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ANKER
Soundcore Life Note
メーカー希望小売価格:-円
2019年12月24日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
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Soundcore Life Note のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルなカナル型イヤホンで、艶消しの黒で安っぽさはないかと思います。 最近は珍しいうどん型。この形のイヤホンは少なくなってきてますね。 【高音の音質】 5000円クラスのイヤホンとしては価格相応です。 高周波数域がカットされているのか、伸びがあまり感じられないのも価格相応。 でもこの価格であれば十分です。 高音質で音楽を楽しむと言うより、カジュアルに楽しむ用途ですね。 音声の遅延については、aptXでもゲームだと割と気になるレベルなのでゲーム向きではないです。 YouTubeはアプリ側に遅延補正があるので問題なしです。 デバイスはAquos R2 Compactです。 【低音の音質】 これも価格相応です。 安いイヤホンにありがちなソフト的に低音域を不自然なほどに強めるような処理もなく、自然だと思います。 気になる場合はスマホ側のイコライザで調整できる範囲だと思います。 【フィット感】 6種類のサイズのイヤーピースが入っています。 私は耳の穴が大きく、通常のカナル型イヤホンはすぐ抜けてしまうのです、これは一番大きいイヤーピースを付ければフィットします。 【外音遮断性】 カナルイヤホンとしての最低限の遮断性はあります。 聞く側のノイズキャンセリングは付いていませんので、街中で音楽を聴くときは騒音が気になると思います。 【音漏れ防止】 確認できないので無評価です。 【携帯性】 ケースに入れての持ち運びは特に問題なし。 ケースも艶消しなので、傷を気にせずバッグに入れて持ち運びできます。 【総評】 5000円クラスで、aptX・AACコーデック対応で探して本製品を購入しました。 同スペックで安いものはありますが、イヤホン単体の稼働時間やメーカーの信頼性を踏まえると本製品は買って良かったと思います。 過去にパソコンショップで怪しい中華製のイヤホンを幾つか買ったのですが、最初は使えていても数ヶ月で電源が入らなくなったり、ノイズだらけになったり、充電が持たなくなったりと品質に問題ありのものだらけでした。 この手のガジェットは、きちんと名の知れたメーカー品を買うべきだと思い知らされました。
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【デザイン】マットで持ちやすい楕円形のケースが好きです。 【高音の音質】 キンキンし過ぎないが、欲しい周波数はちゃんと出ているように思う。 【低音の音質】 クリアで素直な音質だと思う。 【フィット感】 良くも悪くもなく普通。付属のイヤーピースが多いのでフィットしないということはないと思います。 【外音遮断性】 該当の機能がないので普通のイヤホンと同等です。 【音漏れ防止】 一般的なイヤホンと同等です。 【携帯性】 容積的にはLサイズの卵と同じくらいかなと思います。 【総評】 びっくりするほど音質が良いとか、特記する事はないのですが、バッテリー持ちも良く、音の遅延も最小限で重宝しています。 高級イヤホンしか使ったことがないとかでなければ音質は満足出来ると思います。 難点は、タッチパネルではなくボタンタイプなので、イヤホンで曲送り等したい方はストレスを感じるかもしれません。 ボタン押すとき「耳痛っ」ってなります。
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ジョーシンの年始のセールで5,000円で買ったけど、コスパ良すぎ。通話もほとんど支障ないし、高音はちょっともの足らない人もいるかもだけど、音質もこだわりなけりゃ十分。リモート会議も問題なし。2、3万するものはもっといいんだろうけど、普段使いならこれで十分。
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Soundcore Life Note のクチコミ
(1件/1スレッド)
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ケースごと右イヤホンを落としてしまい、それから右イヤホンがボタン押してもケースに入れても反応しなくなりました。 その後左のみで使用していましたが動画がコマ送りになってしまうバグが発生してペアリングを削除したら再接続出来なくなってしまいました。 右が無いとペアリングは出来ないのでしょうか…
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Soundcore Life Note のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大7時間 |
| 充電時間 | 2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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