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MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Late 2020/Apple M1/SSD512GB/メモリ8GB搭載モデル
スペック・仕様
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- 13.3 インチ
- CPU
- Apple M1チップ
8コア
- メモリ容量
- 8 GB
- SSD容量
- 512 GB
- 発売時期
- Late 2020
- 重量
- 1.4 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース
カラー
-
指定なし
-円
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スペースグレイ
-円
-
シルバー
-円
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MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Late 2020/Apple M1/SSD512GB/メモリ8GB搭載モデル のレビュー・評価
(15件)
満足度
4.64集計対象15件 / 総投稿数15件
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560%
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440%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Mac bookのデメリットの1つはUSBポートが2つしかないところだと思う。 例えば充電をしながら外付け同士のファイルのデータ移動作業をするのであれば最低3つはポートが欲しい。 別売りで拡張ハブも売っているが、ちょっと触れただけで外れてしまうので重要な作業が怖い。 アプリを使用した作業はノートPCの処理速度では少し物足りなさを感じる。 思いデータの作業をすると本体が熱くなりファンが急激に動き出す。 昔のモデルより薄く軽くなったので持ち運びはかなりしやすくなったしデザインも良いと思う。 あと、MacのデメリットといえばOSのアップデートの頻度が多いこと。 アップデートが多いとアプリの開発が追いつかなくなるので使えなくなるアプリが出てくることがある。 WindowsがいいのかMacがいいのか他のがいいのかよく考えた方がいいとは思う。
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あまりにも素晴らしすぎるので、もう結論からお話します。今まで選んできたワークステーション・パソコンの中で、これが最高の逸品でした。 一言でこのMacを表現するなら、まさに「初手にして完成系」です。バッテリーの持続時間、操作性、安定性、処理速度、品質、コストパフォーマンス、その全てに至るまでが、今までになかったほど完成され尽くされています。 その凄まじさは、高性能デスクトップマシンの強さをB5用紙程度のサイズ感に落とし込み、さらに充電器を持って外出するという習慣を奪ったほどです。今までにデスクトップやラップトップを状況・目的ごとに何台も乗り換えてきましたが、ここにきて「長年にわたり通じる最適解」を見せつけられたのは、これが初めてでした。 私はこのMacをローンチの2020年11月12日の早朝に予約し、Apple Silicon Macの歴史が幕を開ける最初期から愛用しているユーザーです。やはりMacの設計理念すら覆した機体であったことから、はじめのうちはIntel MacやWindows 10 PCからじっくり移行するつもりでいました。ところが、最初期からほとんどのソフトウェアがこのMacで動作してしまい、挙句の果てには処理性能に至っては当時使っていた高性能なWindows PCよりも多くの面で上回る一面を見せてしまったのです。 これにより、私が立てた移行プランは全て潰され、ものの短期間でこのMacがメインの座を奪ってしまいました。初手の完成度でこれは驚愕としか言いようがありません。しかも性能面で依然として非常に強力なこともあってか、2年半経った今でもメインの座は揺らいでいないのです。 今となっては、後継としてM2搭載のMacBook Proが登場したこともあり、M1シリーズの中でもいち早くラインナップから姿を消してしまいました。今となっては新規購入は難しいM1 MacBook Proですが、その名誉は今日も輝き続けていますよ。
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M1搭載の初号機であり、従来使用していたMacBookより操作性の向上を期待して購入。スピード感は概ね期待通りだが、その後M2搭載機が日を置かずして発売されたこともあり、やや購入を焦ったかとの思いもある。
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MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Late 2020/Apple M1/SSD512GB/メモリ8GB搭載モデル のクチコミ
(14件/4スレッド)
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大学の合格祝いにアップルストアで注文。 1ヶ月ぐらい前まで学割キャンペーンをやっていたのですね、、、残念。 4年間は使って貰うため、メモリとSSDは多目を選択。 ※ネットレビューでは16GBの恩恵はあまり無いようですが あとAppleCareを付けて3年保証かな。 水没・お茶こぼしにも対応だから、追い金は自己負担でお願いしています。 費用は20万円越え。。。 自分のノートPC(Windows)なんて12万円ぐらいなのに、、、。 お祝いだからグチグチ言っちゃいかんですね。
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こちらのMacBookを買おうとしています。 アップル製品は他に持っていません。 M1、メモリ16GB、ストレージ512GB、これだけでゲーミングPCとよばれるものと同程度でしょうか? やりたいことは、マイクロビットをつなぐプログラミング、スクラッチを習いにいきます。 あとは、ネットサーフィン、資料作り、動画視聴です。 お絵描きもしてみたいのですが、これはMacBookではできない?iPadがいる? まわりの学生さんに教わりやすいかなとアップル製品をみていますが、プログラミングを習うのにMacBookだとやりにくいもんでしょうか?
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M1対応アプリであれば速い! 電池も3-4倍は持つ感覚 全てにおいてすごいっす! 個人的にはシザーに戻ってキーの沈み込み?がバタフライより深くなったのが残念
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MacBook Pro 13.3インチ Retinaディスプレイ Late 2020/Apple M1/SSD512GB/メモリ8GB搭載モデル のスペック・仕様
- 「M1」チップを採用し、一世代前と比べ処理速度が最大2.8倍になった、13.3型Retinaディスプレイ搭載「MacBook Pro」(512GB SSD)。
- 8コアCPUと8コアGPU、高度な機械学習ができる16コアの「Neural Engine」を搭載。最大20時間のバッテリー駆動時間を実現している。
- クリアな録音と通話ができるスタジオ品質のマイクを搭載。Wi-Fi 6に対応しワイヤレス通信がより高速になり、USB 4対応のThunderboltポートを2基装備。
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU | Apple M1チップ 8コア |
| 発売時期 | Late 2020 |
| メモリ容量 | 8 GB |
| SSD容量 | 512 GB |
| 画面サイズ | 13.3 インチ |
| ディスプレイ | Retinaディスプレイ |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
WQXGA (2560x1600) |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| ビデオチップ | Apple M1チップ 8コアGPU 16コアNeural Engine |
| インターフェース | Thunderbolt/USB4 x2 |
| その他 | Webカメラ Touch ID Touch Bar |
| 駆動時間 | 17 時間 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax |
| Bluetooth | Bluetooth 5.0 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 304.1x15.6x212.4 mm |
| 重量 | 1.4 kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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