SB C&S GLIDiC TW-6100 GL-TW6100 価格比較

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SB C&S

GLIDiC TW-6100 GL-TW6100

メーカー希望小売価格:オープン

2021年11月26日 発売

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タイプ
カナル型
駆動方式
ダイナミック型
ノイズキャンセリング
メーカー公式情報
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GLIDiC TW-6100 GL-TW6100 のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.18

集計対象6件 / 総投稿数7件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 独特のデザインで最初は戸惑いましたが、慣れると左右は一発でわかります。 【高音の音質】 この価格帯では刺さらずこもらずちょうど良い感じです。 【低音の音質】 こちらも多すぎず少なすぎず、聞きやすい低音です。 迫力感というよりは温もり感ですね。 【フィット感】 これはとても良かったです。 いままで試してきたワイヤレスのなかでも中々外れにくく安定感があります。 【外音遮断性】 これもすごいですね、NCはとてもよく効きます。 初めてのNCイヤホンはこれを試してみるのもありです。 【音漏れ防止】 音漏れは余程の大きな音にしなければ聞こえません。 【携帯性】 ケースがコンパクトでポケットに入れても目立たないのがGood Point 【総評】 正直7000円でここまでのワイヤレスイヤホンは中々ありません。 皆様是非お買い求めください。

  • 【デザイン】 個人的には好きな形ですが、昨今のものと比べると大きく無骨に見えるかもしれません。 つまみやすく落としにくい利点もあると思うので、あまり気になってはいません。 【音質】 めちゃくちゃ高音質!というわけではありませんが、カナル型ワイヤレスイヤホンとしては聞きやすい良い音質をしていると思います。 ノイズキャンセリングをONにすると、結構低音が響くようになるので面白いですが、ノイズキャンセリングありなしで音質が変わってくるのは、人によっては気になるかもしれません。 【フィット感】 素晴らしいです。強く頭を振っても耳から落ちる気配がありません。 かといって、ずっと付けていると耳が痛くなる、ということもありませんでした。 【ノイズキャンセリング】 ノイズキャンセリングについて記載します。 効果は強力で、体感的にはノイズが50%減、という感じになります。 もっとも、私はノイズキャンセリング付きの完全ワイヤレスイヤホンはこれが初めてになるので、他との比較は出来ていません。 【外音取り込み】 こちらも強力で、しっかりと音楽は聞こえつつ、周りの音も拾います。 ただし、雑踏などうるさすぎるところでは周りの音が聞こえすぎて、特定の相手の声が聞きたいというのは少しむずかしいかもしれません。 また、風切り音が非常にうるさいので、強風のときには外音取り込みオフの方が周りの音が聞こえるかもしれません。 【携帯性】 本体は大きいですが、ケースは細めでコンパクトなので、携帯しやすいように感じます。 充電ケーブル差込口も底面ではなく背面なのが○ 【使いやすさ】 本機はコントロールがタッチセンサーではなく物理ボタン式です。 しかも、本体を丸ごと押す形ではなく、本体上部の細長いボタンを押す形です。 これが非常に操作しやすく、他のワイヤレスイヤホンを使う気にならないレベルです。 【総評】 6000円〜8000円程度で購入しましたが、個人的にはいたれりつくせりでリピートも考えるレベルの良いイヤホンでした。 やはり決め手は操作がボタン式かつ配置が良いところでしょう。これによってノイズキャンセリングや外音取り込み、一時停止もやりやすく、ワイヤレスイヤホン全体の使い心地の良さにつながっています。 GLIDiCは主に女性向けのデザイン重視のイヤホンをリリースしている会社だと思っていましたが、このイヤホンはむしろ男性向けなように感じます。おすすめです。

  • 【デザイン】 独特な形状が面白い。 【高音の音質】 刺激的なところが無く、心地よさ重視の音作り。 店頭での試聴時の受け狙いを狙った、派手な音作りでは無い。 3万円台の高額機種で、鮮明なサウンドであっても、オペラのクライマックスの音声がビリつくものが多かったのですが、この機種は殆どビリつきません。 【低音の音質】 オーケストラのティンパニは量感充分。 コントラバスなどのアコースティック楽器の響きが自然で、長時間聴いていても疲れない。 【フィット感】 本体は小さめでは無いですが、フィット感は良好な方だと思います。 【外音遮断性】 ノイキャンは低音のノイズを、音楽鑑賞の妨げにならない程度に抑えてくれる感じ。 高価格帯の最新機種のように、全くの無音にはなりませんが、私のような普段の通勤用途であれば、全く周囲の音が聴こえないのも返って危険なので充分なレベルです。 【音漏れ防止】 問題ないと思います。 【携帯性】 手持ちのEAH-A40と比べると、本体もケースもひと回り大きいですが、問題ないです。 【総評】 鮮烈な音作りでは無いので、最初は物足りないようにも感じていましたが、破綻なく安心して聴ける良さがあります。 しかも、この値段で、歌手が声を張り上げるオペラのクライマックスを安心して聴けるのは有り難いです。 アップル、ソニー等の何倍も高額で売れ筋の機種が軒並み駄目だったので、この機種の健闘ぶりに救われた思いです。 EAH-A40もビリつきが(EAH-A60より)無くて気に入っていたのですが、電車通勤ではノイキャン付きの機種が欲しいと思い、試聴を繰り返してきましたが、比較的安価で使える機種が見つかって良かったと思います。

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GLIDiC TW-6100 GL-TW6100 のクチコミ

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GLIDiC TW-6100 GL-TW6100 のスペック・仕様

  • 周囲の環境音を取り除き、静寂を生み出す「Hybrid ANC(ハイブリッド アクティブノイズキャンセリング)」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 人間工学に基づいた独自のイヤホン形状「IEM形状」を採用し、フィット感と遮音性を実現。通話時のノイズリダクション機能を搭載している。
  • スマホでイヤホンを探す「Tile(タイル)」機能を搭載。10分間の充電で約2.5時間再生可能な「Fast Charge(急速充電)」に対応。
基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
駆動方式 ダイナミック型
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

25 Ω
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

109.4 dB
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

9.2 mm
充電端子 充電ケース:USB Type-C
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.2/Class2
連続再生時間 約10時間
充電時間 イヤホン:約1時間
ケース:約2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。

機能
ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

外音取り込み
自動電源ON機能
自動電源OFF機能
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX5
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

AIアシスタント呼び出し機能
サイズ・重量
重量 6.5 g
カラー
カラー
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