Xiaomi
Redmi Buds 4 Pro
メーカー希望小売価格:10,728円
2023年3月2日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
カラー
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指定なし
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ムーンホワイト
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ミッドナイトブラック
-円
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Redmi Buds 4 Pro のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.64集計対象6件 / 総投稿数7件
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533%
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433%
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316%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 このANC搭載機の中では小さくて軽いと思います。 【高音の音質】 ものすごくクリアということは無いですが自然です。 【低音の音質】 同様に自然な音質です。 【フィット感】 redmi buds 4 activeもそうですが付属のイヤーピースがペラペラでいまいちフィットせず、遮音性も低い感じがします。 【外音遮断性】 電車や幹線道路において、ちゃんと効いていると思います。ノイズキャンセリングによって騒音が減ることで1、2段階小さい音量でもきちんと聞き取ることができます。airpodsやbossなどのトップ製品と比べると高音域がカットできていない感じです。 【総評】 今後もっと安くていい製品は出てきそうだと思います。
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音にこだわりある方ではないですが、コスパ良いのでは無いかと思います。 高級イヤホンには負けるかもしれませんが、音も悪くなく、音漏れもなし。ノイキャンも気になるところはありません。 値段も安く見た目もよく、音も満足です。 BUDS3から買い替えましたが、かなりレベルアップしました。
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【デザイン】とてもいいと思います。 【高音の音質】普通に綺麗です。音楽マニアではないので参考までに。 【低音の音質】低音はそれほど重視しないのでまぁこんなものかなといった感じ。 【フィット感】とても良いです。 【外音遮断性】かなり効果が感じられます。 【音漏れ防止】音漏れを気にしたことがないので無評価にしています。 【携帯性】小さくて軽い。普通におすすめ。 【総評】コスパ良いです。LDACのときちょっと不安定かなあ・・・とも思います。
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Redmi Buds 4 Pro のクチコミ
(5件/3スレッド)
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どんなイヤホンも割としっかりおさまる普通の耳なのですがどうしてもこの機種は振り向くだけでぽろっと耳から外れます。 イヤーピースは他のイヤホンと同様に一番小さいものにしています。 走るどころか歩くだけでも無理です。 みなさん平気なのでしょうか?
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着信時に接続すると自動で電話に応答しますか?
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3年ほどAirpodsを使いました。電話反応は遅い感じです。3万円越えが当たり前のワイヤレスイヤホン市場で、1万円前後で通勤等日常に音楽を聴きたい私の様なユーザーには充分満足です。 ノイズキャンはしっかりして、充電もめっちゃ長持ちです。
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Redmi Buds 4 Pro のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
24 Ω |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.3 |
| 連続再生時間 | 最大9時間(ANC Off 時) |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 5 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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