JBL
ENDURANCE PEAK II
メーカー希望小売価格:オープン
2021年2月19日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 装着方式
- 耳かけ・イヤーフック
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
ENDURANCE PEAK IIは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ENDURANCE PEAK II のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数2件
-
50%
-
450%
-
30%
-
20%
-
150%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
買って1年以内に片耳が充電されず修理。そこから半年で再度同じ故障。その時の修理代6000円ってどうなってるんだ。対応悪すぎ。
-
【デザイン】 ブルーを購入しましたが、とてもオシャレだと思います。 【高音の音質】 まずまずだと思います。 【低音の音質】 比較してしまうのがCLUB PRO+ TWSなので、物足りなさは拭えません。 【フィット感】 凄くフィットします。ランニングで使う予定ですが、まず落ちない事間違いないと思います。 【外音遮断性】 外音はあまり聞こえませんでした。 【音漏れ防止】 不明 【携帯性】 バッテリーケースが大きいです。イヤホン本体が大きいので仕方ないですね。 【総評】 アプリが対応していませんので、音質(特に低音)には物足りなさははあります。先にも書いたようにCLUB PRO+ TWSがお気に入りだったので、どうしても比較してしまいます。アプリでイコライザーが使えたらもう少し低音の迫力が増すのかな?と思います。ただ、低音は無いわけではなく、鳴ってはくれています。バランスはとても良い感じだと思いますが、ズンズン来る低音に合わせて走るタイプなので、欲を言えば、Come on Bass!と言った感じです。
- ENDURANCE PEAK IIのレビューをすべて見る
ENDURANCE PEAK II のクチコミ
(16件/3スレッド)
-
この製品のリセットの仕方が解りません、使っている方教えて下さい、後 バッテリーの件ですが 2時間以上充電しましたが使おうと接続するのですがiPhoneやiPadの画面にバッテリー残90%と頻繁になり100%になりません。解る方何卒宜しくお願いします困ってますので。
-
iPhone SEでは大きな問題なく使えていますが、AndroidスマホやWindowsパソコンにペアリングさせようとするとPIN番号を要求してきます。だいぶ調べましたが、そのPIN番号に関する記述がどこにも見付からず、ただ前モデルのENDURANCE PEAKのマニュアルには「0000」との記述があったので、「0000」や「1234」で試してみましたが、いずれでも接続できませんでした。AndroidやWindowsで使えている方はどのように接続されましたかお聞かせください。
-
アプリ対応はしてないのでしょうか?
- ENDURANCE PEAK IIのクチコミをすべて見る
ENDURANCE PEAK II のスペック・仕様
- スポーツに適したイヤーフックタイプの完全ワイヤレスイヤホン。激しい動きでも快適なフィット感を実現する。
- 前モデルの最大再生時間約28時間から約30時間(イヤホン本体6時間+充電ケース24時間)にパワーアップ。防水機能(IPX7)に対応。
- 直感的な操作が可能な「パワーフック」機能と「タッチコントロール」機能のほか、左右のイヤホン単体使用が可能な「Dual Connect」機能を搭載。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
95 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0 |
| 連続再生時間 | 最大約6時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 13 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ENDURANCE PEAK II の関連ニュース
-

JBL、IPX7防水の完全ワイヤレス「ENDURANCE PEAK」に後継モデル
2021年2月9日
