GITZO 3シリーズ 4段 システマティック カーボン6X三脚 GT3541LS 価格比較

  • 3シリーズ 4段 システマティック カーボン6X三脚 GT3541LS
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GITZO

3シリーズ 4段 システマティック カーボン6X三脚 GT3541LS

メーカー希望小売価格:132,000円

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(4540製品中)

レビュー

(7件)

クチコミ

お気に入り

(30人)

タイプ
三脚
段数
4 段
メーカー公式情報
メーカートップページ

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3シリーズ 4段 システマティック カーボン6X三脚 GT3541LS のレビュー・評価

(7件)

満足度

5.00

集計対象7件 / 総投稿数7件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2018年6月15日 投稿

    以前は、風景用だったがその他の機材の重量増に押され重く感じ持ち出さなくなってしまっていた。 しかし、野鳥撮影が楽しくなり最近は出動回数が著しく向上。 個人的にこの回転させるロック式は嫌い。 パッと見、ロックされてるか、解除されてるのかも分らないし、締まり度合いも判断出来ない。 なのでGITZO以外の三脚は全て レバー式としている。 しかしGITZOの耐荷重は他の追随を許さないものがある為、やむなく使用中。 3型を使ってると、4型が良さげに見え、どうせ車移動ならいっそ5型にしちゃおうかな?と思う日々。 だが、600mmでも3型で充分止ります!! これで良いんです。 そうだ、そうに違いない!! 石突だけ最新のモノに変えてみました。 扱いはチョット悪いけど安定感は向上します。(クチコミに書きました) 雲台には重いビデオ雲台を採用せずSLIKの「マスターデラックス雲台」。 しっかりした雲台ですが“おじぎ”には注意が必要。 いずれにせよ、みなさんがお気に入りの三脚に出会える事を願ってます♪

  • 手持ちで撮影してきましたが、限界を感じ 三脚を購入することを決めました。 何度もお店に通い、大きさや重さを確認し、 「携帯性」「金額」「必要なスペックか」で最後まで悩みましたが、 最終的にこの安定感に惚れて決めました。 小さく軽いのと比較すれば携帯性悪く感じるのはあたりまえ。 いい買い物をしました。

  • 5

    2012年3月16日 投稿

    野鳥撮影で重いレンズを付けることが多いので、まずは堅牢で安定感のある三脚を検討しました。 他社の三脚を触り、カメラ(7D)+レンズ(EF70-200UIS+テレコン2倍)を取り付けて試してみたところ、一番安定感のあったこちらのモデルを選択しました。 【デザイン】 きちんと必要な機能がまとまっており、実用性という意味で素晴らしいデザインだと思います。 【携帯性】 さすがに持って歩くのはそれなりの重さがありますが、決して重過ぎるというわけではありません。一日山歩きしても(本人の体力にたぶんによるかと思いますが)疲れすぎるということはないです。 【収納性】 結構小さくまとまるので便利です 【操作性】 簡単です 【安定性】 これが目的だったので非常によいです。 満足しています。 【総評】 多少値が張るので覚悟は入りましたが、それでもきちんと固定して鳥の撮影ができるので、値段に対する満足度は非常に高いです。いくつかの三脚を試してみましたが、安いものは安定感が無いか、重量のどちらかが犠牲になることが多かったです。目的がはっきりしていて使うシステムが決まっているのであれば、多少高くても求める性能を買うのが一番良かったなと感じました。

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3シリーズ 4段 システマティック カーボン6X三脚 GT3541LS のクチコミ

(381件/28スレッド)

  • みなさんこんにちは。 2018.1月の時点でもう2世代も前の型となってしまった本モデルですがきっとまだ大事に使ってると思います。 先日、“石突”を新調したのでレポートさせてもらいますね。 標準付属の“ゴム石突”から、2016.11月末のリニューアル時に付属品となった“大型ゴム石突”(GSF50)に換えてみました。 モノの入手は特に困難ではないと思います。 金額はボチボチしますが三脚同様すぐにダメになるモノでもないと考えます。 GT3541LSには、そのまま装着可能。 取り付けに使用するトルクスレンチも付属していてました。 余談ですが、三脚の最下段の石突を受ける部分には約12mm径の穴があるのでこれ以下の石突を装着しようとすると座りが悪くなるので気をつけて下さい。 取り付けた感じとしては、今まで爪先立ちだったのがカカトまでベッタリ地面に着けて立っているような状態に。 三脚をネジる(パンする)ような動作をさせても設置面積が増えたおかげでズレ難くなってます。 しかしこの石突は、その形状から摩擦力が高い場所でしか活躍しそうにありません。 小石や砂利が多い場所や泥地のような場所はイマイチですね。 あと、デメリットとしては標準付属品のモノより確実に重たい。 まぁ人によっては、これはメリットと捉える人もいる? 現行のモデルは、異物噛み防止の為のOリングが入ったGロックが硬く扱いにくいしこのモデルをもっと使い続けてあげましょう。 と、言うわけで純正の“大型ゴム石突”の紹介でした。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ9

    返信数20

    2012年11月18日 更新

    米美知子さんが三脚のセンターポールと雲台の間に付けているコ型かL型のようなステンレス製の金具を知ってますか?確かジッツオ三脚とハスキー雲台の間に行く付けていると思います。下らない質問ですみません。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数9

    2012年2月26日 更新

    現在、CANONゴーヨン、ジッツォGT3541LS、マンフロット503HDVのセットで、鳥を追いながら高速シャッターで連写という使い方をしております。逆に、これ以外には使っておらず、せっかくの名品ジッツォの三脚を、ゴーヨンが重くて手持ちできないのでその支え台としてだけ使うのはもったいないと思いました。 そこで、風景(標準ズームなど三脚座のないレンズ中心)を撮る時はアルカスイスZ1、ゴーヨンで鳥を撮る時はウィンバリーのサイドキックを付けるということを考えています。 このサイトなどいろいろネットで調べましたが、理解力不足で断片的にしかわからないため、ここで質問させていただきます。  @アルカスイスZ1は、旧型は一体加工だったが、新型は溶接に変わったのでサイドキックを付けると破損の危険性がある、という一方で、現在は改良されているので問題ないという記事もあります。このへんをご存知の方がおられましたら、お教えいただければと思います。なお、ノブが右か左かが旧型でその逆が新型でとかいうのもよくわかりません。  AアルカスイスZ1にRRSのクランプを付ける人が多いようですが、三脚から手持ちに切り替えた時にカメラ・プレートが邪魔にならないのでしょうか。邪魔になるとすれば、クイックシュー形式でない基本形の円形のものでよさそうですが、その場合はサイドキックが付けられないってことですね。  Bゴーヨンであればサイドキックをつけなくても、という記事もあったように思いますが、実際どうなんでしょうか。EF300F4Lだとサイドキックなしで大丈夫でしょうか。  C503HDV装着時にGitzo 100mm ボール GS5320V100 & Manfrotto 100MMハーフボール 500BALLも取り付けており、これらを元に戻しGT3541LSが来た時の状態にすればアルカスイスZ1は他の部品なしに装着できるのでしょうか。 ほかにも疑問点があったような気がしますが、忘れてしまいました。 とりあえず、よろしくお願いします。

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3シリーズ 4段 システマティック カーボン6X三脚 GT3541LS のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

三脚

三本の脚でしっかりとカメラを支える器具で、価格によって脚の太さや長さなどが異なる。

一脚

雲台や台座の下に、伸縮自在の一本脚が付いた器具で、狭い場所での使用に適している。

三脚
段数 4 段
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