OPPO
Enco Free2
メーカー希望小売価格:12,710円
2021年8月27日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
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Enco Free2 のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.34集計対象9件 / 総投稿数9件
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544%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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パーソナライズとノイズキャンセリングが秀逸。 【デザイン】 シンプルなウドンタイプ。つる部分が少し長い。 【高音の音質】 パーソナライズ後は、耳に刺さらない程度に出ている。 【低音の音質】 パーソナライズ前は全くダメだが、パーソナライズ後は、ある程度出るようになる。 【フィット感】 しっかり位置を落ち着かせれば、ジョギングでも落ちない。 フルマラソンで4時間以上つけていても落ちないし、圧迫感もなかった。 【外音遮断性】 この価格帯としては非常に優秀。 特に空気清浄機のファンの音はほぼ消してくれる。 【音漏れ防止】 ほとんど漏れない。 ノイズキャンセリングを有効にすれば音量をあげなくて済むため、漏れは皆無。 【携帯性】 ケースも小さく手のひらに収まる。 【総評】 5000円弱という価格に対して、機能満載で非常にコスパがよい。
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暫く投げ売りされてましたが年末になんとなくで購入。他機種と併用ですが使用1ヶ月くらいです。 結論:5000円前後で買えるイヤホン史上ダントツNo.1です。 【オススメポイント】 スペックには載ってない通話性能の高さが自分史上過去一すごい機種です。 とにかく自分の声が相手に届くんです。 具体的なシチュエーションだと、 ・電車の車両と車両の間で相手方と普通に会話できる ・坂道を自転車で降りながら普通に会話できる 他の部分も10000円前後のフルワイヤレスイヤホンと比べて遜色ない音質なので不満は無いです。 【デザイン】 よくある中華Air pods系です 【高音の音質】 悪くない。 アプリで管理できるイコライザがしょぼい。 【低音の音質】 音楽を聞くとなるとやや物足りないが、価格から考えたら十分。 ふた昔前のSENNHEISERのTW2あたりと同じくらい。 【フィット感】 普通に良いです。 【外音遮断性】 ANCは強弱つけれて、強にするとめちゃくちゃ効きます。逆に耳がキーンとするようなレベルです。 【音漏れ防止】 一般的なレベルかと。 【携帯性】 大きさは一般的なレベル。 フタとイヤホンの充電部の作りが柔らかめで、落としたら高確率で左右のイヤホンも一緒にスポーンとはじけ飛びますので落とさない事を強く推奨します。 【総評】 最強通話性能イヤホン。他のところもそつなくこなすので割と色んな人にオススメできそう。 もう販売が終了しつつあるので欲しい人には申し訳ない。 マルチポイントが無いのは価格上仕方ないかと思うけど、この通話性能は後続機種に引き継がれてないと思いますので他のOPPOのイヤホン買う人は注意です。
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【デザイン】 ケース内で左右それぞれ角度がついての収納になっており、脱着しやすいです。 【音質】 主にradiko音源を聞いていますが、その範囲でよい音質と思います。 【フィット感】 単独ではフィットしていますが、間違えて何かと触れたりすると落ちやすいです。個人差があると思いますが。 【外音遮断性】 たとえば換気扇を「強」で回したときのような一定音質音量の騒音は、ノイキャンで見事に消えます。 【携帯性】 角のないケースですのでポケットに入れて持ち運びやすいです。 【総評】 5千円を切って十分なノイキャン装備、コスパ抜群です。
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Enco Free2 のクチコミ
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Enco Free2 のスペック・仕様
- 耳の形状・聞こえ方に合わせたノイズキャンセリング、音質のパーソナライズ化に対応する完全ワイヤレスイヤホン。
- DYNAUDIO社と共同の音作りにより自然な楽器の音色を再現。IP54の防水・防じん認証を取得。
- 一度ペアリングをすれば次回以降はケースを開けるだけで自動で再接続する。Bluetoothバージョン5.2を搭載し、「左右同時伝送」に対応。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
103 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 最大約4時間(ANC オン時) 最大約6.5時間(ANC オフ時) |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.4 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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