JBL TUNE 205BT 価格比較

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JBL

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TUNE 205BT

メーカー希望小売価格:オープン

2018年3月17日 発売

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レビュー

(3件)

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(17人)

タイプ
インナーイヤー
構造
開放型(オープンエアー)
駆動方式
ダイナミック型
メーカー公式情報
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TUNE 205BT のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.73

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    66%
  • 4
    33%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • このタイプの方が耳にフィットしますので、音もパワフルに聞こえます。低音が強く鳴るので、中高音が隠れてしまいますがこもるほどではありません。フルワイヤレスのように紛失の心配が無いのか良いですね。

  • 会話中心の動画やWEB会議など音楽以外、音声中心の音源を自室で聴く用途限定で購入しました。 そのため、遮音性重視のカナル型ではなく、インナーイヤー型を選択しています。 この用途に限った評価となります。 外に持ち歩くものでもないのでデザインにこだわりはありませんが、ブラックにマットなシルバーにケーブルがグレーの落ち着いたデザインです。 自室で使用する際に音源の音声(主に人の声)がしっかりと聞こえつつ、外の音もほどよく聞こえる、というこのイヤホンに求めていたことが期待通りかなえられたので満足です。 有線と迷いましたが、ワイヤレスでも遅延がなく多少なら歩いてもOKですし、ベッドに寝転がっても使用できる点は期待以上でした。 強いて言えば会議や動画視聴などで長時間使用することもあるので、電池の持ちがもっと良ければ良いのにと思いましたがこの価格では満足です。 このような使用目的のため、外音遮断性、音漏れ防止、携帯性は無評価とします。 当方音楽、楽曲を聴く用途では別のカナル型イヤホンを使用しておりますので、 楽曲を聴く用途で検討されている方は別の方のレビューを参考にされた方が良いと思います。

  • 【デザイン】 普通にシンプルで飽きなくて、目立たなくて良い 【高音の音質】 クリアにきれいに聴けます 【低音の音質】 いい感じで重過ぎず軽過ぎず心地良く聴けます 【フィット感】 馴染みあるオープンタイプなので、長時間使用しても全く違和感なく優しいです。耳に詰める感じのカナル型や耳を塞ぐヘッドホンも使ってきて、結局このイヤホン型が好みです♪ 【外音遮断性】 周りの音が聞こえるので安心して使えます。音量を上げて没頭するとさすがに外音は聞こえません。 【音漏れ防止】 大音量は漏れますが、耳に心地良く外音が聞こえる程度では全く漏れません。 【携帯性】 平らなネックコードが絡まず、耳から外してぶら下げても気にならないのが便利です。完全ワイヤレスの左右分離してるのも持っていますが、耳から外して無くさないようにケースにしまってまた取り出してが、どうしても面倒です。 【総評】 さまざまなタイプを沢山試して、JBLは音質が好みですし、このイヤホンタイプとサイズが自分に合っていると実感しています。 iPhoneとのBluetooth接続も簡単でスムーズです。接続するとiPhoneの接続状態とバッテリー残量も小さく表示されるので安心して使えます。 バッテリーが6時間なので、2日くらい使うと3日目には切れてしまうので、2日使ったら1〜2時間充電して使ってます。2019年1月にAmazonで2450円で購入して早1年以上、もう一つ購入しようと思います。 価格も高くないですし、一度購入して重宝すると思います。電車バス通勤通学の方にはオススメです。

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TUNE 205BT のクチコミ

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TUNE 205BT のスペック・仕様

  • バッテリーパックをケーブルに配置し、耳元にすっきり収まるコンパクトなハウジングデザインを採用したエントリーモデルのワイヤレスイヤホン。
  • 耐久性があり、絡まりにくいフラットケーブルを採用。約2時間の充電で最大約6時間のワイヤレス再生が可能。
  • ケーブルにはマイク付き3ボタンリモコンを搭載し、音量調整・曲の操作(再生・一時停止・曲頭戻し・曲送り)・ハンズフリー通話応対ができる。
基本仕様
タイプ インナーイヤー
接続タイプ ワイヤレス
構造 開放型(オープンエアー)
駆動方式 ダイナミック型
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

32 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

100 dB
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

12.5 mm
コード長 0.8 m
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
連続再生時間 最大約6時間
充電時間 約2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー
  • ブラック
  • シルバー
  • グリーン
  • ローズゴールド
  • ブルー
  • シャンパンゴールド
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