EarFun
EarFun Air Pro
メーカー希望小売価格:8,200円
2021年3月26日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
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EarFun Air Pro のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.39集計対象8件 / 総投稿数8件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】ケースはプラスチッキーな感じがしますね。ただイヤホン本体のデザインはかなりカッコイイと思います。 【音質】音自体はこの価格帯のワイヤレスイヤホンしては普通くらいですが、低音が強めに調整してある感じがします。 【フィット感】普通くらいですね。しかし私は長時間使っていると耳が痛くなってしまうことがありました。 【外音遮断性】これも普通くらいです。 【バッテリー】かなり長時間持ちます。ANCをオンにしていても8時間は持ちそうなレベルで持ちます。 【ANC・外音取り込み】ANCは低音域を中心にかなり軽減してくれます。外音取り込みは特に違和感ないですが、唯一気になったのは風の音で、かなり不快な音になってしまって、かつカットはしてくれないのでそこが問題ですね。 【携帯性】ケースのサイズはそこまで大きくないのでいい方だと思います。 【総評】安価ながら何でもこなしてくれる、非常のコスパのいいイヤホンだと感じました。
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【デザイン】 おもちゃっぽいデザインで少し落ち着かない感。 【高音の音質】【低音の音質】 高音も低音も悪くないほどに響かせてくれます。高級イヤホンと比べると若干劣りますが、1万円以下のイヤホンとしては十分です。 【フィット感】 そう強く圧迫しないわりに、フィットする感覚があります。 【外音遮断性】 高級機のノイズキャンセリングには劣りますが、たしかにうっすらと周りの喧噪から音を遮断してくれます。 【携帯性】 コンパクトで手荷物へこっそり忍ばせやすいです。 【総評】 1万円以下のイヤホンとしては、いまだ総合力で上位に来ると思います。安く売られていたら確保していいかもしれません。
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【デザイン】 耳からアンテナ、タッチセンサ部が耳から出てますが、うどんには見えないしカッコよくまとまってます。 【高音の音質】 1万円以下のbluetoothイヤホンは5,6個めですが今までで一番良い気がします。同価格の有線に迫る音質です。刺さることも無く、埋もれることも無くいい感じです。 【低音の音質】 締まった感じの低音です。バランス的にはちょっと強めの味付けですが高音とのバランスがうまく取れてます。 【フィット感】 装着時に右耳が痛くなることがありますが装着し続けてると痛くなくなります。痛くない位置に自然に落ち着くのだと思います。無理に押し込むとそうなるのかもしれません。私の左耳は右耳より若干大きいみたいで全く問題ありません。耳の形状は個人差があるので装着してみないと判らないと思います。 【外音遮断性】 余り良くはありません。だからノイキャンがあるんだと思います。 【音漏れ防止】 未確認。 【携帯性】 そこまで小さくはありませんがジーパンの前ポケットがちょっとモッコリするだけで気にはなりません。 【総評】 ノイキャンは音を加工してるというのと価格が高い感覚があり手を出して無かったのですが、1万円以下で手が出せるようになったので聴かず嫌いはまずいと思い。ネットで評価の高い本機を購入しました。 ノイキャン機能は確かに効果があると思いましたが換気扇の傍で確認しましたが静寂が訪れる程の効果ではありません。やはりノーマルモードと音に違いがあります。外音取込もそれなりに機能してます。 操作性に、問題ありかと感じました。左耳を3タップでノーマル、ノイキャン、外音取込と切り替えるのですが現時点では上手く切り替えれません。何度かトライして切り替わる感じなので慣れれば上手くいくのかは判りません。誤操作紡糸でそうなってるのかもしれませんが切り替えられなければ意味ありません。 自分的な使い方としては出張の移動時にノイキャンモードで使用して外音を聞きたいときは耳から取り外す感じですかね。耳から外すとセンサーが感知して音楽を停止するのでそれで良いかなと思います。 音作り自体は良いのでノイキャンを使わなくても十分良いイヤホンだと思います。 個人的な感想ですがノイキャン機能がある高額なイヤホンよりも遮音性が高いイヤホンを買う方が良いのかなという感想です。この機種位の価格ならノイキャンもありだと思いました。 追記:新幹線と飛行機で実際に使ったので感想を追記します。新幹線、飛行機とも完全に無音とはいきませんが十分なノイキャン効果がありました。車内、機内共に騒音のベースは低音なので効果を実感出来ました。空港での外音取込は今一でした。 追記:右耳だけ聞こえなくなりましたがスマホの登録を削除してイヤホン本体をリセット再設定で直りました。頻繁に起こるわけでも無く簡単にリセットできるので大した問題では無いと思いますが共有しときます。
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EarFun Air Pro のクチコミ
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EarFun Air Pro のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| 充電時間 | イヤホン:1.5時間 充電ケース:2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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