ブリヂストン
[1本] ECOPIA EP100 155/65R14 75H
メーカー希望小売価格:-円
2009年5月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイヤ幅
- 155
- 偏平率
- 65 %
- リム径(インチ)
- 14 インチ
- ロードインデックス・速度記号
- 75H
- 低燃費タイヤ(エコタイヤ)
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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[1本] ECOPIA EP100 155/65R14 75H のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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40%
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30%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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B-styleからの履き替えです。 走行性能:ハンドル操作に問題ありませんが反応に遅れとマイルドさを感じます。加速の感じ方ですが、車を買い換えたとまではいかなくても、車が若返った感じがします。車重が軽くなったというか、アクセルを踏み込まなくても、すーっと走りだし、巡航速度に達した後ののアクセル開度が浅くなりました。これはタイヤを替えてすぐに感じたことです。 乗り心地:軽やかでソフトな乗り心地です。多少路面が荒れていても、嫌な振動を押さえてくれています。 グリップ性能:雨中走行で危ないと感じたことはありません。カーブでも破綻することなく普通に曲がってくれます。感覚としてはB-styleが踏ん張って曲がろうとしていたのに対し、エコピアはトレースしているような感じで曲がります。 静粛性:優秀です。路面からの騒音をよく押さえてくれていますが、軽自動車なのでエンジン音が大きく、恩恵をあまり享受できていません。 燃費:B-style 13.4L/km(セルフ給油、満タン法) エコピア 14.6L/km(セルフ給油、満タン法) 気になったこと:エンジンブレーキが効きにくい。アクセルから足を離してもよく転がるので追突の危険がある。価格が高め。 以上のように特徴のあるタイヤですが、燃費が良くなったのと車が若返ったような走り、乗り心地なので、私はエコピアを選んでよかったと思います。
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DNA ECOSからの履き替えです。 ECOPIAと悩みましたが、エコを重視しすぎて走る・曲がる・止まるの基本性能を疎かにしてはいけないと思い、こちらを選択しました。 第一印象は「真っ直ぐ走る」です。 逆に言いますと、「曲がりにくい」です。 ハンドルが少し重たくなりました。 ですがハンドルを回せば力強く曲がっていきます。 個人的にはこちらを選んで正解だと思っています。 しかし、人によっては何一つ感じなかったらしいので、私が敏感すぎるのか、 変えた直後で注意しながら乗ってたので違いが感じ取りやすかったか・・・ 車にあまり興味が無い人にはわかりにくいレベルかもしれません。 また、前のタイヤは両肩減りが激しかったので、対策されているというこのタイヤに期待しています。
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約5年使用したダンロップRV502からの履き替えです。溝はまだ残っていましたが最新エコタイヤに興味があったので思い切って装着しました。クルマはスバルサンバースーパーチャージャー5速MTです。 率直な感想ですが走り出した瞬間「クルマが軽い」と体感できます!オーバーかもしれませんが車重が3割減ったような感覚です。 車速が出てアクセルを離してもなかなか速度が落ちません。よってアクセルオフにて相当な距離を稼げるので無駄なガソリンを節約できそうです。 5年でのタイヤの進歩は恐ろしいです。次に履き替える時には新作エコタイヤが発表されているでしょうからその時が楽しみです。
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[1本] ECOPIA EP100 155/65R14 75H のクチコミ
(88件/16スレッド)
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ムーブに履かせようと検討中です。 現在、YOKOHAMAのECOSを履いていますが、背の高い車特有(らしい)の両サイド減りが起きています。 そこでPlayzのPZ-XCを検討していました。 お店に行って注文したところ、ECOPIA EP100が同じ値段で出せるのでこちらの方が良いよと勧められました。 私は両サイド減りが気になっており、それの対策がされているPZ-XCが良いと言ったんですが 店員は、ECOPIAの方が新しいし、減りへの対策も車種専用設計で対策されているとの事。 ECOPIAのHPでは、偏磨耗は対策してあるが、PZ-XCのように両サイド減りへの対策をしているという記事は見つかりませんでした。 偏磨耗防止=両サイド減り防止と見て良いのでしょうか? また、実際履いておられる方で、両サイドの減りについて教えていただけないでしょうか? よろしくお願いします。
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タイヤ買いました。このサイズで。155/65R13 初めて乗って100キロほど走りましたが 万人向けのあたりさわりのないタイヤだなぁという印象。 燃費も計ってみましたが実際あまり変わらなかった。残念。 乗り心地重視のタイヤですね。ウェットも強い印象。 燃費気にする方はブルーアースを ウェット重視の方にはエコピアEX10を 高速安定性を重視する方はプレイズを オススメします。 このエコピアEP100はバランスのいいタイヤだと思います。 なにか飛びぬけていいところもないかわりに、悪いところもないそんなタイヤでした。 皆さんのレビュー見て、車が軽くなったとか、前の車に突っ込みそうになったとか そんな転がり抵抗の良さを感じませんでした。 1000キロ走った所でレビューしたいと思います。
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手持ちで新品のB'styleEXが2本あるので組み合わせて使うとしたらECOPIAのEX10とEP100ではどちらが合うかと思いBSの人にエコピアとBスタイルEXについて聞いたのですが、EP100とEX10では、同じサイズで直径は同じでも溝の深さがEX10の方が浅く、磨耗も早いのだそうです。山が浅いからスリップサインまでの減りが早いのか、雨天でもグリップが良くなっているからかわかりませんが。 減りや溝深さが近いEP100を買うことにしました。
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[1本] ECOPIA EP100 155/65R14 75H のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| リム径(インチ)
リム径(インチ) リム径(インチ) ホイールのリム径を指し、インチ単位で表記される。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
14 インチ |
| タイヤ幅
タイヤ幅 タイヤ幅 メーカー表記でのタイヤ幅の呼称。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
155 |
| 偏平率
偏平率 偏平率 タイヤ幅に対するタイヤ側面の高さの割合を示す。 タイヤサイズの見方 ![]() 一般的なタイヤでは、「タイヤ幅」「偏平率」「リム径(インチ)」の3項目のサイズがタイヤ側面などに表記されている。 ※車種・グレードによっては前輪と後輪でサイズが違う場合などがあります。ご購入の前に必ず車両に適合するタイヤの情報をご確認ください。 |
65 % |
| ロードインデックス・速度記号 | 75H |
| タイヤ寸法 | |
|---|---|
| 外径 | 556 mm |
| 総幅 | 157 mm |
| 低燃費性能 | |
|---|---|
| 低燃費タイヤ(エコタイヤ) | ○ |
| 転がり抵抗係数 | A |
| ウェットグリップ性能 | c |
| 本数 | |
|---|---|
| 本数 | 1 本 |
| 1本あたりの価格 | - |
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