オーディオテクニカ
AT-PHA10
メーカー希望小売価格:6,000円
2009年12月11日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホンアンプ
- ヘッドホン端子(ミニプラグ)
- 1 系統
- メーカー公式情報
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AT-PHA10 のレビュー・評価
(43件)
満足度
3.32集計対象43件 / 総投稿数43件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 プラスチックで安っぽいです。 【音質】 効果を実感できませんでした。 【操作性】 あまり弄る箇所はないです。 【機能性】 特に機能は… MUTE位? 【総評】 2009年発売。 定価6600円。 出てすぐにビック渋谷で購入。最近知りませんが当時試聴環境整ってたかと。PHA10も試聴やってました。 私の耳では違いが分かりませんでした。 当時メインで使ってたのは、HD-600、MDR-Z900、ATH-PRO700とか。 HD-600はiPodで普通に使えますが、ポタアン噛ませたら良い事あるとかネットによく書いてたりしますが、PHA10あってもなくても変わらなかったですね。 試聴して買っておいて…、という事ですが、 @書いやすい価格 Aちょいちょい提灯記事があった B店頭での試聴の判断に自信が持てなかった という事で、聴き取りににくいが、効果があるのでは、と判断しました。 買ってからも、効果あると言う前提でいたので、1年位は効果を探りながら使ったような。 違いが聴き取れないと自分が負けみたいな。 結局、効果は分かりませんでした。 ミュートは便利かも? 最近だと、速攻で切り捨てますが、当時はちょっと若かったかも知れません。 【追記】 出張用のスーツケースから出てきたので、写真と動画を取ってみました。 調べてみると 出力インピーダンス:32.54Ω http://sonove.angry.jp/SHADOW.html 出力電圧:0.51V スマホ、iPhoneより悪いです。現在では使う意味がないかと思います。 出力IMP 出力電圧 iPhone 数Ω 1V iPod 数Ω 0.9V スマホ 数Ω 0.5V〜1V Walkman 数Ω 0.75V〜1V 出力インピーダンスが32.54Ωだと、音が悪くなっても 良くなることはないかと思います。
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追記 メーカーサイト見ると「解像度に優れた高性能のヘッドホンアンプ回路を内蔵」となってますが、全く解像度には優れてないです 新品を2000円程度で買いましたが、その値段で売って業者が儲かるということは、原価はおそらく数百円でしょうか 説明書を読むと保証期間中の故障であってもメーカーへの送料は自己負担だそうです ちなみに今まで買った中国と韓国の電化製品はすべて、保証期間中はメーカーが送料を負担してくれました ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「「音質」」 ・全体的に解像度が下がり低音がやや強調されます また1つ1つの音の幅が広がりますが全体的な音場は広がりません ・ipodや安いラジカセに繋ぐと、悪い音が更に悪く聞こえます ・高解像度のDAP等に繋ぐと人工的な音が解像度が落ちることによって、ややリアルな楽器音などに聞こえるときもあります ・電池はアルカリ1.5Vを使うと余計こもりが酷く感じました 1.2Vニッケル水素充電池のがまだよいです ・モニター系の高解像度の音が好きな方には全く必要ないものです 音が悪くなったと感じる以外何もありません ・本来であれば1ですが 解像度の高い状態で聞いてるので曲によってはピアノの音がここまでクリアーじゃないんだよな、もう少し現実の楽器は丸みを帯びた音なんだよなと感じてたんですが、これを通すことによって、ある程度リアルなピアノに近づいたかなと思いました。録音状態によりますが ヘッドホンやスピーカー・アンプ・DAPなどがカリカリの高解像度の音が出てる人が、もう少し現実よりな楽器音が聞きたくなったりしたときに、間に挟むことによって解像度をあえて落として聞くとかには使えるかなと思いました ・FMラジオを聞いてみると何故か懐かしい音 カセットテープの音にそっくりでした 真空管やカセットのように高音部分が下がってるのが好きな人には合うかもしれないです ・私には98%位不要ですが、曲によってはカリカリのデジタル音がアナログっぽく聞こえる時もあり、物凄く稀には使えそう ・この製品はあえて解像度を落とすというマニアックな使い方を考える方以外は買わないほうがいいです
