steelseries
Arctis 7+
メーカー希望小売価格:-円
2022年2月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- オーバーヘッド
- プラグ形状
- ミニプラグ
- 装着タイプ
- 両耳用
- 接続方式
- ワイヤレス/ワイヤード(有線)
- リモコン
- ○
- ゲーミング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Arctis 7+ のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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350%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2023年5月にAmazon(約12,000円)で購入 無線タイプのヘッドセットが欲しくて Game(Apex Legends)用に購入 無線の懸念として遅延がありましたが 低遅延2.4 GHzゲーミングワイヤレスとの事で 私には気になりませんでした。 音質としては 主目的なゲームは 公式ソフトウェア「Sonar」も相まって足音がわかりやすい形になりました。 音楽や動画を聴く場合は それなりといった感じで使用しませんでした。 マイク音質 一昔のゲーミングヘッドセットのマイクよりはマシでかと思います。 装着感と重量 私には側圧が強く重さも約400g 長時間は結構厳しい。 そのため 現在は、有線に戻ってしまいました。
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Arctis 5が故障し、イヤーパッドもボロボロなので購入しました。 まず、マイク性能が高いですね。 友達とチャットしててそう言われました。 ノイズをしっかりカットできます。 装着感が相変わらず良いし、約354gと軽いです。 耳へのフィット感も問題ありませんが、イヤーパッドの劣化は早いです。 交換でもアマゾンで1000円ちょっとで売ってます。 充電が8時間ほど使えますが、今後は短くなります。 音質は、PS5にすごく合っていると思います。 若干チープ音なときもありますが・・・ PCでは、SteelSeriesは、ほぼ使いません。 音質のさらなる向上と、イヤーパッドの耐久性に期待したい。
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Arctis 7+ のクチコミ
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Arctis 7+ のスペック・仕様
- PC向けデザインながらUSB-Cを介してPS5、PS4、PC、Android、Switch、USB-Cポート搭載iPadとの互換性も備えたロスレスワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- USB-C充電機能を備え、15分間の急速充電で3時間使用できる。バッテリー寿命がアップグレードされ、30時間持続する。
- Discordの認定を受けたClearCastの双方向性ノイズキャンセリングマイクを搭載。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| インターフェース | USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 指向性 | 双方向性 |
| 感度(ヘッドホン部) | 98db |
| 感度(マイク部) | -38db |
| 機能 | |
|---|---|
| リモコン | ○ |
| サラウンド | ○ |
| ゲーミング
ゲーミング ゲーミング ヘッドホンにボイスチャット用のマイクを搭載したゲーム向けのヘッドセット。オーバーヘッド型が主流で、ゲーム内の音を正確に聞き取れるように調節されているのが特徴です。また、サラウンド対応モデルならゲーム内に登場する敵や味方の位置を音で推測することが可能です。 |
○ |
| ミュート機能 | ○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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