SHURE
AONIC 215 SE215SPE-TW1-A
メーカー希望小売価格:オープン
2020年4月3日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 装着方式
- 耳かけ・イヤーフック
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
カラー
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指定なし
-円
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トランスルーセントブルー
-円
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ホワイト
-円
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AONIC 215 SE215SPE-TW1-A のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.39集計対象6件 / 総投稿数7件
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433%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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有線や3万円以上のものとの比較をしないこと前提での感想です。 【装着感】 騒音から身を守るために購入しました。 とくに就寝時。 仰向けだと枕に本体おたまじゃくし部が干渉、 横向きは故障が怖くて使用続行不能、 うつ伏せでの装着感は最高です。 体を起こしてるときは落下の不安もなく、邪魔に感じることもなくいい感じです。 【ブルートゥースの音飛び】 PCにブルートゥースアダプタをつけ使用してますが、 アダプタを挿す箇所・自分の姿勢によって半径2m以内でも使用不能なレベルの音飛びですが、 アダプタを挿す箇所を変えたら解決しました。 【音質】 相当オーディオにこだわっている自覚のある人からすれば不満があるかもしれませんが、 そうでない人からすれば必要十分の良い音質だと思います。 (私は過去にこだわっていましたが現在はこだわっていなくこれで満足です) 【充電】 1回の充電で連続8時間は他と比較してもなかなかないでしょう。 睡眠用としては健康的な睡眠時間をカバーしてくれる本機がベストバイです。 アクティブノイズキャンセリングがないためこの時間起動が可能なのでしょうが、 長年SHUREが培われてきた本機の形状・イヤーチップで少なくとも私は問題ありません。 (遮音性能37dBが公表値) 【まとめ】 特に就寝時の騒音から身を守る目的で、3万円は躊躇しましたが、 就寝時以外でも使いたくなるときもあり、奮発した価値はあり満足です。 今後のSHUREに期待することは、本機のレベルを損なうことなく おたまじゃくし部をできるだけ小さくしてほしいとこです。
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手持ちのSE846をBluetoothイヤホンとして使用したく、購入しました。 RMCE-TW1のみにするか、AONIC215を購入するか迷いましたが、約5,000円でSE215が付いてくると考えればお得感もあり、本製品購入しました。 【デザイン】 思ったより大きいです。補聴器に見えなくもないですが。 好みで評価は分かれそうです。 音質に関してはSE846を装着しての感想です。 DAPはZX300とatpX接続しての使用です。 【高音の音質】 Bluetoothイヤホンの音質には期待していませんでしたが、既出のワイヤレスイヤホンと比較にならない高音質です。雑味がない高音が楽しめます。 しかし、ワイヤードバランス接続の時と比較すると明らかに劣りますし、解像度の低さが露呈します。 【低音の音質】 SE846の持つダイナミックな低域の迫力を十分に出していると感じます。濃厚な重低音が表現されますが、バランス的にやや中・低音寄りかなと感じます。 【フィット感】【外音遮断性】【音漏れ防止】 ここはさすがにSHUREです。 附属品ではないコンプライのTSX100を使用していますが、ピッタリ耳にフイットします。 【携帯性】 専用ケースは一般的なイヤホンケースと比べると大き目です。 ケース単体で最長8時間の3回分が充電出来るので便利です。 【総評】 Bluetoothイヤホンとしてはこれ以上はないと言える音質だと思います。 その一方でBT2-AにあったatpX HDも対応していれば、もう少し上に行けたのではないかもと少し残念な気もします。 とは言え、手持ちのMMCXイヤホンも手軽に高音質でワイヤレス化出来るのが最大の魅力です。 DAPとのペアリング等、操作に慣れるのに時間がかかりましたが、ワイヤレスで良い音を楽しみたい方にお勧めできる製品です。 なお、SE846を装着した時とSE215を装着したときの音質は、ワイヤードバランス接続した時ほどの差がありません。ワイヤレス音質の限界なのかなと感じています。 音質重視の方はリケーブルコードにお金かけた方が無難です。
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【デザイン】 Shureがけをした格好で本体が耳の後ろに吸い付いて良い感じです。 【高音の音質】 トゥルーワイヤレスなのでパワー不足を懸念しましたが、Shure SE215を充分に鳴らし切っています。さすがShure。 【低音の音質】 充分にズンズンきますね。 【フィット感】 一般のShureのイヤーフォームなのでフィット感は抜群ですが、装着には両手が必要。 【外音遮断性】 JR中央線で往復3時間聴きましたが問題ありません。 【音漏れ防止】 Shureのイヤーフォームなので大丈夫です。 【携帯性】 充電を兼ねるケースが無くても本体だけで電源がオン・オフできるので、小さな巾着袋があれば持ち歩きできます。 【総評】 再発売後に購入しましたが、さすが捲土重来を期した製品。Shure好きには広く進められる出来となっています。
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AONIC 215 SE215SPE-TW1-A のクチコミ
(71件/19スレッド)
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スマフォと接続時はSHURE PLAYアプリでイコライザーをいじれるのですが、 PC(WINDOWS)と接続時に同様のことをする方法はありますか?
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Windows10のパソコンとペアリングしたいのですが、 デバイスの追加に本機が表示されません。 おそらくパソコンに接続しているBluetoothアダプタがBluetooth4.0対応なのが原因なのではないかと思うのですが、 Bluetoothアダプタが5.0に対応していないと使えないなどおわかりになる方いらっしゃいますか? よろしくお願いします。
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再販してから購入しました。 電車がホームに到着したり、混雑する要因が発生すると、音切れが発生します。 池袋〜渋谷あたりは、途切れ途切れが継続し、尋常でない状態になります。 音楽プレーヤーは、胸ポケットあたりにいれて、極力近くに置いています。 皆さんのBluetoothを利用したイヤホン(他社さんのも含め)も上記と同様な状況になりますでしょうか? Bluetoothイヤホンは初めて使用しており、ベンチマークとなる経験がありません。 車中の無線イヤホン使用者全員が、ブツ切れ音楽を耐えて聴いているのかと思うと、いてもたってもいられなくなり、こちらに質問を致しました。 ファームウェア7.9.9です(現在の最新)
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AONIC 215 SE215SPE-TW1-A のスペック・仕様
- クリアなサウンドと豊かな低域が特徴の完全ワイヤレスイヤホン。周囲の騒音を最大37dB遮断する「高遮音性テクノロジー」を採用。
- アンビエント機能(外音取り込み機能)とオーディオの絶妙なバランスを実現。混線や途切れなどの電波障害問題を最小限に抑えている。
- 激しい動きを伴うときも外れにくく、快適な装着感が続く。連続再生時間は最大8時間、付属のキャリングケースを使えば最大32時間の再生が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
17 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
107 dB |
| 再生周波数帯域 | 21Hz〜17.5kHz |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大8時間 |
| 充電時間 | 2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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