KEF
iQ10
メーカー希望小売価格:55,000円
2008年9月下旬 発売
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
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iQ10 のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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KEFに出会って、もう5年くらいになると思います。初めてiQ3に出会ったとき、本当に衝撃でした。海外製のスピーカーは値段が高い割に耳に合わないというイメージでしたが、その概念を全く覆したメーカーです。 良く聞くのは、女性ボーカルとピアノやバイオリンなどのクラシック系ですが、どちらともに最適の音質です。フロア型のiQ90などに比べると低音に差が出ますが、中・高音域に関しては値段以上の価値はあります。当機は一番体積の小さい機種になり、ミニコンポのスピーカーの買い換えなどにおすすめです。逆に、本格的にオーディオセットを組むなら、さらに音に広がりが出るiQ30以上をおすすめします。
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YAMAHA DSP-Z11のフロントおよびリア用プレゼンスとして購入しました。 専用ブラケットにて、壁付けしてます。 フロントiQ90・センターiQ60c サラウンドおよびサラウンドバックiQ50 という構成ですが、全て同コンセプトのスピーカーなので 音の繋がりに全く違和感がありません。 プレゼンスによるセリフ持ち上げ時の音の明瞭感はそのままです。 低域こそ出し切れないものの、中〜超高域まで、素直に鳴ってくれます。
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iQ10 のクチコミ
(6件/2スレッド)
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昨日届きました。 シアタールームのサラウンド用として設置したいと思います。 上位2mぐらいに設置したいのですが、壁に穴があけられないので、ブラケットを使い ポールかなにか使って設置しょうと思ってます。 しかしこの専用ブラケットの評判はすこぶる悪いので迷ってます。 取説みたかぎりでは、本体に穴を開けなくちゃいけないのでしょうか? どなたか、いい方法がありましたら、ご指導お願いします。
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シングル接続の場合について教えてください シングル接続の時には付属の先端に金具の付いた上下を繋ぐケーブル[ジャンパーケーブルという名前で良かったでしょうか?]を使用とのことですが、スピーカーとケーブルを接続する時 ケーブルはこの金具に巻き付けてネジをしめれば良いのでしょうか? それとも巻き付けず、ただ一緒に差し込んでネジをしめれば良いのでしょうか? 一緒に差し込む場合ケーブルをスピーカー側、次に金具 それとも金具をスピーカー側、次にケーブルなど 何か決まりがありますか? また金具は真っ直ぐに差し込んでネジをしめれば良いのでしょうか? それとも金具は中心に当たるように、斜めに差し込んでネジをしめれば良いのでしょうか? 最後ですが、ジャンパーケーブルに付いてる金具は中心よりズレているのですが、どちらかがスピーカー側など決まりがありますか? ネットで調べたのですが、見当たりません ジャンパーケーブルを使用した場合の接続方法がわかりません 色々質問ばかりで申し訳ございませんが、教えてください よろしくお願いします
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iQ10 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 125x301x261 mm |
| 重量 | 4.5 kg |
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