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1MORE EVO EH902

メーカー希望小売価格:-円

2022年5月10日 発売

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タイプ
カナル型
駆動方式
ハイブリッド型
ノイズキャンセリング
ハイレゾ

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1MORE EVO EH902 のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.48

集計対象2件 / 総投稿数4件

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  • あまり人気がないらしく情報が少ないですが、レビュー等を見る限り評価が高いので気になっていたTWS。 このTWS、イヤーピースをしっかり合わせれば素晴らしいサウンドを奏でます。 但しイヤーピースが合っていないと極端にショボい音になります。 ですので慌ただしい試聴程度ではこの機種の良さが解り難い面もあるかもしれません。 当機種はTWSにして1DD+1BA構成のハイブリッド型です。 若干カマボコ気味のサウンドをどう見るかと言うところはありますが、個人的にはこれは確かに評判通りの高音質だなと感じました。 BA臭と言いますか、特有の硬さや人工的な感じがなく、ナチュラルなしなやかさがあって柔らかい。 それでいて各帯域が干渉せずゆとりがあり、ハイブリッドのメリットは十分に生かされています。 これはTWSとしては素晴らしいですね。 鮮度も良く透明感すら感じます。 細かい音の重なりや柔らかくスーッと抜けていく様はとても心地よいものです。 ボーカルが生々しい。 TWSでこんなにニュアンスのあるボーカルは初めて聴けました。 ボーカリストの感情の抑揚まで感じ取れるようです。 低音はあまり前には主張しませんが奥の方でしっかりと存在感を放っております。 自然な厚みがあり、TWSにしては分解能も高く低域楽器の表現が細かいです。 ノリノリの元気系ではないですが、とても耳触りが良くしっとりとした艶っぽさが生々しい癒し系のサウンドとでもいうんでしょうか。 ノイキャン効果も評判通りのものでとても優秀です。 割と高音〜低音までしっかりと消音する印象です。 外音取り込みも十分な性能だと感じます。 装着に過度な閉塞感がありませんので外音取り込み状態での会話でも自分の声が籠りにくくスムーズな会話が出来そうです。 価格的には驚きのクオリティーだと感じます。 既に処分済みです。

  • xiaomi11Tpro AmazonMusicuUnlimited LDAC エージング20時間くらい 【比較対象※所有】 FleeBudspro2 WX-1000m4 az60 BeoplayEX fokusPro ze3000 等々 【デザイン】 センサー部分のプレートの仕上げもあり、高級感あるデザインです。写真で見るよりも小ぶりでした。少し大きいかなと思い、膨張色のホワイトでなく、ブラックを選択しましたが、ホワイトでも良かったかも。 【中高音の音質】 高音域は、それなり、です、悪くない。音の抜け感、クリアさ。中音域は、かなり良い。ふくよかな厚みのあるBAらしい音。ダイナミックドライバーでは、表現できない。fokusProは、BA2発で、それぞれ高音、中音担当だと思うので、それには敵わないですが。これで2発BAだったらの期待感あり。 【低音の音質】 低音域は、全体としては、しなやかで柔らかい。アタック感はあるけど、音の際が柔らかくてなかなか良い感じ。今まで所有したTWSにはない感じ。解像度は、所有比較だともう一歩、DDの出来かなぁ。エージングもうちょいやってみますか。バランスは、悪くないっす。 【フィット感】 思ったより悪くなく、長時間つけても、そこまで痛くならず。但し、ノーマルのイヤーピースは薄めのシリコンなのでフィット感弱く、BAドライバーを活かす意味でもSednaCrystalに変更。 【外音遮断性】 パッシブは、イヤーピース次第。 ノイキャンは、謳い文句-42dbは、伊達ではなく、az60に近く、高域は、少し勝るかもしれません。freeBudspro2より良い。youtube等での比較もされないですが、なかなかの性能です。新幹線、電車なら、まずまずの静寂。 【音漏れ防止】 これもイヤーピース次第。 【携帯性】 ケースもそんなに大きくなく持ち運びは良いです。本体の素材考慮、つまみ出す指との干渉もなく、ケースからの取り出しやすさも問題なく。 【総評】 正直、期待値を超えました。視聴もせず、レビューも少なく、えいやー、で購入…fokusProのBAで中高域の柔らかい膨らみのある音にやられてしまって、少しは期待して購入したのは間違いないのですが。似たようなスペック、AnkerLiberty3proはシャリつき、LDACのマルチポイント無し、で食指が動かず。断然、こちらがオススメ。 実質13,000円ほどで購入しましたが、出来はハイエンドガジェットっすね。LDACマルチポイント、強力なノイキャン、装着検知あり。 AnkerやNoble他、個人耳に合わせ、チューニングする機能はなかなか良いです。あくまで個人的にですがノーブル(EQマニュアルチューニングにしてる)よりもこちらが良く、この機能使ったチューニングセットが好みで、まま使用してます。 BAドライバーのノイキャン機種なかなか無く、後述の残念ポイント除けば、十分オススメできる機種です。お値段もお値打ち。 残念なのは、タッチ操作が、左右で同種の操作のみ。停止、再生&曲送り、戻し、音量&再生、停止のみ…等。音声アシスタント機能もあるのに、スマホアプリが必要。 マルチポイントが、きれいに切り替わらない。 2台同時接続はできてますが、音声、音楽、着信入った方に、今のところうまく切り替わらない、特にLDAC接続時。 …こればアップデート必須かなと。 追記 マルチポイントは、JBLタイプ。うまく切り替わらない、でなくて、同時接続している状態で音が発生した方に自動切替でなくて、片方の音楽、音声オフ、もう片方をオンにする方式。 音はエージング進んできて変化落ち着いてきて、DDもBAもホントにもう少し、チョイって感じ。チューニングなのか、パーツなのか。悪くないけど、そのもうちょいで、他のハイエンドに肩を並べると思う。

