ONKYO
D-11XM [ペア]
メーカー希望小売価格:オープン
2009年6月13日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2台1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-11XM [ペア] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.49集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ONKYOのHTX-11Xにシリーズ合わせて購入しました。5.1ch用のサラウンドスピーカーとして使用しています。使用用途は主にゲーム、映画、音楽という感じです。 【デザイン】 シリーズ合わせて購入したことからデザインは統一されており、満足しています。前面は黒、側面&背面はシルバーになっており「シンプル&クリーン」という感じで大変気に入ってます。 【高音の音質】 特別どの音が良い!ということはありませんが、高音に関して気になるところはありませんでした。 【中音の音質】 あえて言うなら中音が一番気持ちよく出ていると感じます。音楽を聴く際には特に中音域に厚みがかかり、音抜けも素晴らしいと思います。 【低音の音質】 前シリーズであるD-11Mでのレビューでは「低音は残念」というのが多くあったと思います。確かに高音、中音に比べると見劣りしてしまう部分はあると思いますが、自分はそこまで気になりませんでした。中音に比べるとそこまで低音は出していませんがウーファーとセンタースピーカーで十分に低音は稼げているので十分だと感じました。 【サイズ】 コンパクトなサイズであり、部屋との兼ね合いもありますが十分満足しています。一つ気になったのが自分が勉強不足だけだっただけなのかも知れませんが、取扱説明書に「視聴者の耳より1m高い位置が理想です。」と記載されています。D-11XM自体に高さはあまりないので置く位置には工夫が必要みたいです。しょうがなく自分は床に直に置いてます。 ただ、自分の耳より低い位置に置いても音質が不満のレベルか、と言われるとそうではないですね。 【総評】 HTX-11Xで5.1chのサラウンドスピーカーとして使用しているので本器だけの評価をつけるのは難しいですが、十分に満足しています。音に広がりも出ますし、2.1chに比べると厚みもグッと出てきます。ONKYOの同シリーズをすでに購入していて、5.1chに増設したい方に是非お勧めしたいと思います。
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ホームシアター用サラウンドスピーカーとして購入。 思っていたより丁寧な作りで、本体の材質も自分の好みな感じで気に入っています。 外箱も包みも手を抜くことなくしっかりされています。 たとえ安価でも妥協はしない。ますますONKYOの好感度が上がっていきます♪ 低音はなかなか厳しそうですが、用途が用途ですので関係ありません。 天井に吊して使用していますが、ONKYO標準ブラケットが本体1個分の値段よりも高いのが信じられないですねw
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D-11XM [ペア] のクチコミ
(3件/1スレッド)
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このスピーカーを両サイドに壁掛けしたいのですが可能でしょうか?
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D-11XM [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
40 W |
| 再生周波数帯域 | 70Hz〜50KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 101x175x113 mm |
| 重量 | 1 kg |
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