オーディオテクニカ
ATH-T500
メーカー希望小売価格:オープン
2009年11月20日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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ATH-T500 のレビュー・評価
(17件)
満足度
3.86集計対象17件 / 総投稿数17件
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529%
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447%
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311%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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このレベルのヘッドホンで十分ですよ♪オーディオテクニカ、音は距離感が近く、とても良く音を押し出しています(^^)。AKG ハイエンドヘッドホンを所有していますけど、抵抗値を吟味すればT 500 は買いですよ。装着感は様々な意見が有りますが、あくまでヘッドホンはその音質が勝負です。装着感、悪くないです♪ 加えて、素晴らしいのは、開放型のATH - TAD 300が有ります♪安価ですけど十分に低音〜高音域迄、そつなく出ますね。これらの密閉型と開放型を持てば、オーディオテクニカは満喫可能です(^^)。
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使用時にはPC - AX-V565に接続 高音域よりの音質で 低音域は少し弱めです 決して低音〜重低音域が出ていないわけではありませんが 重低音重視のヘッドホンに比べ弱く感じます 最初は強いかもしれませんが 側圧は使っているうちにマイルドになりました 外音遮断性も十分ありました 似た価格帯のJVC製RX900と比較して書きます 装着感はRX900のほうが安定します T500は耳と頭頂部あたりで支えてる感じがありますが RX900はしっかり頭を包んでくれます 高音域は T500 のほうがきれいです 中音域は T500 のほうがはっきりしています 低音域は RX900 のほうが迫力があります 重低音域は RX900 のほうが気持ちがいいです T500がフラット RX900が低音重視に感じました ワンランク上のATH-A500Xと比較すると全てにおいてT500が負けます
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【デザイン】 パッと見安っぽくなく、スタイルは良いかと。 【高音の音質】 難しい事は分かりませんが、高音もシッカリと表現出来ていると思います。 【低音の音質】 シッカリしています。必要以上にズンズンしているわけでもなく、ナチュラルな感じ。 【フィット感】 実際に試聴して購入しました。先代のヘッドホンが1,980円の安物で、頭頂部はプラスチック剥き出しのツルツルでしたが、今回はちゃんとクッションがついていて滑らず、痛くなりにくく良い感じです。ただ、イヤーパッドの締め付けは少し強いと思います。私なんかは、この位でちょうどいいのですが、人によっては痛みが出てくるかと思います。 【外音遮断性】 前述した通り、強めのフィット感なので、それに伴って遮断性はあります。 【音漏れ防止】 結構な音量でゲームをしたりしてますが、家族から苦情は出ていません。 【携帯性】 携帯しないので無評価です。 【総評】 2,000円前後のヘッドホンからの買い替えなので良くなって当たり前ですが、HKT900?と聴き比べした所、900は私には優し過ぎる音で、500の方が私には合っていると感じ選びました。外見、材質共に剛性感があり、音質も高音、低音の両方がシッカリと主張していて満足です。 ただ、あくまで先代2,000円からのグレードアップなので、参考になりにくいかもしれません。申し訳ありません(´×ω×`)
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ATH-T500 のクチコミ
(6件/4スレッド)
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3ヶ月ほど使いました。 SP-606のフォンアウトなどで使っています。 結論から言うと、密閉型インドア向けヘッドホンなら同じメーカーにはAシリーズがあるので、 少しでも良い音で音楽を堪能したいならAシリーズから選ばれる事をオススメします。 T500は、Aシリーズモデルに比べると少しナローレンジで高音は頭打ちし、 大音量で流し込むと荒く歪んだ高音が耳を刺します。 低音も中低音は盛り上がりますが、あまり低い帯域は切り捨てた安っぽさがあります。 その限られた帯域ではそれなりに立ち上がりの良い音を鳴らしますが、 密閉型特有の「箱鳴り感」はAシリーズより多めです。 本体デザインは若干プラスチッキーではありますが黒基調で重量感やシックさがあります。 剛性もしっかりしており、イヤーパッドはよくある薄い皮膜のレザータイプではなく、 ゴツ目で往年のコラーゲンパッドライクな素材を選定しているのは良いです。 また、ハウジングがクルっと回るので片耳モニタが出来ます。 ハウジングキャップが金属製でこだわりも感じます。 ただ、フリーアジャストの頭の締め付けがキツめなので、快適な装着感とは言い切れず、 頭の小さい方向けです。 Aシリーズの音が派手に感じる方、ウイングサポートが苦手な方には良いかも知れません。
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ATH-SJ5 と ATH-WS70 と ATH-T500 を聴き比べましたが、 密閉型の割りに音がこもらずクリアで良かったです。 ただ頭頂部のバンドが板状で硬く、 装着すると違和感がかなりあります。 音質についてはATH-WS70の低音を少し控えめにして、 高音は少し華やかになった感じです。 ピアノや金管が華やかに聴こえます。 密閉型ですがこもった感じはあまりありません。 中音と低音は締まったクリアな音です。 サイズは大きめですが、 ポータブルプレーヤーでも音量は十分とれると思います。 音量的には ATH-T500 > ATH-WS70 > ATH-SJ5 でした。 造りもそれなりに良く、 コードが太くハウジングとの接合部もかっちり作ってあります。 断線はしにくそうな感じです。 (SJ5は片耳が断線していました。) うるさい店内でもそこそこ聴けたので遮音性もまあまあでしょう。 装着感だけもう少し良ければ買っていました。 メーカーサイトを見ると、 http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-t500.html > 装着感重視のこだわり設計で長時間でも快適リスニング。 オーディオテクニカの売り文句は、 「実際に使ってみたのか?」と言いたくなるような物が たまにありますね。
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ヘッドホンに関しては素人なので個人的な感想です 店舗で30種類くらい試用して決めました。 予算的にもこの位のものを考えていたので満足です 装着感は頭と耳にかなりフィットする感じ 密閉感は抜群で他のヘッドホンよりも、かなり周りの音がカットされる (ノイズキャンセラーの手前くらいまで周囲の音が聞こえません) 頭に当たる部分がちょい固めな印象で長時間使用するとズラしたくなる 音は高音がもう少し欲しい感じ
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ATH-T500 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
40 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
106 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜25kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
53 mm |
| コード長 | 3 m |
| 最大入力 | 1800 mW |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 270 g |
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