東プレ
Realforce91UDK-G NG02B0
メーカー希望小売価格:-円
2008年12月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語91
- キースイッチ
- 静電容量無接点方式
- インターフェイス
- USB
- キーストローク
- 4mm
- メーカー公式情報
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Realforce91UDK-G NG02B0 のレビュー・評価
(19件)
満足度
4.26集計対象19件 / 総投稿数19件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 キーボードの典型的な形ですな。 【キーピッチ】 大変良いです。特に数十年もブラインドタッチで撃ちまくってきた私にとっては最高です。 【ストローク】 大変良い撃ちごこちです。最高、といっても過言ではありません。 【キー配列】 かな撃ちの私には「ロ」の配置が重要なのですが大丈夫です。 【機能性】 申し分ありません。気持ちよく撃てるのでメールなんかも楽しいですね。 スコスコスコーーン、てな具合です。 【耐久性】 おそらく大丈夫、という安心感があります。撃ちまくります。 【総評】 安心感、満足感、打鍵感、恍惚感・・・満足の一言です。 持っているパソコンのキーボードを全て「東プレ」にしたいですね。
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〔デザイン〕 標準的なデザイン。突拍子がない分、誰にでも親しみがもてるデザインのように思えます 。キー配置も取り立てて、変わったことはなく、「よくあるキーボード」という感じである。 〔キーピッチ〕 いわゆる普通のキー配置である。特徴がない分、どんな人にも受け入れられると思う。 〔ストローク〕 優しい感じである。深さは普通の思われるが、しっかり通した押し加減がわかる。 押すときの音が比較的小さい ファンクションキーもメインのキー(ASDF・・・など)とほぼ同じ大きさのようである。 〔キー配置〕 よくある配置である。特徴がない分使いやすいと思います。 ファンクションキーは、少し数字と離れているので押し間違えることはないと思われる。。 〔機能性〕 取替え用の色違いキートップがついています。(WASDキーなど) ディップスイッチがキーボード裏面についており、「CTRL」「CapsLock」「ESC」「半角/全角」などのキーの設定ができます。 〔耐久性〕 キーの耐久性は感じる。3ヶ月使用して、キートップの文字が消えることはない。 ケーブルもそれなりに太く、柔軟性に求むので、ケーブルのとり回しがしやすい。 USB端子側、キーボード側部分には、折れ・断線の防止の工夫が見られる。 強くキーを抑えてもキーボード事態がたわむことがない。 (その他) 私にとて、一番の問題がキートップの印刷でした。 黒のキーボードの色の中、同色系のインキで書かれている文字が読みにくく、結果遣いにくいものになりました。 完全にキーの位置を覚えられて、使いこなされているならばよろしそうですが、私は、 たまには、キーの印刷を見るので、使いにくくて仕方がありません。 静電容量式で、タッチ加減は大変良く、キーの位置の、内臓のディップスイッチで、変えられますので、いたれりつくせりです。 キートップの文字は、自分で白色油性マーカで、文字を記載しても良かったのですが、 見苦しくなる可能性もなるため、もったいないけれども、 FILCOのキーボードを購入利用しております。今 は、文章を書くときFILCOのキーボードを使う機会が増えております。
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マイクロソフトのSculpt Ergonomic Desktop L5V-00022を使っていたのですが、中央部分盛り上がっている一部のキーが入力不良が発生するようになったのでこちらのキーボードを購入しました。 【デザイン】 スタンダードデザインで好感がもてます。 左上の製品エンブレムもダークグレーとかで目立たないようにしてあればもっと良かった。 【キーピッチ】【ストローク】【キー配列】 ストロークは今まで使っていたアイソレーションタイプのものよりかなりあるのですがこれくらいの方がタイプ感を楽しめます。 ただ一つ問題があります。 タイプ音がけっこう大きいです。 大げさな表現だとポコポコっとキープレス音がしてペタペタってキーリターン音がするような感じです。 うまく表現できてなくてすみません。 昔、興味本位でメカニカルスイッチのキーボードを購入したことがあるのですがそれと比べるとまだ静かなようです。 タイプ音を気にするような環境だとこれの静音仕様を選択することもありかもしれません。 ただし、荷重が変荷重でALL45グラムではないようです。 私は変荷重は馴染めないかもしれないと思い、あえて静音仕様をすててこちらのモデルを選びました。 細かいところではキーボードが上手く湾曲された形でキーを配置してある優しい仕様になっています。 