パイオニア
SERIES 3 S-31-LR [ペア]
メーカー希望小売価格:60,953円
2009年10月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2台1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SERIES 3 S-31-LR [ペア] のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.85集計対象7件 / 総投稿数7件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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アンプは、パイオニアVSA-1123 スピーカーは、パイオニアのSERIES3で、フロント、センター、リアを買いました。 【高音の音質】 いい音です。ピアノや管楽器の高音が綺麗です。女性歌手の高音も綺麗です。 【中音の音質】 綺麗ないい音です。 【低音の音質】 高音と中音に比べると、うーん、ちょっとなーって感じです。 【総評】 一応全てのスピーカーで、全ての音を出してますが、調整して、フロントで高音と中音、センターで中音、リアで中音と低音を受け持つ感じで使ってます。 このスピーカーはフロントなので、低音軽めにして、高音が綺麗になる様にしてます。 値段相応の音だと思ってますが、個人的には低音以外は大満足です。
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中古で買いました。 【デザイン】 白い棒に黒丸みっつ。 ちょっと可愛い。 【高音の音質】 LS-k731で分からなかったYouTubeの「16khz以上をカット」がこのスピーカーだとハッキリ分かります!! 分解能が高いです。細かい音まで聞こえます。 アップロードした画像に書いてますが、ツイーターのサランネットは外したほうが息遣いまでスッと出るような気がします。 【中音の音質】 クセが無い!凄くバランスが良い! 中音は深いとかスッキリしてるとか色々あるんですけど このスピーカーは適度に深く、適度にスッキリしています。 バランスが良いとはこのことです。 男性ボーカルからは力強さがあり、 女性ボーカルは透き通り、伸びがあります。 小さいブックシェルフスピーカーと比べると スピーカーが大きいので、音像も大きくなり、こう感じるのでしょう。 【低音の音質】 あまり主張しませんがかなり低い音まで出ます。(低音の出る曲は出ますよ) 下からそっと支えてくれるような音です。 何を聞いても、破綻してる感じは無く、どんなジャンルでもそつなくこなします。 それと、気付いたのですが、スピーカーの下のハイリニアリティポートの近くに大きな物を置くと 決まった周波数が聞こえにくくなるということがあります。 できるだけ近くにものを置かない方が良いでしょう。 【サイズ】 座椅子なので耳の位置がウーファーの間の高さくらいになってしまいますが高音まで聞こえるのでこれでいいかな・・ 意外と背は高いです。 ↑スピーカーの上に座椅子を置いたので解決しました。(笑 使ってないスピーカーですよ。 【総評】 タイトルの通り高音、中音、低音共に良い、悪いとか余り無く(全て良い?)「これぞオーディオ!」ってかんじです。 置くスペースがあれば、万人に勧められるスピーカーだと思います。 オススメ。
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【デザイン】 細身で部屋が明るく感じる色合いで良いと思います。 【高音の音質】 中高音域を前に出して聴きたいわたしにとっては、高域のチィッチィッって音も良く聞こえて良いと思います。 【中音の音質】 女性ボーカルを聴きますので音が籠もらず透き通って聞こえるのはとても良いと思います。 【低音の音質】 低音が前に出すぎず程良い感じ、尚且つ音が軽くならず、しっかりした存在感が出ていて良いと思います。 【サイズ】 部屋が狭いので細身で置き場所に困らないのでちょうど良いです。 ただ、座椅子に座って聴きますので、チョットツイッターの位置が数センチ程高い感じがします。 【追記】 前のスピーカー(モダンショートのMS-1)が震災で台から倒れてツイッターが潰れて壊れてしまったので、それによる買い換えになります。 台の上だと転倒して壊れるので 床から置くタイプのトールボーイ型にしてみました。 前のスピーカーでは、高域の音が中低域の音に隠れてしまってましたが、このスピーカーに変えた所良く出るようになって、中高域を前に出して聴きたいわたしには良い買い物だったと思います。 主に聴く曲は、女性ボーカル物で声優・アイドル・R&B、クラッシックの室内楽(ピアノやヴァイオリンが中心)、ストリーミング配信からエレクトーン演奏が主です。 環境は、 パソコン(HP Pavilion G4 CPU:P6200 Memory:8GB OS:Windows7) AudioInterface:Roland TRI-CAPTURE プリメインアンプ:SONY FA50ES スピーカー:Pioneer SERIES 3 S-31-LR となります。
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SERIES 3 S-31-LR [ペア] のクチコミ
(81件/9スレッド)
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以前からオシャレで気になっていたスピーカーだったのですが、現在引越しを機に(マンションです)、AV環境をスッキリさせたくなり、1から見直していまして、 今まではスピーカーやアンプを隠したり、小さい物にして目立たなくする事ばかり考えていたのですが、このスピーカーはデザインもシンプルで10年以上経った今でも古さを感じさせず、「インテリアに馴染む=異物感が無くスッキリ見える」と言う事で候補に上がって来ました。 しかし今は中古しか無く、試聴出来ないので愚問になってしまうのですが、お聞きしたいのは、 「使っている(いた)方どうですか?」です。 「どう」とは映画、音楽鑑賞用途で、「まだメインで使っても問題は無いんじゃない→理由◯◯。上を見ればキリがないし」になります。もちろん回答は主観で構いません。 今考えているのはセンター無しのトールボーイ4本置きです (ブックシェルフの方はデザイン的にこれと言った特徴も無く、天吊するにも微妙な大きさのため保留としました) アドバイスよろしくお願い致します。 ※予算は中古アリで10万です。フロント1本20万のリンク貼られても行きません。スピーカーが中古で4〜5万で良い物に出会えれば、AVアンプまで予算内で買う腹積もりです。
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現在パイオニアSERIES 3 S-31Cというセンタースピーカーを所有しています。 これにかなり古い機種のフロントスピーカーでテクニクスSB-F2 AVアンプVSX-S510という構成です。 5.1ch環境を構築し直そうと考えています。 このセンタースピーカーのサイズは364x146x177 mmとコンパクトでいいのですが、 よりいい音で聴きたいと思い他メーカーも視野にいれているのですが、中々ベストのサイズの 高音質な小ぶりなセンタースピーカーが見つかりません。 そこで妥協していっそのことセンターはこのままにしてフロントとリアを3シリーズにすべきかと 悩んでいます。試聴は難しいです。 これはグレードダウンになるのでしょうか? 何か他にお勧めのメーカー・ラインナップのものがありましたらご教授下さい。 予算は20-30万くらいです。
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サブウーファーとのクロスオーバー値は何Hzにするのが良いのでしょうか 試行錯誤して60Hzでとりあえず使っていますが正しい値も知っておきたかったので 質問させて頂きました。 よろしくお願い申し上げます。
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SERIES 3 S-31-LR [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| 再生周波数帯域 | 38Hz〜40KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 202x1006x230 mm |
| 重量 | 8.8 kg |
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