サムスン
MMDOE56G5MXP-0VB
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 256 GB
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 220 MB/s
- 書込速度
- 200 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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MMDOE56G5MXP-0VB のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.11集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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40%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Acer Timeline AS3810T-H22にこのSSDを装着し、使用しています。 本来ならデータを格納するドライブにSSDは使用したくはないのですが 1スピンドルしか実装できないノートPCでは、100GB以下のSLC NAND フラッシュメモリを採用したSSDでは容量が不十分なため、このSSDに 換装しました。 交換前は東芝の5400rpm 250GB HDDだったのですが、Win-Vista OS起動や MS OfficeのAP起動の早さは快適です。 ただ従来は同ノートPCのバッテリ使用時間が6時間/日以上、動作できて いましたが、このSSDに交換しても前記HDDと同等かそれ以下なため、 低消費電力の実力はそこそこかと。また、MLC NANDフラッシュメモリを 採用したSSDでありながら、価格もHDDの10倍以上とお買い得感はありません。 このSSDは、ノートPCのような搭載できるストレージに制限があり、搬送に よる振動や衝撃に対し強いこと、出先で都合の良いOS/APの起動が早いことを 重視する方向きと思います。デスクトップPCのように起動ストレージや データ用ストレージで使い分け出来る人は、素直にSLC NANDフラッシュメモリを 採用したSSDのほうが良いと思います。
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VGN-Z90USを所有しており今回このSSDに換装しました。 (換装については自己責任でお願いします。) 特に問題無く換装できました。 既存HDD→新SSDには丸々コピーして環境を移しております。 参考にはならないでしょうが画面を載せておきます。
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2台でRAID0を計測してみた。 以前からSamusungでRAIDを行うなら2台で十分だと思っていたので、このSSDも2台で。 画像を貼り付けたので説明はいらないでしょう。
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MMDOE56G5MXP-0VB のクチコミ
(29件/5スレッド)
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皆さんこんにちは。 はじめてSSDを買いまして、HDDと同様に交換すれば、read writeも普通に200MB/s くらい出るだろうと思っていたのですが、 このとおり6割ぐらいしか出なくてびっくりしています 何か普通のHDD交換の方法以外に気をつけなければいけないことありますでしょうか? 気になることといえば・・・ ・ドライブをC(70GB)とD(のこり)に分けた。ただしCは26GBしか使ってないです ・フォーマットをXPでした(普通ですよねぇ) ・データの以降をTrueImage10 Homeで行った。(クローンを作った) 最後のデータ以降というのですが、これは手元にあるのがXP sp2のインストールCDだったので、先にService Pack3にして、かつ細かいアップデートもしたのちに、デフラグをしてからSSDに移したほうがいいだろうと考えたからです。 しかし、クローンだけでそんなに変わるもんでしょうか あとは特に何もしてないです。 これくらいベンチの数値が悪かったら初期不良になりますかね ■システム Let'snote R8 メモリー 4GB OS Windows XP SP3 -------------------------------------------------- CrystalDiskMark 2.2 (C) 2007-2008 hiyohiyo Crystal Dew World : http://crystalmark.info/ -------------------------------------------------- Sequential Read : 130.420 MB/s Sequential Write : 123.653 MB/s Random Read 512KB : 109.644 MB/s Random Write 512KB : 108.227 MB/s Random Read 4KB : 14.880 MB/s Random Write 4KB : 6.335 MB/s Test Size : 100 MB Date : 2010/02/28 5:35:23
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タイトルどおりSSD革命を導入してみました。 体感は導入前と大差はありませんが、ベンチの結果は見てて楽しいです。 構成は VAIO SZ94 CPU T9500 MEMORY 4GB SSD 256GB(MMDOE56G5MXP-0VB)
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Corei7マシンを購入したので、ついでにSSDを2枚買ってSSD-RAID機にしてみました。 ICH10RのRAID-0ストライピング、ストライプサイズ128KB。 Corei7 920 のノーマルクロック(2.666GHz)、OSはWinXP Pro 32bit。 PC使い始めてかれこれ20年以上になりますが、初めて 「ディスクの速度は、もうこれでいんじゃない?」 って感じました。体感速度、かなりのもんです。 ただ、SSDを買ってきてクイックフォーマットしてまだファイルを書き込んでいない状態(ほとんどのメモリセルがバージンの状態)では、シーケンシャルリードはコンスタントに500MB/sちょっと出てました。 ディスク全体に一度データを書き込んだ後が、今回の値(430MB/sくらい)です。 恐らく一度でも書き込むと、何らかの機構(ウェアレベリングでしょうか?)が働いて、オーバーヘッドとなり、少し遅くなるみたいですね。 その後3〜4回書いても大した差は有りませんでした。 あとは、 ・この速度がいつまで持つか? (使ってるとどんどん遅くなるってのは勘弁) ・壊れる前はちゃんと報告してくれるのか? (いきなりデータ化けってのは致命的。セル壊れたらCRCエラーかなんか出してくれないと) が、今後のSSD普及の鍵ですかね。 参考までに、今まで使っていたPentium-D 3GHz機でのSATA HDD x 4台 RAID-0 の結果も載せておきます。
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MMDOE56G5MXP-0VB のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 220 MB/s |
| 書込速度 | 200 MB/s |
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