harman/kardon
LUNA
メーカー希望小売価格:オープン
2023年11月17日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 40 W
- スピーカー構成
- 2Way
- 駆動時間
- 音楽再生時間:最大12時間
- 防水・防滴
- ○
- 複数台同時再生(Bluetooth)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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LUNA のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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米国の老舗スピーカーブランド、「Harman Kardon社」の、小型ワイヤレス・スピーカーです。 Harman Kardonは、1953年に米国で創業されたオーディオメーカーです。 半世紀以上に渡り、ハイレベルの音響技術と上質なインテリアのような先進的なデザインで世界中の高感度な音楽ファンに愛され続けています。 特にベンツやBMWを始めとする高級車の純正オーディオ分野では、圧倒的な強みを持っています。 本機の基本スペックは次のとおりです。 ●発売年度 2023.11 ●連続再生12時間(充電2.5時間) ●最大出力 40W ●Bluetooth5.3 (コーデックSBC) ●再生周波数 60Hz〜20kHz ●防水仕様 (IPX67 :完全防水。防塵) ●スピーカーユニット (ウーファー×1、ツイーター×1、パッシブラジエーター×2) ●充電ポート USB-C ●サイズ ‎210 × 78 × 80mm ●重さ 約710g ●定価:約22000円 ペットボトルくらいのサイズで大きな音が出ます。 Harman Kardonらしい上品で重厚な音質で、満足しています。
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【デザイン】【品質】 最近は屋外使用を想定したゴツいものやホームオーディオを想定した豪華な外観の製品が増えて来たように見えるが、harman/kardon LUNAは機能やブランドを誇張していない控え目なインテリアとしても置き易いと思う。 今回取り上げた色はブラックだが実物は広報写真よりもグレー寄りで仕上げも底面のゴムっぽい部分を除くと安っぽさは無い。 【音質】 一般的なBluetoothスピーカーと言うと低音ボンボン高音シャンシャンのいわゆるドンシャリが多いのだがLUNAはそこまで極端にいじっていない。 同じような価格帯だとBOSE SoundLink Flexがあるが、盛々感があるSoundLink Flexに比べるとLUNAはボーカルも素直に抜ける感じでその辺りも選択要素になると思う。 スピーカーは20 mm ツイーターと48 x 90 mm ウーファーの2Wayで出力はツイーターとウーファーの合計が40Wとなる。 【通信の安定性】【端子】 試した店内の環境では単独使用時だと特にプチプチ切れるような事はない。外部端子は充電用のUSB Type-Cのみとなる。 【操作性】【機能】 LUNAの操作に関しては再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送りが可能である。ただ、実際に操作した所では曲送り操作が難しく、再生/停止の繰り返しが多発した。 2台のLUNAを用いたステレオペアリングは容易、ゴツくない外観ながらIP67の防塵防水性能を備える。 【バッテリー】【携帯性】 LUNAは内蔵バッテリーで再生時間12時間、充電時間は3AのUSB充電で約2.5時間、大きさは210 × 78 × 80mmと比較的コンパクトである。
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LUNA のクチコミ
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LUNA のスペック・仕様
- 2つのモバイルデバイスでのシームレスな同時ペアリングに対応したポータブルBluetoothスピーカー。
- 2ウェイスピーカー構成でバランスよい高品位なサウンドを提供。IP67の防じん・防水等級に対応している。
- 連続再生時間12時間のバッテリーを内蔵。バッテリー充電時間は約2.5時間。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 40 W |
| バージョン | Bluetooth バージョン5.3 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 音楽再生時間:最大12時間 |
| 電源 | USB Type-C/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 60 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防滴 | IP67 |
| 複数台同時再生(Bluetooth)
複数台同時再生(Bluetooth) 複数台同時再生(Bluetooth) 複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。 |
○ |
| 用途 | |
|---|---|
| アウトドア向け | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 210x78x80 mm |
| 重量 | 710 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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