KRIPTON
KS-55Hyper
メーカー希望小売価格:-円
2020年12月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 140 W
- スピーカー構成
- 2Way
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KS-55Hyper のクチコミ
(1件/1スレッド)
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後継機のKS-55HGがやっと今日から発売開始になりましたね。 半導体不足のせいか、発売がずっと伸びていたので嬉しいです。さっそく注文しました。 ●充実のハイレゾ対応 192kHZ/24bitRPCMに加え、DSD128(5.6MHz) 再生対応 ●最新のデジタル技術を凝縮・結集した新DDC/DSP/35w×4フルデジタル・アンプ構成 ●最高レベル高音質96kHz/24bit Bluetooth「LDAC」および「Qualcomm aptX Adaptive」を搭載 だそうです! https://www.kripton.jp/fs/kripton/ks-55hg
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KS-55Hyper のスペック・仕様
- 192kHZ/24bitRPCMに加え、DSD128(5.6MHz)再生に対応したワイヤレス・コンパクトオーディオスピーカー。35w×4のフルデジタル・アンプ構成。
- 「KS-55」の高音質設計を継承し、さらに高音質バイアンプ駆動方式によるフルデジタル・アンプのパワーを大幅に強化している。
- ボディはオールアルミ製エンクロージャーを採用。高音質24Bit Bluetoothコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」を搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 140 W |
| バージョン | Bluetooth Ver4.2/Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 70 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 60 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | バスレフ型 |
| 機能 | |
|---|---|
| ハイレゾ | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
| USB音声入力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 109x159x203 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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