キートップの傾き加減が絶妙に調整されてます。 キートップは昇華印刷で問題はないがこの手のキーボードを使う人はブラインドタッチができる人たちだからキー文字が見づらい色でも問題はないだろう。 むしろ目立たないことでクールに見える。 【機能性】 DIPスイッチでキーの設定を変更できます。(4項目) 1.CapsLockとCtrlの入れ替え、これは交換用のキートップが付属されてました。 2.Windowsキーの有効/無効の切り替え 3.Escキーと半角/全角キーの入れ替え 4.アプリケーションキーの有効/無効の切り替え ゲーム用にWASDキートップも。こちらはすみれ色キートップでした。 キートップ交換用の工具も付属していました。 このキーボードはシンプルなもので至れり尽くせりのファンクションキーは存在しません。 また、ワイヤレスではなく有線なので一般的なキーボードと比べると機能性は遙かに劣ります。 本当にキーボードの必要最小限の機能を確実に追求したモデルのようです。 【耐久性】 静電容量方式を採用しているので耐久性には期待したいところです。 【総評】 エルゴノミクスキーボードでアイソレーションタイプのキーボードで満足していたのですが、ソフトタクタイルフィーリングのこちらのキーボードを使ってみたらこちらのほうが好みだと再認識しました。 タイピングソフトのゲームでもしてみようかと思うくらい気に入ってしまいました。 プニュプニュ感満載の安価なキーボードとは別次元の製品です。 些細なことですがUSBケーブルがもう少し細くしなやかなものだと良かったかな。 価格が約2万円と高価な製品なので3年くらいは壊れずに快適に使えたらいいなぁって願ってます。
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Realforce91UDK-G NG02B0 のクチコミ
(12件/4スレッド)
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Windows10でスリープから復帰の際キーボードのスペースキーを押して復帰したのですが、 そうすると復帰時にパスワード入力画面が[●●●●●●●●●●●●●●●●●●](非表示パスワード)と無数に入力されているのですが、これはキーボードの不良でしょうか。 エンターキーで復帰してPCを起動させてみるとパスワードが違うと表示されます。 リアルタイムで連動しているような感じなのですが...ロック画面を飛ばしていきなりパスワード画面に行かれてしまいます。 (改めて入力しなおすと通れます。) 他のキーボードで試してみると問題ありませんでした。 現在はデバイスマネージャーでキーボードからスリープ解除するのをOFFにしていますがやはり気になってしまい今回この場を借りてご質問させて頂きました。 私の場合はRealforce91UDKのスペースやエンターキーを押してスリープから復帰すると最初のロック画面ではなくパスワード入力画面に行ってしまいます。 キーボードの故障なのかOS側の問題なのか原因がわからないのですが他のキーボードでは問題なかったので不良を疑っているのですが... もしWindows10をお使いの方でRealforce91UDK-Gのスペースキーを押してスリープから復帰した際パスワードが無数に入力されてしまう同じ症状の方や解決策がお分かりになる方がいらっしゃいましたら ご意見アドバイス頂けると幸いです。 宜しくお願い致します。
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軽い打鍵感が心地良い(´▽`) 押下圧55gの87UB-55も触りましたが、黒軸同程度でちょっと重いと思いました。 赤軸相当の45gのUDK-Gは、WASDキー押しっぱなしにするFPS等には弱めの反発で疲れにくくて良い。
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MacとWindows両方使っているので、両方使えると都合がいいのですが、こちらのキーボードをMacでご利用されている方はいらっしゃるでしょうか? 又、その際、コマンドキー等は割り当てすることができるのでしょうか。
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Realforce91UDK-G NG02B0 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| ケーブル長 | 1.6 m |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語91 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
静電容量無接点方式 |
| キーストローク | 4mm |
| キー刻印 | アルファベットのみ刻印 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 1200 g |
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