dynabook G8 2026年夏モデル
「Core Ultra 7 155U」を搭載した13.3型モバイルノートパソコン
| ¥291,280〜 | |||
| ¥291,280〜 |
- CPU/メモリ/SSD
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- Core Ultra 5/16GB/512GB
- Core Ultra 7/16GB/512GB

- Office詳細
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- Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024
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dynabook G8 2026年夏モデルDynabook
最安価格(税込):¥291,280
[ネビュラブラック]
(前週価格なし
)
発売日:2026年 5月22日
dynabook G8 2026年夏モデル のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| CPU | インテル Core Ultra 7 155U(Meteor Lake) 1.7GHz/12コア |
画面サイズ | 13.3 型(インチ) |
| 画面種類 | TFTカラー LED液晶 | 解像度 | WUXGA (1920x1200) |
| リフレッシュレート | アスペクト比 | 16:10 | |
| ワイド画面 | ○ | タッチパネル | |
| 2in1タイプ | 表面処理 | ノングレア(非光沢) | |
| メモリ容量 | 標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] | メモリ規格 | LPDDR5X PC5-51200 |
| メモリスロット(空き) | 0(0) | ストレージ容量 | SSD:512GB |
| ビデオチップ | Intel Graphics | ビデオメモリ | 最大8068MB(メインメモリと共用) |
| NPU | Intel AI Boost 11 TOPS |
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| 詳細スペック | |||
| OS | Windows 11 Home 64bit | Office詳細 | Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 |
| 駆動時間 | JEITA Ver3.0:11時間(動画再生時)/28時間(アイドル時) | セルフ交換バッテリー | |
| インターフェース | HDMIx1 USB3.2 Gen1x2 USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 microSDスロット |
USB PD | ○ |
| ドライブ規格 | その他 | Webカメラ(有効画素数約200万画素) Bluetooth5.4 日本語キーボード(かな無し) |
|
| ゲーミングPC | 生体認証 | 顔認証 | |
| インテル Evoプラットフォーム | ファンレス | ||
| BTO対応 | |||
| ネットワーク | |||
| 無線LAN | Wi-Fi 7 (11be) | LAN | 10/100/1000Mbps |
| SIMフリー対応 | SIMカード | ||
| Wi-Fi Direct対応 | NFC | ||
| サイズ・重量 | |||
| 重量 | 0.849 kg | 幅x高さx奥行 | 298.8x18.7x212 mm |
| エコマーク | |||
| エコマーク | 認定番号 | ||
| カラー | |||
| カラー | ネビュラブラック セレストブルー |
||
| 各種ベンチマーク | |||
| PassMark (CPUスコア) | 16168 | CrossMark (CPUスコア) | 1707 |
| 3DMark (TimeSpyスコア) | |||
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Dynabookは、インテル Core Ultra プロセッサーを搭載した13.3型モバイルノートパソコン「dynabook G8」「dynabook G7」「dynabook G6」「dynabook GS5」を5月22日より順次発売する。
CPUは、「dynabook G8」が「Core Ultra 7 155U」(12コア/14スレッド)、「dynabook G7」が「Core Ultra 5 322」(6コア/6スレッド)、「dynabook G6」および「dynabook GS5」が「Core Ultra 5 125U」(12コア/14スレッド)をそれぞれ搭載する。
なお、「dynabook G7」は同シリーズとして初めてインテル Core Ultra プロセッサー (シリーズ3) を採用したことで、Copilot+ PCに準拠する仕様となった。
グラフィックスはCPU内蔵のインテル グラフィックスが担当。メインメモリーは全モデル共通で交換・増設が不可能な16GBのLPDDR5Xを実装している。
ストレージ容量は、「dynabook G8・G7・G6」が512GB SSD(PCIe 4.0対応)、「dynabook GS5」が256GB SSD(PCIe 4.0対応)を確保している。
また、独自の「エンパワーテクノロジー」を適用したことで、放熱技術などを用いてCPUの性能を効率よく発揮させる設計が施されている。
表示性能に関しては、縦の表示領域を広げた画面比率16:10の13.3型WUXGA(1920×1200ドット)液晶を搭載。映り込みを抑える非光沢(ノングレア)仕様を共通で採用している。
Webカメラの有効画素数は、「dynabook G8・G6」で約200万画素、「dynabook G7」で約500万画素、「dynabook GS5」で約92万画素のセンサーを内蔵し、いずれも手動で開閉可能なWebカメラシャッターを装備する。
バッテリー駆動時間は、「dynabook G8・G6・GS5」が動画再生時約11時間、アイドル時約28時間を確保。「dynabook G7」は動画再生時約17時間、アイドル時約32.5時間の動作に対応する。
通信規格は、無線LANが「Wi-Fi 7」に準拠し、Bluetooth 5.4のワイヤレステクノロジーをサポートするほか、有線LANポートも備えている。
インターフェイスには、Thunderbolt 4(USB4 Type-C)コネクター(電源コネクター)×2(Power Delivery対応)と、USB 3.2 Gen1 Type-Aコネクター×2(うち1つはUSBパワーオフアンドチャージ機能付き)を配置。そのほか、HDMI出力端子、マイク入力/ヘッドホン出力端子、microSDカードスロットを実装する。
生体認証機能は、「dynabook G8・G7・G6」が赤外線顔認証に対応し、「dynabook GS5」が指紋センサーによる指紋認証に対応している。
本体サイズは各モデル共通で約298.8(幅)×212.0(奥行)×17.7〜18.7(高さ)mm。
重量は、「dynabook G8・G6・GS5」が約849g、「dynabook G7」が約899g。
カラーは、ネビュラブラックとセレストブルー、「dynabook GS5」のみネビュラブラック。
市場想定価格は、「dynabook G8」が290,000円台前半、「dynabook G7」が280,000円台半ば、「dynabook G6」が270,000円前後、「dynabook GS5」が250,000円台後半。
- 価格.com 新製品ニュース
Dynabook、Core Ultraを搭載した13.3型モバイルノートPC「dynabook G8/G7/G6/GS5」2026年5月20日 15:31掲載




