ペンタックス
PENTAX K-3 Mark III ボディ
中古最安価格
164,600円スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 2678万画素(総画素)
2573万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.3mm×15.5mm
CMOS
- 重量
- 735 g
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PENTAX K-3 Mark III ボディ のレビュー・評価
(44件)
満足度
4.71集計対象44件 / 総投稿数44件
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581%
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413%
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30%
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22%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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K-5Usで10年以上引っ張ってきましたが、電磁絞りのレンズには対応していないので次を考えていたのですが、一眼レフカメラ自体がオワコンで、黒ボディは販売終了になってしまった感じの2024年末でした。 そんなとき、クリスマスセールでシルバーが安く売られているのを見て、衝動買いしてしまいました。で、1月半ばにはK-3Vのディスコン発表。新品を買えるギリギリのタイミングだったなぁ、と思いつつ、ファームウェアを見たら2年前のままで、最新は昨年出ていますから、よほど売れていなかったようです。 デザイン、操作性はK-5Usからさほど変わらず。ただ別メーカのカメラを使うと、しっくりこないというか、慣れの問題かもしれませんが、ペンタックスの操作体系の方が性に合っています。 画質は一皮むけた感じで、フォーカスも迷うことが少なくなり、さすがに10年間の進歩を感じます。バッテリの持ちは悪くなりました。機能、画質とも向上するとバッテリを食うようです。 背面液晶が固定なのは困りもので、ローアングル、三脚撮影で天頂に向けるときは這いつくばることになります。光学ファインダーが素晴らしいのでレフコンバータを使え、ということかもしれませんが、ここは可動式であって欲しかったです。 アストロトレーサはインターバル撮影と組み合わせて使用できないのも残念なところです。KPではできたかと思いましたが。 星AFも購入しました。特に広角レンズでにピント合わせに威力を発揮しそうです。 数多くのレンズがディスコンになっているのは驚くと同時に残念です。確かに☆やLimitedレンズでないと差別化は難しいのかもしれませんが、☆レンズもディスコンになった物が多く、今あるレンズもいつまで継続されるのやら。財布にはきつかったですが、DA 55-300mm F4.5-6.3 ED PLM、DA★11-18mm F2.8 EDも同時期に買い求めました。 またストロボも現行品は小さめの、単機能の物1つになってしまって。以前から「フィールドカメラ」と称していましたので、ストロボは要らない、ということでしょうか。 最後(?)の高級APSサイズ一眼レフカメラとして大事に、でもしっかり使ってやらないとです。 2025年9月追記 購入して10ヶ月程経ちました。基本的な操作はK-5Usと大差ないので、普段使いする分には大丈夫なのですが、追加された機能だと使い道がさっぱりわからないものもあります。 取説を見てもずいぶん省略されて記載されている感じです。取説のページ数はK-5Usの322ページに対し、K-3Vは144ページ。知りたいところ、どういう場面で使うのか、どう違うのかさっぱりわからない機能もあります。こんな時は以前の機種でしたらMook本が出ていたのですが、K-3Vはありません(海外にはあるようですが)。 こうなると頼りはメーカの開発者コラムや、ブログ記事ですが、ディスコンになった機種ですので、今後は出てこないでしょうし。ちゃんと使いこなしてやりたいので、細々とでもやっていくしかないですね。 2026年3月追記 いよいよ純正レンズが減ってきたので、持っていたsmc版の100mmマクロ、フィッシュアイズームをHD版に買い換え、FA LimitedのHD31mmを購入しました。 ちょっと複雑な設定になると、取説を見てもさっぱりでブログ記事頼りでしたが、やっとアストロトレーサでインターバル撮影ができることがわかりました。取説では×印なんですけどね。Bモードで露出時間を指定することで可能でした。これはK-3Vのモノクロ版の取説では改訂されています。またインターバル撮影で間隔を最短にするのは、別の「定時レリーズ」をオフにする必要があります。どうもこの辺の感覚が難しいというか、Aを設定するにはBを事前に設定する必要がある操作が多いように思います。確かに「定時レリーズ」の意味は時間になったら撮影する機能で、インターバル間隔を最短にするにはこれをオフにする必要があるということでしょうけど、この辺を理解していないと設定できません。 とりあえずはK-3Vの取説も訂正、改訂をお願いしたいところです。
