GEO
GRFD-TWS HT05
メーカー希望小売価格:-円
2022年10月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
GRFD-TWS HT05は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
GRFD-TWS HT05 のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.57集計対象9件 / 総投稿数9件
-
555%
-
444%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【高音の音質】 解像感が高く綺麗な音 【低音の音質】 出過ぎでも不足でも無くちょうど良い 【フィット感】 普通 【外音遮断性】 電車の走行音はかなり消える。 WF-1000XM4と大差無し 【総評】 ゲオで迷ったらこれを買えば間違い無し
-
【デザイン】 高級感はないですが、あまり目立たなくて良いと思います。 【音質】 こもったり、キンキンしたりせず聞きやすい音質だと思います。 【フィット感、ANC効き】 ここは難ありです。 イヤーピースがペラペラで薄くフィット感も悪く、ANCの効きも落ちているようです。 「ソニー ハイブリッドイヤーピース EP-EX11」を試したところ音も良くなってANCの効きも良くなりました、安くてオススメです。 セリアの低反発イヤーピースも試したところ、音もANCの効きぐっと良くなるのですがケースに入らないので実用になりませんでした。 【携帯性】 コンパクトで持ち運びしやすいです。 【総評】 この値段でこの音質と機能はベストバランスではないでしょうか。
-
追記 WF-1000XM5の付属イヤピに換装してみたらジャストフィットして性能が大幅向上しました。 【デザイン】 Air Podsシリーズと似たデザインですが、こちらは表面に少しザラつきがあるので、若干滑りにくいかな。 【音質】 聴いてビックリ!案外良い音がします! 良い意味で期待を裏切ってくれました! 【フィット感】 やや緩く、密閉性が低めに感じがしますが、耳が痛くなるような圧力や摩擦などは無いので良しとします。 【外音遮断性】 正直言ってイマイチです。こちらを犠牲にして音質に振っている感じです。 ノイキャンをONにすると多少の効果は感じますが、Air Pods Pro2などが相手だと比較になりません。 しかし、余ってたWF-1000XM5の付属イヤピ「ノイズアイソレーションイヤーピース」に付け替えるとノイキャンがハイエンド並みになりました。 しかも、XM5に付けてる時よりも装着感が若干軽くなって向上してる感じです。 ノイキャン超特化の格安モデルを求めるなら、この組み合わせが最強かも知れません。 【操作性】 タッチセンサーが敏感過ぎて、指が当たっただけで誤反応してノイキャンのON・OFFが切り替わってしまうので操作性は悪いです。 操作はスマホのアプリからした方がやりやすいですね。 【携帯性】 Air Podsシリーズよりは若干滑り難いので落とす危険は少なそう。 【総評】 この価格で素晴らしい音です。 デフォルトではイマイチなノイキャンも、イヤピを変えるだけで爆発的に化けるので、この価格帯ではコスパ最強でしょうか。
- GRFD-TWS HT05のレビューをすべて見る
GRFD-TWS HT05 のクチコミ
(5件/3スレッド)
-
2022.12に購入しました。 一年たった頃から知らないうちに放電してるなと思っていたのですが、2年経った現在、充電できなくなりました。 自分でバッテリー交換できればいいのですが 悲しい
-
高音、低音伸びますので、JPOP、EDMをはじめ、YouTubeでも聴きやすいです。 朝使って付きぱなしでも実質2、3時間以上聴いても、電池切れのアラームがなることはないでしょう。 いわゆるノイズはクリアになりますが、ただパチンコ屋さんみたいな大音量で鳴らせばそれなりにノイズが入ってきます。完璧ではありませんが、初心者には優秀だと思いますが、充電器をUSBに挿すときは刺しにくいのは他のシリーズでも同様。
-
QCY本家のHT05を購入しました 製品付属のイヤーピースはペッラペッラの薄いのでせっかくのANCが弱くなりイマイチです 「ソニー ハイブリッドイヤーピース EP-EX11」を試したところ音も良くなってケースにも入りました 値段も安いし良かったですよ (番外編) セリアの低反発イヤーピースだと音もANCの効きももっと良くなるのですが ケースに入らず、充電できなくなりました…
- GRFD-TWS HT05のクチコミをすべて見る
GRFD-TWS HT05 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
103 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2/Class2 |
| 連続再生時間 | ANCオン:約6時間 ANCオフ:約8時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約2時間 充電ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.8 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。