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CAV
V-70NW [ペア]
メーカー希望小売価格:63,000円
スペック・仕様
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- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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V-70NW [ペア] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.47集計対象9件 / 総投稿数9件
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555%
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444%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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話題になった(らしい)中華デジタルアンプを騙されてもいいやと早速購入。1980年代のVictorスピーカーS-E4につないで聴いてみたわけですが、やはりいいのが欲しくなり、バブル期の10万あたり定価の中古をねらうつもりだったのですが、新品も含めていろいろネットで検索し思案しておりました。ヤフー質問箱でその旨をアップしたところ、ある方からこのスピーカーを薦められました。多分ここでも常連でかきこしていらっしゃるお方だと思います。 中華のアンプに中華のスピーカーなら相性いいだろうは冗談ですが、熱心に音の良さをアピールしていただき、CAVのサイトものぞき、日中友好だぁとすぐ購入しました。ネットです。視聴もまったくしておりません。 届いて1週間、聴きまくっております。今日はスピーカー台を自作しました。部屋がライブなのでカーテンなど考えなくてはなりません。ともかく高音、中音の迫力はすごいと思います。The BeatlesのSgt.Pepper'sもこんな音が入ってたんだぁと新発見できるくらい感動できます。ただ、低音がもっとあればいいなぁとは思います。これから楽しみではありますが・・・。 音は満足です!ただ、ルックスは最悪です。センスはゼロ! この色はなんで?? 色塗ってしまおうか?このロゴはなんで?? とってしまおうか? とまでマジメに思ってしまいます。 他の最新人気スピーカーと聞き比べていないので、どれくらい音に魅力があるかわかりませんが、よほど差が歴然としてないと売れないでしょうねぇ。
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【デザイン】特別な派手さもなくシンプル、キャビネット木質きれいです 【高音の音質】リボン・ツィータの上質な高音が最大の特徴。この価格帯でのこのユニットは驚きです。 【中音の音質】立ち上がり、音の粒立ち等非常に上質。 【低音の音質】低域もサイズ以上に良く再生できてますが超低音域はさすがに小型ブックシェルフサイズでは無理ですね。 【サイズ】邪魔にならない小型で普通の家屋での使用には最適です。 【総評】とにかくコストパフォーマンスは最高です。他社のペア15万円程度の小型スピーカーと競合出来ます。 長時間気持ちよく音に浸れます。派手に個性を主張する機種ではなく本物です。
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この年齢で昨年末PCオーディオ用のPCを組んでもらって30年ぶりのオーディオです。 オーディオ機材の選択に失敗して買替えるのはとても愚かなので、 「PCオーディオのお勧め」で検索してCAVさんのアンプ&スピーカーを知りました。 すこし勉強したのが『とても重要なボーカル・ピアノ・ベース・ギター音域の中音域は、スピーカーキャラ&情報量豊かな球アンプキャラで決まる』でした。 とてもセット5万円と思えない贅沢な天然木の美しいキャビネット&リボントゥイーターが嬉しい。 先々買い替えたくないのでコスパが良く、造りの良い高評価な製品だけでまとめました。 PC ⇒ RDD-06 ⇒ T-88 ⇒ V-70NW(STAV24) 音質は、最終的にスピーカーから出てきた音なので個々の機器がどうと言えませんけど、木造洋室の安普請の拙宅なので前に出てくるスピーカーだと煩くて音像が不明になり困るのですが、出てきた音は「奥鳴り」で奥行感があって、とても満足しています。 聴き疲れしない、明るく楽しくすっと引き込まれるような切れの良い音質でスピーカーの後ろに音像を感じ良い音で鳴っています。 部屋の音響を加味しますとスピーカーケーブルは、リッツ線じゃないKimberやWasachi、昔のAudioquestなどが低域やセパレーションが合うように感じ、これから色々試して高域をオーデイオケーブルで好みに整えたいと思います。
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V-70NW [ペア] のクチコミ
(61件/10スレッド)
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キャビネットの作りが美しくて・・・・ ぜったい嫁に出したくないです。 美声も愛おしいです。 お足も美脚で〜す
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視聴できるとこありませんか?
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高音の割に低音の量がでていないとの 噂を聞きますが、本当にそうなのでしょうか?
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V-70NW [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜50KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 185x300x331 mm |
| 重量 | 6.4 kg |
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