GITZO 2シリーズ 4段 マウンテニア カーボン6X三脚 GT2542L 価格比較

  • 2シリーズ 4段 マウンテニア カーボン6X三脚 GT2542L

GITZO

2シリーズ 4段 マウンテニア カーボン6X三脚 GT2542L

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タイプ
三脚
全高
170〜1750 mm
段数
4 段
本体重量
1430 g
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2シリーズ 4段 マウンテニア カーボン6X三脚 GT2542L のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 元々は、ベルボンの製品を主力としていましたが、クイックシューの確実性から始まり、安定性能に今人る疑問が有ったのと、通常持ち運びする三脚はエルカル554ベースのやや心許無い小型軽量三脚であった為に剛性、強度、安定性等に不満が有り、GITZOキャッシュバックキャンペーンを利用して、全て買換えましたが、満足です。 購入してから、一年、当初は機種選定を間違えたかと思う時も有りましたが、問題は実際には無く気に入っております。 【デザイン】 GITZOスタンダードなデザインは好印象ですね。 質実剛健なベルボンに比べると、機能美が感じられますので、大変気に入っておりますので不満は無いです。 【携帯性】 ベルボンのイージーブラック445Bから比べると、能力的には大幅に向上しましたが、長さは自分は長身なのでこの際合わせる為にロングモデルのGT2542Lにしましたので20センチ以上長く成りましたが、重量は重いバサルト雲台GH2781QRを装着しても、500グラム程度の増加なので苦に成りませんので、問題無いのはさすがカーボン製ですね。 持ち運びは、最初は三脚ストラップの純正品GC5210を使用しておりましたが、肩当てが無駄に厚く硬く幅広なので肩がらずり落ちますので、今は使わず、バックパックでの行動時にはパックにくくりつけるか、それ以外は三脚バッグの純正品GC2100に入れ、付属の肩掛けベルトで吊下げていますが、こちらなら問題無いですね。 【収納性】 脚の出し入れは、レデューサーというナット(グリップはゴム製)を回して行います。 レバー式の方が、素早い展開収納が可能ですが、GITZOはコンパクト化と長時間の固定強度を確保する為か、レバー方式は設定が無いので仕方無いですが、慣れれば大したことは無いですし、泥や石をわりと噛み込みも少ないので問題無いと思います。 【操作性】 上記の通り、脚の伸縮はナット式なので出し入れに時間がかかる事は止むを得ませんが、それ以外は操作性には問題ありませんね。 エレベーターは、雲台台座下の鋳鉄製のハンドルを回して調整します。 脚は最低位置にする為に、大きく開くことも可能ですが、ワンタッチで行えるので、不満は無いです。 また、カーボン製はその軽さが「仇」と成る場合もあるので、エレベーターシャフト底部に引き出し式のバラスト吊下げ用フックも付いているので、カメラバッグ等を下げれば、より安定度を増す事も可能です。 【安定性】 システムとしては、CanonEOS-1DMarkV+EF100-400mmF4.5-5.6LISUSMまでで、野鳥をたまに撮りますがそのときに使用しているのが一番ヘビーな状況です。 当サイトで、その組み合わせだと無理だと聞き、一時は機種選定を誤ったか、と思い、メーカーに問い合わせもしましたが、公式回答は問題無し、その後仕事絡みで同社社員の方とお知り合いに成った時にも同じ事を聞いても問題無し、で、実戦で使っていますが、ブレて安定感が全く無いと云う事は無いので、今は気にもしておりませんが、それらの意見も一方で確かに一理あるとも感じており、「より重いシステムで余裕を持たせるために」はそういう機種選定の方が良いかも知れないと感じますね。 いずれにしても、PENTAX K−5にDA★16-50mmF2.8SDM程度のシステムで風景や夜景を撮るには、ベルボンのエルカル740以上に安定度が有り軽いので、非常に満足しております。 【総評】 イージーブラック445Bとエルカル740を機種統合して使用するそもそもの目的には確実に、実現されており、剛性、固定強度、安定度、確実な操作性もある大変良い三脚ですね。 また、オプションも豊富で、メンテ用の消耗部品の調達も容易ですので、安心して長く使えるメーカーだと思いますので、まだ現時点(201112月まで)ではキャンペーンが有るので、買い替えてみても、或いは新規に購入されても良いと思いますね。

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2シリーズ 4段 マウンテニア カーボン6X三脚 GT2542L のクチコミ

(48件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ13

    返信数25

    2011年3月22日 更新

    お使いの方に質問です。 三脚を購入予定ですが、GT2541とGT2542Lで迷っています。 地方在住なので飛行機で移動することが多く、コンパクトで自分のアイレベルに合うGT2541が本命ですが、高さに余裕があった方が何かと良いと思うのでGT2542Lも捨て難いです。 地方なので店頭で実物が見れないのですが、カタログによると縮長が61cmなので長さ60cmまでに制限されている飛行機内への持ち込みは厳しいでしょうか?例えばセンターポールを逆さにしてギリギリ60cmに収まりますか? もしあれば裏技的なことも含め、機内持ち込みの可否を教えて下さい。 よろしくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ19

    返信数21

    2010年12月14日 更新

    最近に、この三脚を買いましたが、このシリーズは捻れ剛性が低く、石突接続面の金属板も薄いから、3シリーズの方がイイと別板で聞きましたが、そう言うモノなんですかな? 想定システムは1DMk3にヨンニッパ2を最大積載装備としてコレにしたんですが…。 雲台はGH2782QRでいずれは長玉用の名前を忘れましたが、五万円のモノも買う予定なんですが、確認したいのでご存知の方、教えてください。 宜しくお願いします。

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2シリーズ 4段 マウンテニア カーボン6X三脚 GT2542L のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

三脚

三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。

一脚

雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。

三脚
段数 4 段
積載重量(耐荷重) 12 kg
サイズ・重量
全高 170〜1750 mm
縮長 610 mm
本体重量 1430 g
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