KEF iQ50 価格比較

  • iQ50

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KEF

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iQ50

メーカー希望小売価格:111,000円

2008年9月下旬 発売

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レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(15人)

タイプ
ステレオ
インピーダンス
8 Ω
WAY
2.5 WAY
メーカー公式情報
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iQ50 のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.38

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2016年8月10日 投稿

    ティアドロップデザインが気に入りました。リビングのサイズも合って一番コンパクトなトール型の本機を購入しました。またティアドロップデザインを採用して欲しいです。

  • 4

    2010年1月15日 投稿

    KEFはiQ90をはじめiQ70が上位モデルにありますが、正直、iQ50はメインスピーカーとしても使えます。 ウチではiQ90メインにiQ50をサラウンドおよびサラウンドバックとして使用、YAMAHA DSP-Z11アンプを使用し11.1ch再生の中で使用してますが、中域〜高域にかけての繊細さはiQ90にひけを取りません。 iQ90の代わりにiQ50を接続、試聴した感想です。 まず、低域はクロスオーバーをiQ90なら80Hzに取ってXQ60Bのサブウーファーを鳴らしてますが、iQ50なら100Hzあたりが理想ポイントです。 つまり、低域をある程度カバーできるハイスピードなウーファーが環境があれば、8畳程度までの環境なら、iQ50で十分な音を出してくれると思います。 iQ70を借りて試聴する機会があり、iQ50との音比べをしました。 正直、、ほとんど変わりません。 環境によっては耳の肥えた人ならば違いがはっきりするのでしょうけど、Z11のピュアダイレクトで試聴した限り、低域に若干iQ70の利があるかな、という程度でした。 むしろ高域の抜けはiQ50にアリ…かなと思いました。 今は環境が若干代わり、iQ50はセカンドルームのメインとサラウンドスピーカーになってますが、実力は十分です!

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iQ50 のクチコミ

(13件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ7

    返信数8

    2010年3月28日 更新

    初心者ですがより良い音を目指し勉強中です。 フロントKEF・iQ50、センターKEF・iQ60、リアKEF・iQ10のスピーカー、サブウーファーはKEF・KUBE-1という(初心者の私向けの)提案をショップの方から頂きましたが、この場合アンプ(予算10万程度)はどれが相性良いのでしょう?     

  • ナイスクチコミ3

    返信数3

    2009年5月25日 更新

    クラシックとpopsを聞きます。このたび山口の某店から89800円で購入しました。この機種を選んだ理由は 家のサイドボードと高さが同じだっだから と ウェブサイトのiQ70の評判がよかったからです。聴感上 フラットな特性で 音場はやや奥に広がり、クリアかつ情報量の多い繊細な音です。ほんとうに申し分ありません ウオールナットのツキ板仕上げもとてもよいです。袴はプラスチックで、木であればもっとよかったのですが、あまり目立たないしコストも上がるだろうからこれでよいです。バイオリンはほんのわずが硬めの音質に感じますが、リアル感良好で、エージングで変わるだろうと楽しみです。

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iQ50 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2.5 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

130 W
再生周波数帯域 40Hz〜40KHz
カラー 木目系/ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 175x815x261 mm
重量 10.2 kg
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