スペック・仕様
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- 256 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 240 MB/s
- 書込速度
- 150 MB/s
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CSSD-SM256NI のレビュー・評価
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CSSD-SM256NI のクチコミ
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このSSDを起動ドライブとして使ってきました者です。 最近どこかのWebサイトでIndilinxのファームウェアは1819からTrimが効くというのを見まして、このSSDのアップデートに踏み切りました。このSSDは最初は1370が入っていて、直接最新にものにアップできないので多少苦労しました。 パソコンはWindows7 32bitで行いました。 手順としては、1370→1571→1819→2142という順でアップさせました。 まず、アップの作業で1番大変なのはアップデータ(Indilinx MP Tool)を見つけることです。1370→1571のアップデータを見つけるのにダラダラと2ヶ月くらいかかりました。 直接1370→2142とすると、アップデート時にプログラムがSSDを検知しないのでアップデートできません。このルートが最短だと思った気がします。 前準備として、 ●Crystal Disk infoなどでドライブ名やシリアルナンバーを控えておく。 ※MPtoolにドライブ名やシリアルナンバーなどの入力欄があります。そこには手動で入力しなければなりません。しかし別に間違った値を入れても普通に動きます。見た目の問題です。 ●SSDの中身を保管しておく。SSDの内容は全て消えます。 @SSDを分解する。精密用の6角レンチが必要。100均で買いました。 A基板に空いている2つの穴をクリップなどでショートさせる。 BUSBでパソコンにつなぐ。YATAPDONG BAREFOOT-ROMみたいに認識させる。 CIndilinx MP Toolを起動する。 DDeviceタブでファームウェア、ドライブ名、シリアルナンバー名を入力する。 SerialNumberの横はMANUALにする。 EFlashタブでAuto Detectionに印を入れる。 FOptionタブでUse usb bridgeだけに印を入れる。 G右のStartを押してしばらく待つ。 H未フォーマットの状態で出来上がるので、コントロールパネル→管理ツール→コンピュータの管理→ディスクの管理でフォーマットし、パーティションを作る。 これで使える状態になります。 SMART値はリセットされました。なぜリセットしたのか不安です。 一応MP toolが落ちていたサイトを表示しておきます。(転載じゃないから問題ないよね) 1370→1571:http://www.new-shine.com/ssd/Taiwan/firmware.html 1571→1819:http://www.upan.cc/plus/download.php?open=0&aid=1389&cid=3 1819→2142:http://www.supertalent.com/home/forum/viewtopic.php?f=74&t=10 以上です。私はこの方法でできましたが、もしこの方法でSSDが壊れても知りません。 なお、CFDからはアップデータは配布されていませんし、SSDを分解するので保障はなくなると思われます。
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CSSD-SM256NI のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 256 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 240 MB/s |
| 書込速度 | 150 MB/s |
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