PFU Happy Hacking Keyboard Professional JP 墨 (PD-KB420B) 価格比較

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PFU

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Happy Hacking Keyboard Professional JP 墨 (PD-KB420B)

メーカー希望小売価格:オープン

2008年11月14日 発売

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(19件)

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(119人)

キーレイアウト
日本語69
キースイッチ
静電容量無接点方式
インターフェイス
USB
テンキー
なし(テンキーレス)
キーストローク
4mm
メーカー公式情報
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Happy Hacking Keyboard Professional JP 墨 (PD-KB420B) のレビュー・評価

(19件)

満足度

4.67

集計対象19件 / 総投稿数19件

  • 5
    73%
  • 4
    21%
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    5%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2025年3月14日 投稿

    【デザイン】 知らない人が見ると何の変哲もないキーボードです。樹脂製ですが安っぽさは全くないです。 光ったり、金属光沢があったりなど、派手な高級感は皆無ですが、一つ一つの造りの完成度が高くイイモノ感があります。 【キーピッチ】 かなりコンパクトなキーボードですが、キーピッチはフルスケールなので全く問題ありません。 【ストローク】 通常のメカニカルキーボードと比べて同等か、僅かに浅いストロークに感じます。 【キー配列】 キー配列はかなり独特……と思いきや、以下のような特徴から全く不便を感じることはありませんでした。通常の日本語配列キーボードと交互に使っても違和感ありません。 1. 今モデルの日本語配列ではフルサイズのアローキーが配置されている 2. メーカ提供のソフトウェアで、キー配置を好きなように変更できる(本体に設定を覚えておける) 【機能性】 PC音量の上下くらいしか機能を使用していませんが、こちらもソフトウェアでいかようにも設定可能なため、問題ありません。 【耐久性】 東プレの静電容量式無接点方式スイッチが使用されているため、信頼性と耐久性については折り紙付きです。 ケーブルもUSB Type-Cの汎用の物なので、断線なども怖くありません。 また、ワイヤレスで使用する際は電池式のため、内臓電池の寿命に製品寿命が引っ張られることもありません。 【総評】 HHKBの打鍵感が好きで本製品を購入しましたが、かなり満足度の高い製品でした。実際に本レビューを書いている際にも使用していますが、指先に気持ちの良い反発が伝わり、心地良い音が聞こえます。 敢えて電池式にしたり、取り外し可能なType-Cケーブルを採用したりと、製品寿命についてはかなりこだわって作られており、永く愛用できる点も素晴らしいですね。 不満点といえば、 ・Bluetoothモードにする時の操作があまり直感的でない点(普段有線で使用しているので) ・黒色はかなり埃が目立つ点 くらいのものです。 気になっているのであれば、買って損はない製品だと思います。

  • 5

    2025年1月23日 投稿

    静電容量無接点スイッチの打鍵感はやはり最高であり、ガタツキがなく軽くてクリーンな入力が楽しめます。 重量はありますがコンパクトなので持ち運びに便利ですし、デスクスペースも有効活用できます。 打鍵音も静かめなので、オフィスや共同作業空間、web会議中でも気兼ねなく使えます。 高価格帯ですが、キーボードに触れる時間が長い方にはおすすめ。 ただし、特殊なキーレイアウトに慣れるまで少し時間はかかると思います。ですがHHKシリーズは長い間製造されてきましたから、今後もこのレイアウトに慣れてしまって問題ないと思います。 MacよりもWindowsユーザーは初期設定に苦戦するかもしれません。 10年以上のHHKも使っていますが特に問題なく使用できているため耐久性はかなりあると考えて良いと思います。 互換性のあるパームレストを使うのがおすすめ。

  • PCシステムの更新で、キーボードもFILCO茶軸のBluetooth接続式テンキーレスコンパクト型から、有線接続式のこちらに買い替えました。 有線なので、不安定で信頼性が低く、ドライバの問題でキー入力がすぐに始まらないBluetooth接続式とは異なり、そこは満足ですが、肝心の性能部分が他者の絶賛しているような高性能さは無く、使いにくい製品で大変残念ですね。(涙) 【デザイン】 元々は、黒一色の使用で、ブラインドタッチ主体(そもそもこの系列の製品を購入しようとする方々はそれが通常だろうが。)であれば、徹底してロービジ化されたキーの印字が殆ど見えなくとも問題はないだろうし、プラスティッキーさは艶消し成形のお陰で殆どなく、高級感はあります。 その後、個人的には、別途で確か8000円はしたかとは思いますが、メーカー直販サイト経由のAmazon(笑)で、ハイビジ仕様のキーセットを購入し、交換しています。 【キーピッチ】 確かにコンパクトなキーボードを目指しているのであるし、ピッチが狭く、キーの打鍵面積も小さくなるのは当たり前かもしれませんが、小さすぎますね。 ミスタイプを私の手の大きさと指の太さや長さも起因するかとはおもうものの、多資料量産してくれるので、ストレスしかありません。(怒) 【ストローク】 静電容量無接点方式というプロに対応する為の打鍵式の構造は、クニャクニャとしたストローク感で私には打ちにくく、ミスが多発する様式で、要するに合わない構図蔵でした。 【キー配列】 コンパクトさを追求しているので、大幅にレイアウト変更された内容で、慣れが必要です。 【機能性】 キー配列が特殊なので、殆どが固定ですが、配列変更つまみを動かすことで多少の機能変更が出来ます。 【耐久性】 安い樹脂は使っていないし、キーはそんな訳で壊れやすいメンブレン式や、メカニカル式とも違う方式ですから、耐久性は高い方なのではないかと推測しています。 一年程度使用していますが、それ程に経たってきたような印象は勿論ありません。 【総評】 このキーボードを購入したほぼ直後にFILCOが有線接続式のコンパクトキーボードを発売し始めた為、近々にそれの茶軸に買い替え予定ですが、私のキーの打ち方の「クセ」には全く合わない事でミスタイプが多発する結果となり、残念ですが、それが逆合致する方々(多くの方々はそうなのでしょう。)にはとてもいい製品ではないのでしょうか?

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Happy Hacking Keyboard Professional JP 墨 (PD-KB420B) のクチコミ

(20件/7スレッド)

Happy Hacking Keyboard Professional JP 墨 (PD-KB420B) のスペック・仕様

  • 静電容量無接点方式を採用したキーボード。シリンドリカルステップスカルプチャで押下圧は45g。長時間の使用でも疲れにくい軽いタッチの操作性を実現。
  • JIS配列準拠の日本語配列を採用。使い方や好みに合わせて機能変更が可能なキーカスタマイズが充実。5つのスイッチのオン/オフで手軽に切り替えられる。
  • USBケーブル1本でPC、Macに対応する。携帯性を考慮してケーブルが根元から取り外せる方式を採用。モバイルでの使用にも最適。
基本スペック
ケーブル 有線
インターフェイス USB
対応OS Windows/Mac OS
ケーブル長 1.8 m
テンキー なし(テンキーレス)
詳細スペック
キーレイアウト 日本語69
キースイッチ

キースイッチ

メンブレン

キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。

パンタグラフ

外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。

メカニカル

キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。

静電容量無接点方式

メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。

静電容量無接点方式
キーピッチ

キーピッチ

キーピッチ

キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。

19.05 mm
キーストローク 4mm
キー刻印 アルファベットのみ刻印
その他機能
角度調整機能
Mac用キー配列
サイズ・重量
重量 520 g
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