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プレシードジャパン
AVIOT TE-BD11tR
メーカー希望小売価格:-円
2022年12月2日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ハイブリッド型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
カラー
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指定なし
-円
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ディープブラック
-円
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ドーンブルー
-円
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ダークルージュ
-円
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ポーラーホワイト
-円
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AVIOT TE-BD11tR のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数2件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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AVOIT-TE01を使用しておりましたが、その当時はヤマダ電機で注目商品として販売しておりました。AirPodsを娘に購入してあげたので、私もまた最新のが欲しいと購入に至りました。TE01でも、充分音質も良く聴けていたので、そんなにハイクラスモデルを求めていたわけではありませんでしたが、イヤホン先端部形状が違っていたので、それがどうかなという不安くらいでした。20時間くらいの長時間再生は物を申す事もなく、前よりも高音域・低音域に幅が広がったかなと感じます。耳のフィット感も全然気にならず、気にしていた事を忘れてしまったくらいです。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 iPhoneXと組み合わせ、主に配信音楽で確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 充電ケースやイヤホン外側はメタリック塗装で、品位への拘りを感じます。クリア塗装にわずかながら溜りが見られますが、この価格帯の製品としては頑張っていると思います。 【高音の音質】 繊細で明瞭な高音質ですが、ボーカルは線が細く痩せる印象。低域が太目で、相対的に中音域が埋もれる傾向があるようです。 ボーカルの実在感や力強さを重視される方は、物足りなさを感じるでしょう。一方、高域楽器の音色は鮮やか。総じて質は良いですが、サウンド傾向は、ユーザーの好みで賛否が分かれそうです。 【低音の音質】 本機は、AVIOTが「ULTRA DEEP BASS」と呼ぶ、重低音を意識したモデルです。 量感がモリモリですが、質感も維持されていて、謳い文句通り、「深みを感じる低域」と言って良いと思います。 ニュートラルなサウンドと比べ、やや特殊な印象を受けますが、中高域が不明瞭に感じることもありません。グルーブ感を濃密に楽しめ、重低音ファンの方なら、試聴の価値があると思います。 【フィット感】 超小型タイプではありませんが、耳穴に深く挿入するタイプではなく、イヤーチップも柔らかで、圧迫感を感じないのは美点です。 ほか、耳の窪みにもナチュラルに沿い、フィット感は上々です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 本機はANC機能を搭載しています。 大型スピーカーから各種騒音を鳴らし、疑似的に確認しました。 航空機内の騒音は、聴感として3割くらい軽減される感覚。非常に効果的とは言い難いですが、どなたもノイズ低減が実感できるレベルだと思います。カフェ内のような雑然とした騒音は、空調など低域騒音を中心に低減効果が実感できます。 ノイズキャンセリング効果を重視される場合、本機は最良と言い難いですが、ANCオン時の違和感の少なさ、音質の変化の少なさなど、トータルで上手く纏められていると思います。 【携帯性】 充電器兼用ケースは非常にコンパクトで、携帯性は良好です。 バッテリーの持ち時間は、イヤホン単体で最大約18時間の再生時間、ケース併用で同60時間、そして10分の充電で120分利用できる急速充電も可能です。 バッテリーの持ちは非常に良いと言えます。 【総評】 ANC機能、マルチポイント機能、ケースのワイヤレス充電機能など、人気機能を一通り搭載していて、価格とのバランスは良いと思います。サウンド傾向は少し特殊ですが、常識を外れるモノではなく、重低音ファンにとっては面白い選択だと思います。
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AVIOT TE-BD11tR のクチコミ
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AVIOT TE-BD11tR のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 最大18時間 |
| 充電時間 | 約1.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4相当 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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