Bang&Olufsen
Beoplay H4 2nd Generation
メーカー希望小売価格:-円
2020年6月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
カラー
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指定なし
-円
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Matte Black
-円
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Limestone
-円
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Beoplay H4 2nd Generation のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ワイヤレスのイヤホンは複数持っていますが、ヘッドフォンはこれで二台目という程度の人の感想です。 機能面で見ると、あまり良いところはありません。 * ノイキャン、外音取り込みはない * サイズが大きくて、あまり小さくならない(AKGのY500というヘッドフォンは、ハウジングの根元が折れて小さくなった) * ポーチもケースもついていない * Bluetoothのバージョンが低いせいか、都会の交差点など、厳しいところでは、10秒程音が乱れる 明確なアドバンテージは、apt-x ll対応というとことでしょうか? 今はトランスミッター経由でモニターの音を聞いていますが、知覚できるほどの遅延はありません。 でも、音質は好みです。 全体の音を満遍なく拾い、それでいて、ボーカルやメロディなどの音を遮ることがありません。一方で後ろで鳴っている隠し味的な音も聞こえてきます。ずっと聞いていた曲でも、気づかなかった音を聞かせてくれます。 他のヘッドフォンを知らないので、同価格帯のヘッドフォンでも、同程度の再現性はあるのではないかと思いますが、自分にとっては良い経験でした。 有線でも試しましたが、有線の場合、高音がやや刺さる感じもありました。ケーブルの質や、無線用のイコライザの影響もあるだろうから、ちゃんとした比較ではないでしょう。 価格を考えても、あくまでBeoplayヘッドフォンシリーズの入門機かと思いますが、勢いで買ったわりには、満足度が高い製品でした。 疑問 : 製品紹介にはマルチポイントの記述がないのですが、どうもそれっぽい動作をしている感じがしています。どうなんでしょうか?
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 iPhoneXと組み合わせて確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 質感ですが、ヘッドバンド外側、イヤーパッドから繋がるハウジング部は薄く柔らかなラムスキン(パッド部は合成皮革だと思います)で、本体外側はアルミ素材にダイヤカット。操作部周りが樹脂素材そのものなのは気になりますが、トータルで高級感があります。 【高音の音質】 高解像度であることに加え、音離れが良く、キレによる躍動感が魅力です。良質なドライバーを使っているのでしょう。 キラキラした輝きを感じさせつつも疲れにくい印象で、長時間の音楽鑑賞にもおすすめできます。 【低音の音質】 低域も音離れの良さが好印象。質感表現に長け、低くゆったりとした空気の揺らぎや、立ち上がりの鋭いドラムの音色など、描き分けが明瞭。ハイレベルと言えます。 総じてリアルかつリッチな音色は特筆に値し、音楽のジャンルを選ぶことなく楽しめると思います。特にアコースティック楽器の音色で、本機の実力を感じることができるはずです。クラシックやジャズファンにもお勧めできます。 【フィット感】 挟圧は少し強めで、夏場はパッドが触れる部分が熱く感じがちです。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 アラウンドイヤータイプの密閉型としては標準的な範疇ですが、パッドが強めに密着し、やや遮音性は高く感じます。 【携帯性】 ハウジング部分は90度回転してフラット形状に折り畳み可能です。 【総評】 音質は基本性能としてBluetoothヘッドホンの域を大きく超える印象はありませんが、低域のコントロールや中高域とのバランスは絶妙で、クラシックやジャズも音楽性豊かに楽しむことができます。 加えて、B&Oのブランド感や、デザインおよび質感はやはり特別。少々高価ですが、B&Oファンなら楽しめる製品だと思います。
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Beoplay H4 2nd Generation のクチコミ
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Beoplay H4 2nd Generation のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
20 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
91 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2 |
| 連続再生時間 | 最大19時間(Bluetooth使用時) |
| 充電時間 | 約2.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 244 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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