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地方郊外型の店舗でまさかの、ガラスケース展示品(メーカー保証あり)を発見し、今後Mark IVが出るかどうかもわからない(出ても高額)と推測されるので、これが最後の?一眼レフと思って購入。 こういったタマはもうないかもしれませんが、地方にも、もしかしたらまだ残っている店もあるかも!? 【デザイン】 K-1を一回り小さくした感じでGOOD。 【画質】 K-3 IIIは今回は発色が落ち着いた感じで、より記憶色に近くなっているようです。 K-1の少し派手な発色に慣れていると、物足りないかもしれませんが、そこはお好みに応じて彩度やコントラスト調整になるのかなと思います。 少し絵画的な絵になるような感じもします。 【操作性】 AFポイントの切り替えがしやすいジョイスティックが付いたことは操作しやすいです。 ただUIはK-IやKPに慣れていることもあり、突然変わるとあまり慣れません。 【バッテリー】 あまり長時間の撮影はしませんが、大部分は今のバッテリーで十分と思います。 K-1を持っているので予備が必要な時はK-1から持ってくれば使いまわしできるので楽です。 【携帯性、ホールド感】 K-1より一回り小さくなったサイズで、ミラーレスと比較すると当然レフ機になるのでそれなりに大きさはありますが、カメラを扱っている、という自己満足はあります。 両手でしっかり持つには適度なホールド感です。 ただ、年齢的にも登山とかで持って行くにはちと苦になってくるかもしれない。 【機能性】 AFの食いつきやバッファのほうはK-1よりも断然よくなりました。 大手メーカーと比較するとそれでも遅れているのかもしれませんが。 【液晶】 やはり、皆さん言われていますがチルト液晶は欲しかったです。 【総評】 ファインダーに拘ったというだけあって、老眼が出始めた自分にはとても広くて見やすいです。 現時点でPENTAX機の中ではAF,バッファともに最善な機種で、最後までPENTAX機を使っていくと決めている方には、中古でも1台入手しておいたほうがよいかもしれません。 ただ、K-1やKPと比較すると発色が抑えられているので少し物足りないかもしれません。しかしシーンンによってはすっきりした絵になって気持ちいい、と感じるところもありそうです。 K-1が重く感じるときもありAFやバッファで息詰まることがあるので、売却してK-3 IIIに集約できないかとも検討しているのですが、K-1にも画質や発色の点で捨てきれない良い点もあり、当面は2台併用でAFを必要とするかしないかで使い分けが決まりそうです。
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【デザイン】 正面から見ると良い、真上から見るとペンタ部が好きでない。 【画質】 トリミングして画素数もう少しほしい気もするけど、いつか後継機が・・・と思ってこれでいい。 【操作性】 充分かな、カスタマイズして自分好みに。 【バッテリー】 ミラーレスに比べて雲泥の差。 【携帯性】 重い、ずっしりしてる。 【機能性】 HDRとかリアルレゾリューションとか結構はいってる。有償追加でGNDもある。 手ぶれ補正はもう少し強ければと思う。 【液晶】 固定なので仕方なく諦める時もある。 【ホールド感】 持ちやすい、重いけどこれで救われてる気がする。 【総評】 カスタムイメージのネーミングが上手い。 レンズで制限かけてるのは更に上手い。 夏天が好き、でも対応レンズ1本しか持ってない(笑) オールドレンズも使いやすいのでゴーストフレアてんこ盛りも可能。 RIKENONはKマウント。 M42はアダプターといっても薄いリングだけ、純正高いけど。 数十年前に一眼レフ(フィルム)をちょっと使っただけでデジイチをどうしても使いたくて購入。 生産完了と知ったとき買っといてよかったと思いました。 ★追記 他社カメラ購入のため売却しました。 JPEGの色とかはFUJIとも違いとてもオリジナリティがあって好きでした。 ただカメラ内でどうしても深度合成がやりたくてキヤノンに引越しました。 何れまたペンタを購入するかもしれません。 もう歳なので軽いのがいいな。
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PENTAX K-3 Mark III ボディ のクチコミ
(3531件/223スレッド)
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FA Limtedシリーズは31mmと77mmを使用してきて、何故か43mmだけ食わず嫌いで敬遠してきました。 このカメラを終のカメラと心に決めた途端、FA Lim初代となるこのレンズを試してみたくなりました。 現在はHD化され、以前なかった七宝焼のフィンガーポイントや円形絞り、SPコーティングが追加され評価も高いようですが、 77mmの教訓からsmc版のmade in Japan良品を見つけ購入に至ります。 色はシルバーを選択、ブラックボディとの組み合わせは77mm以上のフィット感があります。 驚いたのがフォーカスリングの滑らかさ、他2機種の少しざらついた感触がなく積極的にMFを楽しみたくなります。 換算66mmの画角が絶妙でK-3Vのファインダーからは肉眼の延長かと思わせらるような心地よさがあります。 撮影機会はまだ少ないですが、しばらくの間付けっぱなしになりそうです。
