ESI
MAYA44e
メーカー希望小売価格:-円
2009年6月5日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 内蔵
- インターフェース
- PCI Express
- 出力サンプリングレート
- 24bit/96kHz
- 入力サンプリングレート
- 24bit/96kHz
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MAYA44e のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【安定性】 特に落ちるとかいうような気配はないです。安定してます。 【音質】 PC内のノイズをがんがん拾っています。シールド考えなきゃいけないかもしれません。 ほかの方のレビューとかネット見てると、ノイズがないと書いてますが、どこで拾ってる のか検討つきません。アルミホイルを絶縁ゴムシートか何かではさんで、巻いてみようか・・・。 【機能性】 出力ステレオ2系統は、別デバイスとして制御できるので、ソフトによって出力先を変えられます。ミキサー等に別系統で入力して、別々のフェーダーで音量コントロールができるので、このクラスのサウンドカードにしてはとても便利な機能性を有しています。 ただし、WINDOWS7では同梱のCDのドライバでは古くてデバイスが1個しか出てこないので、最新ドライバを使用してください。 【入出力端子】 6.3ステレオフォンの入力2、出力2はもちろんMIDI INOUT、COAXAL INOUT、S/PDIF OUTを持っていて端子の数としては十分です。・・・が、ステレオフォンて意外と使いづらくて、RCAの方がうれしいかなぁとは思います。スペースの都合で載せられないとは思いますけど。 【付属ソフト】 CUBASEが付属してます。すぐDTM等に活かせるでしょう。 ドライバソフトも結構優秀な感じです。 【総評】 この価格で、この機能性は十分です。バランス入出力を持つサウンドカードが10万円越えの中で、アンバラ入出力ながらとてもいい買い物になるんじゃないかなぁと思います。 あとはノイズの問題が出ているので‐1点。
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DTMをしている事もあり、カード側でASIOが使えるものを探して、MAYA44eを購入しました。 まず安定性ですが、ドライバー側がまだ不安定でCubase5などでASIOドライバーを使用していたところ、ブルースクリーンになってしまいました。 3回ほど続きましたが、まだ動作テストで色々切り替えていたのもあり、その所為でのBSODの可能性は高いかもしれません。 しかしBSOD時のエラーがMAYA44eドライバーとなっていたので、ドライバー側に何らかの不具合があると思います。 今後のドライバーに期待したいですね。 音質ですが、以前CreativeのSBXtremeGamerを使用していたのですが、比べていいのか分からないですがそちらよりは音質は遥かにいいです。 デジタルと光入出力は試していないのでなんとも言えないですが、デジタルに関しては試聴する機材が無いためテストはしていませんので、他の方のレビューを参考にしていただければ良いかと思います。 機能性ですが、音楽制作向けなカードでもあるため、音楽制作に必要な機能はほぼ揃っていると考えてもらって良いかもしれません。 MIDI out inとデジタルin out がひとつの端子から分かれているケーブルが付属し、MIDIキーボードをつなげるようになっています。 私は専用のMIDIインターフェースからキーボードをつなげているため確認はしていません。 入力端子ですが、すべて6.3mm 3極(標準)のフォーンプラグになります。 (ステレオミニの場合は変換プラグが必要)(パッケージに1個、変換プラグ付属) 4chのうち2chは入力、残りの2chが出力になっています。 残りは8pin接続のMIDI in out デジタル in out関係で、もうひとつは光デジタルです。 マイク入力ですが、なかなか高感度です。 アバウトな確認しかしていないので細かいデータは分かりませんが、接続して確認してみたところでは、ノイズはほぼありませんでした。 出力に関してもアバウトですが、ノイズも無く綺麗に音が聞こえます。 付属ソフト(コントローラー)ですが、すべて英語表記です。 DirectWireなどでステレオミキシングが可能になるなど、使い勝手はそこそこ良いかと思います。 最後にASIOによるレイテンシーですが、完璧といっていいほど遅延が少なく、キーボードを叩いて(0.005ms)5ミリ秒もかからないくらいです。 バッファはそんなに下げなくても殆ど遅延は発生せず、MIDIキーボードを良く使う人にとってはとても使いやすく感じると思います。 全体的にかなりアバウトですが、ドライバー(安定性)を除けば音楽制作向けカードとしてはほぼ完璧なカードだと思います。 ※尚BSOD(Blue Screen of Death)は私のPC環境による可能性もあるので、確実なものではありません。 あくまで参考程度にとどめてください。 当方使用機材 MDR-CD900ST AMP ベリンガー MiniAMP M-Audio Oxygen49 M-Audio MIDISPORT2*2 Cubase 5
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MAYA44e のクチコミ
(5件/1スレッド)
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M-Audio Audiophile2496からの乗り換えでPCI Expressの製品を探してこれを買いました。情報量が豊富な音質、基本機能としては満足で結果的には良い選択だったと思います。 レビュー書くほどまんべんなく機能を使ってないので、気になった問題点を書きます。 初め、PCIEXpressに全く挿さらず一体どの部分が原因か悩んだところ、PCIのブラケットの白色の塗装の厚みが原因でした。 PCIブラケットの足の部分がPCケース側のポケットの用な形の場所へ入るワケですが、塗装の厚みがその寸法を超えていたという事です。 処置として、鉄工ヤスリでブラケットの足の塗装を思い切り削りました。(画像参照) 自作PC暦10年以上ですがこんなパーツ初めてですわ。 あと1点、操作パネル(ミキサー?)を起動していると音声の再生でプチプチノイズが入ります。これは通常閉じていれば発生しないので問題ありません。 私だけ?
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MAYA44e のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | 内蔵 |
| インターフェース | PCI Express |
| 出力サンプリングレート | 24bit/96kHz |
| 入力サンプリングレート | 24bit/96kHz |
| 出力端子 | |
|---|---|
| 光デジタル出力端子 | ○ |
| 同軸デジタル出力端子 | ○ |
| その他出力端子 | ヘッドホン/MIDI |
| 入力端子 | |
|---|---|
| 同軸デジタル入力端子 | ○ |
| その他入力端子 | ギター/マイク/MIDI |
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