マランツ
LS702
メーカー希望小売価格:47,000円
2008年11月中旬 発売
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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LS702 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.80集計対象5件 / 総投稿数5件
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580%
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420%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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使用してかなり時間が経つのですが、レビューさせて頂きます。 購入動機はラックと同じピアノブラックって事でしたが… 悪戦苦闘しましたが(笑)しっかりセッティングできれば、きっちり鳴ってくれます。 今は同社のNR1403と繋いでおりますが相性いいですね。 ちなみにセッティングは、 TAOC EST-60HLにオーテクAT6098で3点支持です。 SPケーブルはゾノ6N2200で女性アーティストをくっきり艶やかに聞かせてくれます。
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モデル末期でラスト一点\30,000で購入しましたが、ピュア入門用として良い機種。 設置は、オーディオテクニカの\200/mのケーブル、\2000程度のインシュレータを噛ませローボードの上に設置。アンプ、デッキはマランツのエントリークラスを同時購入。 評価は過去使用していたハイエンドのコンポと比較。 総評: 6〜8畳程のリビングで小〜中程度の音量で聞いているがGoodバランス。 中音〜高音がクリア(自然)で良い。 良い点: 軽快かつクリアな中音、高音が小気味よく鳴り、分離能の高さとあいまって気持ちがよい。 低音はコンポにありがちな篭る感じはなく、アタック感を感じる歯切れの良い低音。 ピアノブラックの塗装が高品質。 ※高音を4点にしたのは、購入時に比較したB&Wの685のほうが良く鳴っていたから。 しかし、当機も設置を見直す事でまだまだ実力は引き出せそう。 また、ケーブルの都合でバイアンプ接続からシングル接続に変えたが、特に不満なし。 悪い点: 現時点では特に見当たらないが、リビングの大きさの変化により出力音量が増した時にどういうバランスになるかは未知数。
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まず第一印象が良かったです。 外観も安っぽさは皆無で丁寧な作りですが、音も余韻が素晴らしく私の好みです。 長く聞いていても音疲れがありません。 エージングを得てどんどん良くなっているのも実感できました。 今はバイワイヤリングで楽しんでいますが、ピュアの入り口が垣間見えたようです。 マランツさんに感謝!当時3万で買いましたが、安いくらい!? 大満足です。 小型のブックシェルフが好みで ケンウッド⇒デノン⇒オンキョー⇒マランツ と流れてきましたが、しばらく定着出来そうな予感
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LS702 のクチコミ
(11件/4スレッド)
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すでにディスコンになって長いですが、先日、日本橋 サウンドパル共電社1階に展示品を見つけました。なんと在庫もあるそうです。販売価格は29,800円。 私はこのスピーカーを買ってから4年たちますが、たいへん気に入っています。 ピアノブラックは上品な輝きがあります。埃がつきやすいのが玉に瑕ですが。 デノン390SEで鳴らしていますが、見た目以上に中低音も出て、低域不足とは感じません。 パソコンの友として長らく活躍してくれています。 隠れた名機と気にっています。
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購入して半年、エージングを経てどんどん良くなっています。 一言で言うときれいで丁寧な音です。なんだか心地良いです。 サイズを考えると低音も存外に出るのは嬉しい誤算でした。 ピアノブラックの外観も高級感があって美しいです。 オンキョーも使ってますが、今ではマランツが一番のお気に入り になってしまいました。長いこと付き合えそうです!
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ONKYO D-112EをCR-D1とAVアンプのサラウンド用で繋ぎ替えて併用してましたが、ちよっと面倒なのでもう一組何かスピーカーを買おうと思いマランツが作ったこのLS702の音に前から興味があり、気に入らなかったらAVアンプ用にしようと試聴もせず安易な気持ちで購入しました。 仕様環境:CR-D1+LS702(SPケーブル DENON・AK-2000)、SPは御影石+オーディオテクニカのインシュレーターの上に置いてます。まだ購入してから一週間程ですが最初鳴らしたら低音がこもった感じの音で量感もあまり無くこんなもんかなと思っていたら、最近はクリアに低音が出るようになり個人的には必要十分な量感の低音になってきました。高音はD-112Eに比べると全然キンキンしなくてとても聴きやすいです。D-112Eの音よりも厚みはありませんがマランツ特有のあっさり薄味とまではいかなくフラット傾向な感じでしょうか。一番気に入ったのはアコースティックギターの鳴りや響き方がとても印象に残りました。音に余韻が残るような響き方で綺麗に鳴ってくれます。たまたま今回はこのスピーカーにとても満足いく結果になりましたが、購入を考えてる方は当然ですが試聴される事をオススメします、人によって音の感じ方が違うので。オーディオ好きな方々には言葉足らずで伝わりにくかったとは思いますが参考までに書きました。ちなみにバイワイヤリング対応です。
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LS702 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜22KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 180x270x260 mm |
| 重量 | 4.5 kg |
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