  • LDAC対応ということで話題の「1MORE EVO」、国内代理店様からサンプルをご提供いただきました。 本機1MORE EVOは、LDACに対応しながらも19,990円という価格で日本市場に切り込むフラッグシップモデルということになります。カラーはギルト・ブラック、スノー・ポーセリン・ホワイトの2色で、本機はギルト・ブラックです。 1MOREは2013年中国で創業した音響機器メーカーで、2020年の「EHD9001TA」がノイキャン対応完全ワイヤレスとしては初のTHX認定を取得するなど、廉価ながら高性能のイヤホンをリリースするブランドとして、日本でも徐々に知名度が上がっているところです。 ボディはやや厚みがあるものの、卵型の形状を美しく見せるデザインで、カッパー色のリングがアクセントになっています。ボディ部は艶消しのセラミック製で、つまんでも指が滑らないのも嬉しいところです。 ノイズキャンセリングにも対応しており、マイクは前向き、内側の2箇所を使用します。下向きのマイクは通話用です。通話時には、内側のマイクが骨伝導マイクとなり、音声の集音をカバーする機能もあり、加えてAIによるDNN(Deep Neural Network)アルゴリズムにより、周囲のノイズをフィルタリングします。 ドライバは、中低域を担当する10mmのダイナミック型と、中高域をカバーするBAを組み合わせたハイブリッド型で、40kHzまでの高音域までカバーします。またラウドネス等価機能を内蔵し、音量に応じた最適なバランスを維持します。最終チューニングは、4回のグラミーショー受賞経験があるサウンドエンジニア、Luca Bignardi氏が担当しています。 バッテリーは、本体がANC OFFで連続8時間、ANC ONでは本体連続5.5時間。ケースは金属製で、鍵などと一緒にバッグのポケットに突っ込んでも、傷がつきにくいのは優秀です。Qiによるワイヤレス充電にも対応します。 EQは、「1MORE Music」という専用アプリを使うと、SonarworksのSoundID Referenceが使えます。リスナーが好みのパターンを選んでいくだけで、カスタムのサウンドが得られるというヤツですね。 音質的には、LDAC対応に加えてデュアルドライバー機だけあって、低音から高音までの幅広さ、特に高域に余裕があります。華やかさも感じられるポップなサウンドと言えるでしょう。音像にも独特のタイトさがあり、輪郭にキレが感じられます。筆者は今のところ、特に何もない限りは常用になっているイヤホンです。

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1MORE EVO EH902 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
駆動方式 ハイブリッド型(ダイナミック型ドライバー+BA型ドライバー)
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

32 Ω
再生周波数帯域 〜40kHz
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.2
連続再生時間 8時間(AACで50%の音量時 ANC OFF)
5.5時間(AACで50%の音量時 ANC ON)
充電時間 イヤホン:1時間
充電ケース:2時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
LDAC
マルチポイント対応
機能
ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。

ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。

マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

外音取り込み
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

サイズ・重量
重量 5.7 g
カラー
カラー
  • ギルト・ブラック
  • スノー・ポーセリン・ホワイト
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