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GRFD-TWS T39
メーカー希望小売価格:-円
2022年4月28日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
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GRFD-TWS T39 のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.04集計対象7件 / 総投稿数7件
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557%
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414%
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314%
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20%
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114%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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少しケースが滑る&少し開けにくいが、個人的に音質は良い方(2800円位のApple純正紐付きイヤホンより良い)だと思う。ただ、すごく遅延がある。動画視聴や音楽を聴く分には全く問題が無いが、このイヤホンでゲームをする人(あんまり居ないと思うけど)は絶対にやめたほうがいい。
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音質は価格相当といった感じですが、この価格帯でアクティブノイズキャンセリング(ANC)機能が搭載されているモデルなのでコスパは良好。 この手の商品は、バッテリーがへたると買い替えなくてはいけなくなるので、あまりコストをかけたくないという方や、初めてカナル型イヤホンを使う方むけの商品かと思います。 ただ、イヤースピースは自分で、別途購入して耳にフィットするものや、材質を選ぶと良いです。 それによって、装着感や聞こえ方も変わってきますので。
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【デザイン】 イヤホン本体はAirPodsシリーズなどと同じ系統の突起部(うどん)があるタイプの良くあるデザイン。 ケースはシンプルな形状にマットな質感と見た目は悪くないのですが、開ける時に指の引っ掛かりが悪くてとても開け難く、イヤホン本体も取り出し難く、実用性はイマイチ。 【高音の音質】 【低音の音質】 普通に音楽を聞くには十分だと思うけど、音質に拘らないので無評価。 【フィット感】 うどんをどの向きにしても固定された感が無く、正しい取付位置が分かりません。 イヤホン本体が軽いから普通に歩く程度では落ちないし、ズレる感じも無いんだけど、フィット感が無いから落ちるんじゃないかと不安になる。 【外音遮断性】 遮音性は悪くはないけど良好とも言えないレベルで、ANC無しだと耳栓代わりには微妙。 ANCの効きについては2〜3万円するような製品ほどには効かないけど、明確に効果を感じる程度には効いてます。 何年か前に買ったSONYのMDR-EX31BN(購入時は7千円くらい)よりは間違いなく効いてます。 ただ、バスや電車の走行音などのずっと鳴ってる騒音には効きが良いのですが、段差に乗り上げた音などの突発的な騒音に対しては効きが悪いです。 ANCチップのスペックの問題で突発的な騒音に反応しきれていないような感じがします。 【音漏れ防止】 常識的な音量で使っている限りは音漏れはありません。 パソコンと接続し、イヤホン音量30%、音楽再生ソフト音量50%で音漏れゼロでした。 どちらも100%にすると盛大に音漏れしますが、その状態で着けると耳がおかしくなるレベルなので…… 【携帯性】 他と比べて小さいわけでも軽いわけでもなく、こんなもんかなといった感じ。 【総評】 フィットしてる感がイマイチだけどANCの効きはそれなりなので、バスや電車での移動中に使うのに向いてると思います。 バッテリーの持ちも良好ですし、それなりの音質で聞ければ十分な人にとってはコスパが良くて向いているかと。
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GRFD-TWS T39 のクチコミ
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GRFD-TWS T39 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
101 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
8 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2/Class2 |
| 連続再生時間 | ANCオン:約6時間 ANCオフ:約8時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.6 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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