JBL
WAVE BEAM
メーカー希望小売価格:-円
2023年1月18日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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WAVE BEAM のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.80集計対象5件 / 総投稿数5件
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520%
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440%
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340%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】まずまずといったところです。悪いとは思いませんが特段格好良いとも思えません。 【高音の音質】少し弱いと思います。とは言っても外出中に聞く分には問題ないでしょう。 【低音の音質】このサイズですから相応の音になってます。 【フィット感】比較的良いと思います。重心が下にあるので落下しにくく安定してます。 【外音遮断性】ある程度は遮断されてますが多少は聞こえます。でもそうでないと外出中には困ります。 【音漏れ防止】特に漏れていません。 【携帯性】ケースに入れてもポケットに余裕で入ります。ただケースが立たないのが不便です。 【総評】絶賛するほどの製品ではないが値段相応なので普段使いにはよいと思います。 価格コムなので購入価格についてレポートしておきます。一言で言うなら「標準小売り価格って何なのですか?」 Yahoo!ショッピングで購入したのですが、本来なら6930円のところクーポンで割り引いて商品券を使って4481円に。ポイントが21.5%も付いてます。なおポイントモールで1%分のポイントが追加されてます。事実上半額ですね。
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デザインが良く、持ち運びの面でもとても良いと思います。音質はBOSEなどのスピーカーと比べれば、やはり劣るものの、イアフォンとしては優秀です。バッテリー駆動時間がイアフォンだけで8時間、ケース充電と合わせて24時間というのが本当なら素晴らしいと思います。 ただし、ノートパソコンと接続しようとしたが上手くいかず、iPhoneでしか使えていません。ノートパソコンで使うことをメインに考えていたので、それが非常に残念ですね
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林檎マークのうどん感が嫌なので黒を選択 【デザイン】★★★★★ コンパクトでシャープな造形なのであまり目立ちません 【高音の音質】★ かなりキビシイ 高音が強すぎて聞くに堪えない…すごく疲れます アプリで調整しても少しマシになる程度 【低音の音質】★ スカスカできつめの高音がさらに強調されます JBLといえば低音のイメージでしたがまったく期待外れ アプリで調整すると今度は“モワッ”としたこもったような 質の悪い低音になります 【総合の音質】★ 高音がキツく、低音も最悪 さらに音の広がりもありません アプリでこれらを修正しましたががなり立てるだけでいい音には程遠いです 【フィット感】★★★ 他社製品でもLでしたのでこちらもLを使用 普通ですね 【外音遮断性】★★ 外音遮断してません、従来どうり聞こえます ノイズキャンセリングの危険性を理解していますので遮断しなくていいです 【音漏れ防止】★★★★ 普通の(耳を傷めない程度の)音量で聞く分には全く漏れません 【携帯性】★★★★ この手のイヤホンの平均サイズではないでしょうか 邪魔にならず普通です 【総評】★★★ 上記のような感じで中華製にも劣るイメージでガッカリしましたが、 イヤーピースのさわり心地がゴワゴワしていることに気づき 手持ちのソニー製イヤピースに変えたところ音質が激変! 高音が強めなのは残りますが、低音がシャキッとして音の広がりもよくなりました。 この状態からアプリで調整すると100点にはできませんでしたが 同クラスの中華製よりいい音になりました。 ただ、ソニー製のイヤピースをつけたままでは充電ケースに収まらなかったので ソニー製に近い材質・サイズ・評価でコンパクトな台形型に変更 ソニー製イヤピースの場合に比べて一歩劣りますが概ね満足です 恐らく純正イヤーピースは固くて薄いので耳にわずかに密着せず音が抜けていたものと推測します。 ドライバー性能は中華製以上なのにイヤピースで性能を殺してしまっている ということになります。 これらを加味して★を訂正すると 【デザイン】 ★★★★★ 【高音の音質】★★★ 【低音の音質】★★★★ 【総合の音質】★★★ 【フィット感】★★★★ 【外音遮断性】★★ 【音漏れ防止】★★★★ 【携帯性】 ★★★★ 【総評】 ★★★★ となります
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WAVE BEAM のクチコミ
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WAVE BEAM のスペック・仕様
- 約8mm径のダイナミックドライバーを搭載し、豊かなでクリアな低音を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。
- イヤホン本体で8時間、充電ケースでの充電でさらに24時間と、最大約32時間のワイヤレス再生を実現。10分の急速充電で2時間の再生が可能。
- イヤホン本体はIP54の防水・防じん規格、充電ケースはIPX2の防水規格に対応。アプリ「JBL Headphones」に対応し、イコライザーなどの各種設定ができる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
100 dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
8 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 最大約8時間 |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
|
イヤホン:IP54/充電ケース:IPX2 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 4.4 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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