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PetaPixelにRICOH社長とそれを巡る意見が掲載され多くのコメントが寄せられているようです。 https://digicame-info.com/2026/01/post-1892.html デジタル一眼に移行してからPENTAX一筋の身としては、無視できない記事でした。 いちユーザーがとやかく言っても仕方ないこと、 今自分が気に入った最高の機材で撮影体験を楽しめればそれだけでいいかもしれません。 ということで直近で楽しめた撮影体験の報告です。 近年マイブームの野鳥撮影、その計画を練っているときにせっかくだから夜明け前の光景を撮れる場所を探したのが渡良瀬遊水地。 撮影結果を見ると、こっちがメインの撮影行だったかな。 これを書いている途中 田中先生の記事を拝見できました。 まさしくそうですね。 https://digicame-info.com/2026/01/post-1893.html
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K-1 Mark IIIが2026年初頭には発売とか聞いてます。 K-3 Mark IIIもよいけど、花火とか人物とっていると本体はでっかいけどフルサイズの魅力はどうなのかと 最近、皆さんの取った写真を拡大してみるとフルサイズもいいよなぁ、 ちなみに動画はSONYのものを使っているし、カメラはミラーレスでもなく光学式でメカニカルシャッターが自分にあっているし、 ペンタックスの拘りは良いな、と思っている今日この頃です。
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PENTAX K-3 Mark III ボディ のスペック・仕様
- APS-Cサイズデジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。視野率約100%、ファインダー倍率約1.05倍の光学ファインダーを搭載。
- APS-Cサイズ相当で有効約2573万画素の高精細な画像が得られる、ローパスフィルターレス仕様の裏面照射型CMOSイメージセンサーを採用。
- 5軸・5.5段の高性能手ブレ補正機構「SR II」を搭載。直感的なタッチ操作が可能な3.2型高精細液晶モニターを採用している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ペンタックスKマウント |
| 画素数 | 2678万画素(総画素) 2573万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.3mm×15.5mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600000 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 最高約12コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/8000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3.2型(インチ) 162万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ローパスフィルターレス
ローパスフィルターレス ローパスフィルターレス レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。 ※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。 |
○ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.05 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | D-LI90P |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:800枚 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | ダブルスロット SDカード×2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 5軸手ブレ補正 | ○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| USB充電 | ○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| タイム | ○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB Type-C、HDMIマイクロ |
| AFセンサー測距点 | 101点測距(中央25点はクロスタイプ) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 30p |
| ファイル形式 | MOV |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4AVC/H.264 |
| 音声録音 | 内蔵ステレオマイク 外部マイク:ステレオミニ(3.5mm) |
| 音声記録方式 | ステレオ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.2 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 134.5x103.5x73.5 mm |
| 重量 | 約820g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約735g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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