏れ防止】 漏れているとおもいます。 【携帯性】 スライドケースは便利ですが、 イヤホンを収納するときに イヤホンの向きがわかり辛く 納まるのに何回か向きを変えたりします。 それにケースがネチャネチャしてからは 持ち歩きたくなくなりました。 【総評】 もう古い機種になるので、期待してもと思いますが、 自分の耳にフィットしなかったせいで 音質もイマイチに聴こえましたし、 ケースのネチャネチャが一番の不満点です。

  • 昨年の11月にメルカリでほぼ未使用の中古品を5,000円で購入。 付属のイヤピースで聞いた音質が自分には馴染めず SONYのEP-EX11Lに付け替えたところ高音、低音共に程よく聞こえるようになり バランスが良くなりました。 バッテリーも案外持っているので満足しています。

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Soundcore Liberty 2 Pro のクチコミ

(21件/6スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2022年4月25日 更新

    この場合、他のAndroid端末に接続をして サウンドコアアプリをインストールし連携して、 サウンド設定でLDACのスイッチを一度ONにする必要があります。 一度ONにしてしまえば、他のDAPなどに接続する時 LDAC接続可能になります。 ※もちろんDAP側がLDACに対応している必要があります。

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2022年4月19日 更新

    デザインや電池持ち、音質に拘らない為その辺りは問題はありません。 ですが、スマホとペアリングした際に勝手にノイキャンが外れ周囲の音を取り込むモードになることが多々あります。 また、ウィジェットとして配置してるアプリの反映が遅く接続して再生してるのに接続してないことになってたりします。 また、ノイキャンの性能があまり良くなく、パチンコ店などのサラウンドやあまりにも高音なものに対して効力を発揮できません。 不快な音として聴こえてきます。 また、外すと音が止まる仕様なはずなのに流れていたり、装着以前にタッチ操作部分に触れると勝手に早送りされていたり、風切り音がかなり酷くザリザリっと聴こえてきたりと製品としての総仕上げに粗が目立ちます。 SONYの製品ではこのようなことがなかったのでウルトラと謳っていても実際はSONYのノイキャンには遠く及びません。 ただ、SONYは高額なので、SONYよりも安くでもノイキャンがほしいという方にはいいと思います。

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2021年10月16日 更新

    この商品を2年ほど使用してます。 第二世代の日本発売と同時に3Proが海外で発売されました、日本では2〜3ヶ月後になるかもしれません。3Proはマルチポイント、ANC、3Dサラウンドに対応して19,000円。自分は第二世代はスルーして待とうと思います。

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Soundcore Liberty 2 Pro のスペック・仕様

  • 独自の同軸音響構造「A.C.A.A」により、高音と低音が調和するサウンドを実現した完全ワイヤレスイヤホン。ワイヤレス給電規格「Qi」 に対応。
  • 「HearID機能」を搭載し、アプリ上で音の聞き取りやすさを測定、Hearing Profileを自動で作成。22種類のイコライザーから好みのサウンドを選べる。
  • イヤホン本体が満充電の状態で最大8時間、付属の充電ケースを合わせて使うと最大32時間再生できる。10分間の充電で約2時間の音楽再生が可能。
基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
駆動方式 ハイブリッド型(バランスドアーマチュアドライバー+ダイナミックドライバー)
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

8 Ω
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
充電端子 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.0
連続再生時間 最大8時間
充電時間 1.5時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

音質調整
自動電源ON機能
自動電源OFF機能
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX4
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

AIアシスタント呼び出し機能
カラー
カラー
  • ブラック
  • ホワイト
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