象印
VE電気まほうびん 優湯生 CV-PS22
メーカー希望小売価格:22,000円
2009年9月1日 発売
スペック・仕様
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- 電気ポット
- 容量
- 2.2 L
- 空焚き防止
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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VE電気まほうびん 優湯生 CV-PS22 のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.15集計対象9件 / 総投稿数9件
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566%
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411%
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30%
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211%
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111%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 意外と落ち着いており飽きのこないデザインです。 【使いやすさ】 全体的な使いやすさは良いと思います。 @コーヒーの時ドリップ時に湯量が少なくなるのは使いやすくてありがたい。今までは気をつけていないとお湯がこぼれる心配をしていました。 A移動して使用できるコードレス給湯は使ってみるとかなり便利です。 ただ下記の2点が気になりました。 @省エネモード時は一度解除してからでないと再沸騰が出来ない。 省エネモードからカップ麺を作ろうとすると(今までカップ麺の時は再沸騰させた直後のお湯を使用していた)再沸騰キーを受け付けず省エネモードを解除してから再沸騰させなければならず、その後に再度省エネモードにしなければいけない。意外と面倒です。 Aお茶コースの設定がわかりにくい。お茶コースとセーブコースのLEDを点灯と点滅で区別させるのは高齢の使用者からすればわかりにくい。 【静寂性】 蒸気の発生が少ない。今まで沸騰するとぼこぼこ音を出しながら蒸気を発生していました。わき上がりのメロディが無いと沸いたのがわからないほどです。 【湯沸し力】 早い。前のポットとW数は同じなのに少し早く感じます。 【手入れのしやすさ】 フタが簡単に外れるので掃除の時にありがたい。 【サイズ】 以前の物とほぼ同じで使いやすい。 【総評】 大阪に単身赴任していた時代に購入した7年前のタイガーが壊れてしまい(全LED表示が消灯)、コーヒーやお茶をよく飲むこともあり省エネタイプで探していて、これを購入しました。ずいぶんポットも進化している物だと思いました。 また、消費電力が半分近くなると思われることが決め手となって購入しましたが、期待通りでで満足しています。
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不満は以下の4点です。 @15年前に買った象印の電気ポットとプログラムが基本的に同じなところに、色々な機能を後から、後から取って付けたものだから、操作がわかりにくく、大変、使いにくい。取説を隅から隅まで読まないと好きなように使えない。 Aセーブ湯沸しとお茶湯沸しの表示LEDが同じで、点灯と点滅で区別しているので、わかりにくい。LEDは100円以下の安い部品なのに、なぜけちる?左右対称デザインに拘ったのであれば、本末転倒です。 Bまほうびんモードで給水すると勝手に、湯沸しを始める。勝手に湯沸しを始めてほしくないのに、どういうことでしょうか。 C数年でぼろぼろになる蒸気噴出し口の部品だけを購入することができない。4200円もする蓋全体の部品を購入せよとの回答を得た。消費者をなめているのでしょうか。 以上、寡占企業特有の怠慢設計がひどいので、満足度(総合評価)は2です。1ではない理由は、お茶がおいしく作れるからです。 これがハイエンドとは笑わせる。甘いのう、象印。
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10年使った象印の電気ポットのモーターが弱くなったので買い換えました。 数種類の候補から選定しましたが、価格と機能のバランスが一番良かった 本機種を購入。 ■良い点 1)沸騰が早い 70度→100度まで5分程度で到達しているように見えます。 2)湯気が出ない? 70度で保温している状態から沸騰させると、冬場で寒いのに 湯気が見えません。最初は故障したのかと思いました。 ■残念な点 周りが暗いと省エネモードにすぐなります。 ダイニングとキッチンが分かれてて、キッチンの電気を普段消している人は しょっちゅう省エネモードで湯の温度が下がってイライラするかも。
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VE電気まほうびん 優湯生 CV-PS22 のクチコミ
(7件/2スレッド)
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約7年と5か月前に購入、先日から沸騰しても止まらなくなった。蒸気が出続けて、危うく空焚きになるところだった。 空焚きになれば安全装置が働くかもしれないが、とても怖い思いをした。 沸騰ランプから、保温ランプに切り替わっているのに、沸騰を続けていた。完全に故障した。 保証期間はとっくに過ぎている。修理に出すか、別のポットに買い替えるか迷って、インターネットを調べていたら、 別の象印の製品での不具合と同じ現象だと分かった。おそらく電気の入り切りをするリレーという部品の故障だと推測。 確かに焦げ臭い匂いがする。開けてみないとわからないが、たぶん間違いない。 象印のこの製品でも未だに、この不具合の出るリレーが使われているとするととても怖い。 耐電流が規格以下のものを使っている設計ミスという情報もあるが、リコールにはなっていない。他の製品では、 リレーをオムロンのものに変えたとあるが、また別の情報では、そのオムロンのものも同じ故障を起こしているようだ。 耐電流が規格以下のもの使っているとすると、製造メーカーを変えたところで、意味はない。 修理に出して、部品交換してもらっても、同じ部品で付け替えるのであれば、また数年したら同じことになる。 こちらは素人なので、真実はどこにあるかわからないが、実際、象印の他の製品も、使うのが怖くなる。 どうせ壊れるのなら、沸騰しないほうに壊れるほうがまし。今売られている製品は大丈夫かのかな。わからない。
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しんくうやし、ほおんええかも
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VE電気まほうびん 優湯生 CV-PS22 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 電気ポット 電気湯沸かし器。保温や温度調節も可能。 電気ケトル 電気湯沸かし器。電気ポットと違い保温はできないが、その分早くお湯が沸く。 |
電気ポット |
| 容量 | 2.2 L |
| 出湯方式
出湯方式 電動方式 出湯ボタンを押すことで電気回路を働かせて出湯させる方式。連続的な出湯が可能です エア方式 出湯ボタンを押すことで内容器の空気圧を上げて出湯させる方式です |
電動式 |
| 保温機能 | 5段階 (98℃/90℃/80℃/70℃/まほうびん) |
| 安全機能 | |
|---|---|
| 蒸気セーブ
蒸気セーブ 蒸気セーブ お湯を沸かす際に発生する蒸気を抑制したタイプ。蒸気を完全にカットするわけではありませんが、蒸気ありタイプに比べてやけどをする心配が少なく安心です。 |
○ |
| 空焚き防止
空焚き防止 空焚き防止 内容器が空か水が少ない状態で、湯沸しした場合に検知して電源を自動でオフにする機能です。 |
○ |
| その他機能 | |
|---|---|
| カルキ抜き機能
カルキ抜き機能 カルキ抜き機能 沸騰の際に、カルキ抜きを行います |
○ |
| 再沸騰機能
再沸騰機能 再沸騰機能 冷めたお湯を再沸騰させることができます |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 225x255x310 mm |
| 重さ | 3 kg |
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