Xiaomi
Xiaomi Buds 4 Pro
メーカー希望小売価格:24,364円
2023年3月2日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- ハイレゾ
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
カラー
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指定なし
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スターゴールド
-円
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スペースブラック
-円
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Xiaomi Buds 4 Pro のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.74集計対象5件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ゴールドで気に入っています。 【高音の音質】 ワタシ的にはいい音鳴らしてると思います。 【低音の音質】 重視はしていないのですが、それほど低温は感じません。 【フィット感】 良好です。全く問題なし。 【外音遮断性】 良いと思います。 【音漏れ防止】 これは体感していないので無評価としています。 【携帯性】 若干、大きめな気はしますが、軽いので携帯性は良いです。 【総評】 買って損はない機種ですが、初期不良にあたっていまいました。あまり印象は良くないのですが、初期不良さえなければかなり良い商品と思います。アマゾンで半額のときに買いました。
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プライムデーで半額になっていたので購入。 SONY wf-1000xm3からの乗り換えです。 【デザイン】 デザインをどう思うかは人によりが、僕は気に入っています。ショップで見られる画像と遜色ない、煌びやかなデザインをしています。指紋が付くので注意。 【高音の音質】 解像感が高く、音場も広いので臨場感があります。 【低音の音質】 綺麗に聞こえますが、音が小さくて物足りない感じがあります。イヤホンのアプリにイコライザ機能が無いので、音楽側のアプリで調整してください。 【フィット感】 フィット感自体は何の問題もないです。ただイヤーチップが付属品以外換装できなさそうな形をしているので注意。 【外音遮断性】 遮音性は高いです。 風切り音を検知すると自動で低減してくれますが、それをした時に遮音性が著しく落ちます。風切り音低減時の遮音性はxm3よりも下でした。 【音漏れ防止】 しません。おそらく 【携帯性】 かなり小さく、取り出しやすいです。 その割にバッテリーがかなり長く持つのですごい。 【その他 ※重要※ 】 接続性がかなり悪いです。 特にLDAC接続の時にたまにプツッと音が途切れることがあり、人によってはかなり不快に感じると思います。 また3Dオーディオ機能がアプリにありますが、LDAC再生と両立させるのはほぼ無理です。 気になるのであればずっとAACで再生するのも一つの手です。 そして次に、ケースから出した後、スマホに繋げても音が流れません。スマホの設定から再接続すると音が鳴りますが、初回は絶対に音が鳴らないので毎回この作業をする必要があります。 【総評】 音質やノイキャン、デザイン質感は値段相応にかなり高いです。 接続性が終わっているのでアップデートで修正されることを期待。
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ワイヤレスイヤホンは、AirPods Pro 第1世代が初めてで、次に第2世代を購入して愛用しています。 電車やバスなどに乗って移動中に音楽やYouTubeを視聴するのにとても適しています。 こちらの製品も、ノイズキャンセリングがよく効くので、乗り物に乗っているときに音楽を聴くのに利用しています。 AirPods Pro 第2世代と比べ、中〜高音のノイズも除去してくれていますので、喋り声などもあまり気にせず音楽にのめり込めるのがいい点です。 こちらの製品はAirPods Pro第2世代と比べて低音が若干弱いです。 低音が好きな人にはおすすめしません。 外見は、鏡面仕上げなので指紋が目立ちます。
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Xiaomi Buds 4 Pro のクチコミ
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Xiaomi Buds 4 Pro のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
11 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.3 |
| 連続再生時間 | 最大9時間(ANC Off) |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC LDAC |
| マルチポイント対応 | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDの最大6.5倍の情報量を持つ、高品質な音楽データです。ハイレゾを楽しむためには、プレーヤーとイヤホン・ヘッドホンなどが、どちらもハイレゾに対応していることが必要です。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
IP54 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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