FiiO
E3 Headphone amplifier
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(ミニプラグ)
- 1 系統
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E3 Headphone amplifier のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.38集計対象10件 / 総投稿数10件
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510%
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450%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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Amazonでたまたま見つけたので購入してみたんですが、 安い割りに、上のほうはよくわからない。 というか変わっていないような気がしますが、 下のほうが少し強くなって(? 個人的に好みの音でお気に入りです。 それと、黒く塗装されたアルミのダミープラグ(絶縁されていて電気は流れません。 をさしてみたら、すごい金色の粉みたいなのが付着していました。。。 手で簡単に取れましたがw 金メッキがはがれたのでしょうかね?w
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買ってから2週間、元気な低音を鳴らしてくれていました・・・が そのあと家から電池が切れて一週間ぐらい放置しやっと電池を買ってきて聞いてみたところ、 あの低音が消えていて直挿しと同じ音になっているという。 やはり安いの買うのはだめですね・・・。保証もついてないようだし。
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【デザイン】 小さく、コンパクトにまとまっていていいと思います。 【音質】 曇っていてやや明瞭さに欠ける印象。瑞々しさや生き生きした感じをあまり出してくれないし、力感に欠ける。味付けは特に感じない。密度は普通から若干薄めで、特に粗はない。輪郭はどちらかと言うとぼやけ気味。質感はやや柔らかく、温かい傾向。切れやスピード感に欠ける。音の圧力に欠け、あまりガツンと鳴らさない印象。 低音より。低域はかなり量が多い。柔らかくぼやけた質で、締まりや制動には欠ける。重心の低さは普通だが、どちらかと言うと低め。高域は中域とほぼ同量から若干少なめで丸い印象。そのため聴き疲れはしにくい傾向。情報量は普通から若干少なめだが、小型・軽量で安価であることを考えると悪くはない。音の分離は低音が邪魔するためあまり良くない印象を受けることが多いし、その点を除いてもあまり良いとは言えない。微細な表現もあまりこなしてくれない。空間表現はやや広く音の広がりが感じられるが、定位はやや甘い印象。残響音は基本的には適度だが、低域は豊か。伸びはやや良い。 相性の良いヘッドホンは、低域の少ないもの。低域の多いものだと、その傾向が顕著になりすぎてバランスが悪くなる。 【操作性】 可も不可もなく。ただ、小さくて少しだけ操作しにくい。 【機能性】 必要最低限。 以上、個人的に感じたこと。 買うかどうかは聴いてみてからのほうがよさそうだ。
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E3 Headphone amplifier のクチコミ
(8件/5スレッド)
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電池切れすると使えなくなるのがいまいちですね。 アンプとして作動しなくなっても、そのまま音楽が聴ける状態だったらよかったんですが。
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1000円を切る値段でヘッドホンアンプを手に入れる事が出来る時代が終わろうとしているようです。 FiiOのページに、生産完了の文字がありました http://www.oyaide.com/fiio/Products/e3.html 私は初のヘッドホンアンプとして購入しました。 ラインアウトもできませんが、傷だらけになるまで頑張ってくれました。 昨日、後継としてicon mobileを購入したためもう使用することはないと思います。 しかし、当機を購入しなければicom mobileを購入することもなかったでしょうし、もしかしたらヘッドホンという趣味に足を踏み入れなかったかもしれません。 ありがとう、FiiO E3。
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L5と同時に評価するところがなかったのでとりあえずここで ウォークマンのジャックから音が出なくなったのでWM-PORTから出力。 ウォークマン WM-PORT→FiiO L5→FiiO E3→AT3A50ST→イヤホン FiiO L5は本体の音量調節機能が無効になり最大音量で出力され、FiiO E3も音量調節機能はないため、オーディオ付き延長コードを使用。 ただし完全に音を消すことは出来ず、およそ1/3程度まで絞ることが可能。 E5が音量調節機能などがある半面、miniUSBでpcと接続して充電しなければならない煩わしさがあるのに対し、E3は外出先でも電池一つ交換するだけでよいのでその点ではかなり便利であるためE3を選んだ。 音に関して、おそらくL5のせいか、イコライザ特にClear Bassを有効にしているとうなりのように音が大小に揺れた。イコライザ次第で改善可能。 音質はプレイヤー側に依存するが、普通に聞いてても特にひどいことはない。 操作性、特に操作することがないが、イヤホンを挿しただけで電源が入るのは、抜き忘れの時に勝手に消耗してしまうのが難点。 機能について、イコライザや音量調節などが全くなく、ただの中間ケーブル並の存在としてしかないが、個人的には緊急用として利用してただけなのでそこまで求めてなかったのでさほど問題にはならなかった。 総評・同じ状況でFiiO L5と併用する人はあまりいないかもしれないが、3000円程度でラインアウトが可能になるのならかなり安いほうだと思う。(L5の代わりに改造して抵抗などを半田で繋げば本体からの音量を可変に出来るが、リスクを伴う上に初心者には厳しいので、オークションでも改造済のが出品されることもあるが、これが一番早くて楽だと思う) ただ、充電がpcからでも別に構わないなら、多少値段は上がるが、音量調節もちゃんと出来るE5またはそれ以上の上位品のほうがいいだろう。 ただL5ではプレイヤー側の音量が最大で出力されてしまうため、電池の消耗は若干早くなると思うのでそのあたりは注意しておきたい。また当然プレイヤーは使用中に充電が出来ないのでそこも注意しておきたい(サン電子のWS-12Lならその点を改善出来るが、現在製造されていない)。 緊急用としてはなかなか使えているので個人的にはさほど不満はなかったが、普通にラインアウトして聞きたいという人にはおそらく物足りないだろうし手間がかかるためあまりオススメできない。 本当にちゃんと聞きたかったら上位品を使うべきである。 かなりL5寄りな評価となってしまったが、L5+E3(+音量調節ケーブル)なら非常に低予算でラインアウトを実現できるので、その点で評価したい。
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E3 Headphone amplifier のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | ポータブル(ポタアン) |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(ミニプラグ) | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 55x23x14.5 mm |
| 重量 | 11g |
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