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GRFD-TWS_B99
メーカー希望小売価格:-円
2023年2月9日 発売
スペック・仕様
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- インナーイヤー
- 駆動方式
- ダイナミック型
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GRFD-TWS_B99 のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.05集計対象6件 / 総投稿数6件
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516%
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433%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 耳穴にすっぽり収まるような形状にシリコンカバー 【高音の音質】 抜け感がある。超広域までは出ないかな。 【低音の音質】 構造上の問題か超低域は出ない。人並みには出ているという程度。 【フィット感】 耳穴にすっぽり入るけど圧迫させると痛いかも。 シリコンカバーの脱着でサイズ変更するのかな。 【外音遮断性】 インナーイヤー型なので実際あまりありません。 シリコンカバーがあっても耳栓代わりには絶対ならない… 【音漏れ防止】 音を上げすぎると漏れる。常識的な音量なら気にならないかも。 【携帯性】 筐体がコンパクトなのでケースもなかなかコンパクトな仕上がり。 【総評】 一番あれなのは連続再生時間が心持たないこと。
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小さめで軽く、装着しても独特のデザインのせいか耳から落ちなくて良いです。 ケースも小さな楕円形でポケットに入れても邪魔にならないです。 ケースから出すとスマホにすぐ接続してくれる感度の良さも好感あります。 密閉型では無いので周りの騒音があると聴きにくいですが人に話し掛けられても会話することができます。 電話も普通に会話できます。 本体のバッテリーの持ちが5時間と短く、聴きながら就寝するとバッテリー切れのコールがあって目を覚まされますw 寝ながらを謳っているのならコールをしないようにして欲しいですね。 しかしながら税込価格3000円以下というのなら普段使いとしてはかなりコスパ良いと思います。 就寝以外ではなんだかんだ言ってもメインのイヤホンになっていますw このタイプで外観も全く同じで良いので上記欠点を潰したモデルが出たらまた買いますw
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【デザイン】 普通だと思います。 少し大きめなので、外から見たときに目立つかもしれません。 【高音の音質】【低音の音質】 価格を考えれば頑張っていると思います。 【フィット感】 寝ホンということで期待していましたが、寝ながら着けるには向かないですね。 人によると思いますが、横になると枕に押されて痛いです。 とはいえカナル型よりはマシかもしれません。 カナル型は耳の穴だけが押される感じですが、こちらは耳全体が押される感じです。 【外音遮断性】 ほぼないです。 【音漏れ防止】 不明。 【携帯性】 イヤホンが大きいわりにケースは小さいので、持ち運びで不便に感じることはないと思います。 【総評】 価格なりのイヤホンですが、寝ホンとしては使いにくい感じです。 人によるとは思いますが、私はイマイチでした。
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GRFD-TWS_B99 のクチコミ
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GRFD-TWS_B99 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | インナーイヤー |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
105 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
13 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2/Class2 |
| 連続再生時間 | 約5時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IPX4 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 3.4 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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