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2018年に2,500円ほどで購入。 ケーブルの汚れなどを考えると黒がよかったけど高騰していたので白で。 購入当初はDSやPSPなどの携帯ゲーム機の音量調節で使えたらなあと思っていましたが、PCで使うことも多くて重宝しています。 [使用場面] ・ゲームボーイミクロのノイズ除去として ・PCキャプチャ中のモニターイヤホンの音量調節として ・スマホで音楽再生する場合の簡易ポタアンとして ・コンポにDAPを接続する際の音量調節として [マイナス点] ・音量調節がダイヤル式でホールド機能がないため、使用場面によっては誤作動により音量大になる →寝ながら使う、満員電車で使う、などは誤作動が少し心配 ・クリップが大きいのは良いが、いつか割れそう ほとんど音量調節として活躍していて、いわゆる「音質向上」という面ではあまり期待はできません。 ただ、スマホ(SH-M07)にATH-ESW10JPNを接続してOnkyoのHF Playerにて音楽再生したところ、直挿しよりも音が太く若干表現も増えていると感じました。 1万円以下のイヤホンだと差は直挿しとの違いは出にくいと思うので、音質面は「ないよりはあった方がいい」程度で考えていた方がいいかな。 個人的に良かったのは、ゲームボーイミクロのノイズ除去が出来た点。 購入時はミクロのことを失念していましたが、ゲームボーイミクロはイヤホンジャックからの音が「ブツブツブツ」とノイズがのるという欠点があるのです。ふとミクロに使ったらどうだろうと試したみたら、ノイズを抑えることが出来ました。 このアンプ側の音量をノイズがのらない最小にまで絞り、その後でミクロ本体側の音量を上げてやればブツブツノイズは聞こえない状態で音量を確保することが出来ました。 GBAなどのレトロゲーを実機でプレイする人には良いかも? ただし、音量調節がダイヤル式でわりと軽い力で回るわりに、ホールド機能がないので注意が必要。 寝ながら使うなど摩擦が生じる場合は、体や布団がこすれて急激に音量が大きくなることもあるので。 机に置きながらとか、布団でも枕元に置いておくなどすれば大丈夫かな。 ミュートボタンがあるのなら、ホールド機能もつけてほしかったです。ホールドあれば完璧でした。 ちゃんとしたヘッドホンアンプを持っていれば必要ない製品かもしれないけど、音量調節を手軽に出来るという点ではけっこう便利な製品だと思います。 専用バッテリーではなく単4なのでエネループ駆動すれば、本体が壊れるまでずっと使えるのも良い点だと思います。 今はなんでもブルートゥース接続なので時代遅れ感がありますが、手軽な音量調節機器として重宝しています。 3千円以下なら購入してもいいのではないかなと思う製品。
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AT-PHA10 のクチコミ
(57件/15スレッド)
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こちらの、ポアタンがケーズデンキのアウトレット品になってて3580円で売ってました。 買いなんでしょうかね?
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FMトランスミッターの入力感度が低く、カーステレオ側で音量をアップすると ホワイトノイズが増えて困っていました。 このアンプをトランスミッターの音声入力に挿入したところ、カーステレオ側の 音量を下げることができ、ノイズ低減。 ただし、高温になる車内には置いておけないので、持ち歩いています。 100均のニッケル水素電池で、往復2時間の通勤に毎日使って、 1週間は持つ感じです。
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能率の良いイヤホンを使えば良いだけの話でしょうか?
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AT-PHA10 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホンアンプ |
| 形状 | ポータブル(ポタアン) |
| 電源 | 単四電池 |
| インターフェース・機能 | |
|---|---|
| ヘッドホン端子(ミニプラグ) | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 34.5x55x15.5 mm |
| 重量 | 19g |
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